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レビュー総評点:
54
アラクノフォビア編も大詰めですね 絵の進化も顕著で今までで最高に盛り上がってるんじゃないでしょうか。 間に挟むギャグや死神様とデスサイズのやり取りでも気になることがどんどん増えていく。 それぞれ様々な形で決着がついていくなか残すはマカとボスアラクネ! 次巻に持ち越すはずだったブラック☆スターvsミフネの結果もページ調整して収録されている配慮がいいですね。(カナカ / 2009-04-27)
ソウルイーターは5、6巻あたりで急激に絵が上手くなり、そしてさらにこの14巻は圧巻の一言でした。 何と言っても最後の戦闘シーン。 これからこのような戦闘シーンが見れると思うと次の巻が待ちどうしいです。 ストーリー自体も良く、鬼才の名に相応しい内容になっていますよ(くまぐま / 2009-09-17)
表紙を飾ったのはエクスカリバー。 何気なくカバーを取るとそこには… 見た人は、さすがエクスカリバーと脱力すること受けあいです。 何か負けた気がします。。。 収録されているのはエクスカリバーが全く関係ないババ・ヤガー の城攻略戦その8〜12までの5話です。 BREWの力を借りたキッドやエイボン(?)の目的等、見所の多い 話が続きますが、その12のほとんどを占めるブラック☆スター対 ミフネの戦いは必見。 ラスト約20ページにも及ぶ、1本の剣のみで斬り合うブラック☆ス ターとミフネの姿は鳥肌ものです。 とにかく、だんだんと迫力を増していく絵に圧倒されます。比喩 でも何でもなく圧倒されます。これを見ることが出来ただけでも ソウルイーターという作品を追い続けてよかったと思います。 雑誌掲載時にはそのブラック☆スターがミフネを刺したところで 以下次号でしたが、有難いことに決着まで収められています。 この配慮もうれしい。(213V / 2009-03-24)
とりあえず表紙めくった時のうざさったらないと思いました。 この巻でキッド、ブラック☆スターのそれぞれの戦いが終わります。 モスキート戦では、キッドの頭の線が1本繋がりました。アニメ版も線が繋がったのですが、3本一気に繋がってましたね。そこらへんはまだよくわかりません。 ミフネ戦はこの巻で一番の見所です。ブラック☆スターのあのカッコよさは鳥肌もんです。 次の巻は、マカ達の戦いになります。いよいよババ・ヤガーの城攻略戦クライマックス!とても気になります。 (POP422 / 2009-03-25)
カバーをはずして…!!!! こんな屈辱はじめてだああ 負けたよ…エクスカリバー(こりす / 2009-03-23)
いや〜〜今回も相変わらずおもしろかった キッドがやべぇ!ブラックスターはカッケェェ!! そのうえエクスカリバーはギネス級にうぜぇえええええ 文句無しの☆5(ティラノサウルス / 2009-03-24)
BREWにこんな力があったのかよ…。キッドめちゃくちゃ強くなっちゃったよ。なんか髪の毛の白い模様一本つながったしね(>人<)てかやっぱモスキート強すぎだねヽ('ー`)ノまさかエイボンが…キッドどうなっちゃうんだろう。 次の巻が楽しみですね。 ということで☆5っす!!(グリフォン / 2009-03-21)
面白いか?
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この14巻を読んで、ソウルイーターもそろそろ潮時かな?と思わされました。
前の巻までは先の展開が気になっていましたが、この巻を読んだ後は全然先が気にならない。
戦闘シーンは、絵に迫力はあるが、会話の内容とか意味不明で、ほとんど飛ばしました。
先が気にならない漫画というのは、致命的だと思います。
唯一、面白かったのは、表紙をめくった時のエクスカリバーぐらいかなぁ。(サジ / 2009-04-24)
この巻でキッドはパワーアップしてモスキートと戦う 一方ブラック☆スターはミフネとの最終決戦 マカはというとメデューサとともにアラクノを探す 正直マカは主人公としての魅力がなさすぎるような気がします、キッドやブラックスターの戦いはドキドキするのにマカはどうでもいいという気持ちの方が大きいです。ましてやソウルも陰気くさいキャラだし主人公にしては華がないような気がします 週刊少年ガンガンの人気投票でも1位はキッドでした(果汁100パーセント / 2009-10-04)
レビュー数 9
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平均点:4.5
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