闘育論―亀田流三兄弟の育て方 と、その同時購入商品を検索しました。

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闘育論―亀田流三兄弟の育て方 / レビュー総評点:-10043
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ASIN:4420310146 / 売上順位:289366
創美社(2006-02)亀田 史郎 ¥ 1,260(中古:¥ 1)
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やっちゃったね
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1円(送料除く)だったので読んでみた。
子供を集金マシーンにするために必死なのは分かった。 で・も・ね 「美声」を「びごえ」って読むような子供の育て方は、どうかと。 亀一家のキャラクターはシナリオライターが作ったテレビ用のものと 思っていたのだけれど、どうもデフォでアホの模様。 一般社会で生きていく能力すら、義務教育を受けさせないで奪ってしまう 亀田史郎の闘育論とやらは、間抜け以外のなにものでもない。(どす恋 / 2007-08-21)
モラルの欠片も無い
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親子関係が希薄と云われる昨今、親子で何かに取り組む姿は理想的な親子像かもしれない。
しかしその中身が伴ってない。 TVではヤクザまがいの恫喝を繰り返し、相手が年長者でも気に入らなければ敬語の一つも使わない。 こういった思想が他者を侮辱し敬意を払わない無法者を作り出した。 彼に教育を語る資格があるのかと本書を読むと謎が深まるばかりだ。(インペラル / 2006-08-12)
子供想いなのはわかるが…
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教職の関係上、本書籍を教育論の一つとして読んでみることにした。
まず、著者(亀田父)が子供のことを想っていることはひしひしと伝わる。 しかし、子供を想うなら礼儀を教えるのが筋ではないか? 「俺は人に好かれようとしとるんやない」とテレビで言っていたが、人に好 かれる好かれない以前の問題である。まだ20歳の息子があれだけの大口を叩 くのはパフォーマンスとは言え、やはり「一体どんな教育をしているのか」 と思われても仕方がない。息子も父の悪口を言われて傷付くだろうし、何よ り父自身が自分の教養のなさを晒してどうするのか。 子供と一緒に喧嘩を吹っ掛ける親の姿だ正しいとは自分は思わない。 「子供の前やから負けられへん」と煽ってくる車のドライバーに喧嘩を吹っ かけるなんて正直バカな輩だ。親なら「煽ってくるバカがいるね」と余裕を かますくらいしたらどうかと思う。著者の自己中心的さがよく伝わる本だった。(zbr / 2007-05-31)
ゴロツキ論
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こんな人に対する態度がなってない奴をドキュメンタリーで美談化して放送するTBSに放送免許はいらないと思いました。
亀田父は放送禁止でしょう。こんなのが日本人のスタンダードになったら日本は終わりです。(泡盛シーサー / 2006-08-07)
焚書に相応しい
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迂遠な言い方をせねば、氏の愚かさについて長く語ることはできそうにない。
生きていくために知識と教養が絶対に必要だとは言うまい。叡智とは別の領域に、生きていくために必要なものが山とあるということも、まあわかる。世に言われる「頭の良さ」では計れない人間の価値というものも確かにあろう。 しかし、氏にそれがあるとは思えない。 彼は愚かである。 その息子達が彼と同様に育ちつつあるのを見て、ため息を抑えられない。 内容はうすっぺらい。 読む価値もないだろう。購入の際には注意することをお勧めする。(Taka-Taka / 2007-10-12)
素晴らしい人柄ですね。
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彼の矛盾はあきらかだ。やく氏にはごたくを並べて
「おまえは教育者としてなっていない」「子どもは親の背中を見て育つ」とでも言いたげな発言をしながら、 本人はやく氏を恫喝し、客同士の小競り合いに乱入しようとしている。 どちらが教育者としてなっていないのかは言うまでもない。 所詮精神論一辺倒、時代錯誤もいいところ。自らが学ばずして教育の本をだすとは、勘違いもいいところだ。 (TITK / 2007-07-20)
無人島に家族で移住するなら良い教育書
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教育について、親と子の観点でのみ語っている。
そこには「社会」や「他人」という観点が全く登場しないので、一般社会では通用しない教育論と思います。 社会との関わりを無視した教育などは意味を持たない。 小さな世界でのみ通用する教育論だと思いました。 買ってまで読む価値は無い。(zenji-pekin / 2006-08-25)
子は親の鏡
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子は親の鏡、
やくみつる氏との“対談”で、改めてそう認識させられた。 周囲に迷惑かけまくりで、いくら叩かれても全然反省しない問題児は、大抵、ああいう父親を持つ。息子のトラブル相手の家に怒鳴り込み、相手をひたすら攻めて立てる。彼らに、社会常識や理屈は全く通用しない。ひたすら「我が子可愛い」だけである。親は、子供を外的から守る、子供を躾ける、二つの義務を負うが、後者が完全に抜け落ちている。親の躾が悪くて息子が嫌われるのだから、息子にとって親は最大の加害者なのだが、息子は息子で自立する気が全くない。あまりに居心地いいからだ。 これが美しい親子愛に見える人もいるのだから、世も末という気分になった。ゆがんだ自己愛の延長に過ぎない親子愛を見て感動した人は、自分の感覚を疑うべきである。 彼らの傍若無人ぶりから、強い人間だと感心する人もいるようだが、裏を返せば、ちょっとした揺さぶりで自滅するような、ひ弱な人間に見えてならない。ランダエタはキューピー人形をニコニコして受け取り、興毅は紙おむつを叩き落した。どちらが精神的に強い人間だろうか? できそこない人間の書いた教育論の中身など、推して知るべし。彼ら親子が公の場で見せる不愉快な言動の精神的土壌を知るには、よい手がかりになる。(アマゾン三郎 / 2006-08-25)
『やすいドラマ』の原点!
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42パーセントという
高視聴率を記録した名作ドラマ 『やすいドラマ』の原点。 ドラマが好きな方にお勧めします。 マスコミにチヤホヤされたチンピラが調子付いて 書いたような完成度の高い内容が目を引きます。 (ごまふあざらし / 2006-08-16)
存在自体がブラックジョークの一冊
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どれだけご立派に飾り立てたご高説を延々並びたてても、
必ずしも出来のいい息子が出来上がるとは限らないという事例を 存分に見せ付けてくれた一冊。 教育論としては成立している部分もあるかも知れないが、 人間の育て方ではない。豺狼の育て方である。 「悪貨は良貨を駆逐する」という言葉があるが、それでも最後には 誰の眼にも明らかな真実だけが残り、 悪貨は消え去る運命という事か。(フォーマルハウト / 2007-10-12)
嫌われるための親のなり方、嫌われる子供の育て方
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この本は自分が世の中で一番正しいとおもっている常識を知らないかわいそうな人が書いた本です。
こんな教育をしていけば目も当てられないかわいそうな子が育つんだといういい勉強になりました。 この人の子供に生まれてこなくて良かった。本当によかった。 何が何でも息子を勝たす、卑劣な持ち上げ方。 これはもしや・・・試合でもやっているということでしょうかね??? とりあえず、この人の育て方を参考にしたら確実に世界中の7割、いや、8割には嫌われるということを覚悟して育ててください。(fu-fu- / 2006-09-28)
爆笑の内容です!
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この本の著者は子供に自信を付けさせるために、近所の子供と遊ぶときすら細工して子供に勝たせるんだそうです。
まけた子が自信を失ったらどうするのか、まさに自己中の鏡!! 道端で見かけたら処分に協力しましょうw(nemo / 2006-09-03)
添削する楽しみ
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ここに書いてある事で「は!?」と思う部分に
赤ペンでチェックを入れると結構楽しい暇つぶしになります。 残念ながら教育論としては完全に破綻しています。 まず第一に礼儀を教えるべき。 さもなければ何の説得力もありません。 周りにどんな叩かれ方をしようと文句は言えないでしょう。(ignition85 / 2006-08-23)
吐き気を促す最低の本
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児童関係の学校行っている立場上、教育方法論のレポートの参考文献として嫌でも読まなきゃ行けなくなったので読みました。
これほど吐き気を催す文章が過去に一度でもあっただろうか? 作者は果たして義務教育をしっかり果たしたのか? 文章面もそうだが、教育方針となるとページ全てに吐きたい気分になった。 こんな本が出たら児童虐待大推奨。 日本語言語能力暴落。 日本人のモラル崩壊。 良い事なんて何一つ無かった。 安いドラマのツギハギで、こんなので世界を取ったのは親子の絆だと本気で言うのであれば僕は大爆笑と共に腹にある全ての物体を吐き出すほどの吐き気に追われるだろう。 こんな汚れた本、レポートの為じゃなかったら触れもしなかった。(ガナポン / 2006-08-21)
ゴロツキ論
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亀田戦に対して批判的風潮だったテレビ朝日に乗り込み、ガッツ石松や、やくみつるに噛みついた史郎氏を見てインネンをつけに来たチンピラみたいにしか見えなかったのは私だけでしょうか?あの親にして、あの子あり。でっちあげの英雄は、いりません!(作業服野郎 / 2006-08-07)
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