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レビュー総評点:
97
どこのページをめくっても写真があり、それだけでわなく写真に写っているものを細かく分析していてイラストでわかりやすく解析してあり読んでいる方も飽きさせない本になっていて驚きました。さらにインターネットのHPをみて驚きました。これほどの資料を集めるのに、どれだけの時間が掛かったか想像もつきません。 本のまえがきに集大成と書いてありましたが次回作期待してます。 がんばってください!( / 2004-03-01)
今回の著作については、インターネットからその証拠を集めたと書いてある通り、私自身も記載されているURLをたどって、その画像ファイルにたどり着くことが出来た。こじつけとしか思えない画像もあるが、なるほどと思う画像もいくつかある。しかも、本に掲載されいるより数段勝った画質で確認できるのである。これはなかなかおもしろい。インターネットの情報には価値のあるモノはその情報量の比率からすれば微々たるものであるが、この本に紹介されているように、この手の画像の多くが、国家機関のウエブサイトに掲載されているということは、これだけで、異星文明を暗に当局が認めているようなものである。これに気付いた時は怪談ならずとも背筋がぞっとすること請け合いである。とにかく、興味深い時間を過ごすことが出来た。(千天 宏 / 2004-07-15)
最初にこの本を手に取った方はその題名からしても、やや訝しげな印象をお持ちになるのではないだろうか。それはまったく日常生活の中の常識を超えた世界のフィクションに近い世界を感じるのに著者が異常なほどの執念を持ちつづけて論理を展開する迫力に圧倒されたり疑問に感じたりするからであろう。しかし同時にもしこの世界が本当ならという知的好奇心も抑えきれないのではないだろうか。私が感心するのは著者の努力というか執念というか、生活の中に入り込んだ時間や空間を超えた探究心の継続の姿である。まず自分が信じ込んだものでなければ読者を引き込むことは出来まい。ただの根拠亡き盲信でもダメである。著者の前著の時と同様の徹底的にデータ収集を行って分析する態度は圧倒的な迫力がある。著者の説明が客観的に多くの読者の同意を得られるか否かは私にはわからないが、このような新説を世に問う者の姿勢として執念が感じられるかどうかは非常に重要である。 その点でこの本は十分及第点を獲得できる。(原田鎮郎 / 2004-03-05)
この本をジックリと読んで・・・ 今や人類は、異星人の存在の有無を議論している場合ではないと思いました。 私が最も驚かされた写真は「月面の巨大ドーム型UFO」です。 東京ドーム顔負けの度迫力で、無数の窓が並んでいて大変不気味でした。 (ゆう / 2007-03-07)
インターネットを見なさい。 シリーズ第2弾「NASA公認火星の巨大UFO証拠写真」を見なさい。 そこに真実がかいま見れるはずであるから。( / )
まさかNASAがこんなにもミステリアスな事実を隠していたとは知りませんでした。 でもさすがに非常識と捉えられそうな事は世間に公表できませんよね。 昔に読んだ世界の七不思議の本を思い出します。 しかし、エイリアンの頭蓋骨は衝撃的でした。そして古代人と地球外生命体との関連性は!?・・・と、この本に続編が出る事を待ち望んでいます。( / )
なんだろなあ
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ピンボケの点の写真見せてこれがUFOだていわれてもねえ( / 2005-10-10)
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平均点:4.0
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