結局、女はキレイが勝ち と、その同時購入商品を検索しました。

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No.1-1 ▼
結局、女はキレイが勝ち / レビュー総評点:-9318
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ASIN:4838720564 / 売上順位:4891
マガジンハウス(2009-12-17)勝間 和代 ¥ 980(中古:¥ 469)
これを買った人はこれも買ったよ![一覧で見る] |
狂気のラインを超えた一冊
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書店で見たときに度肝を抜かれた。これはすごい本ですよ。
成功して有名になった経営者、芸能人は徐々に周りにイエスマンしかいなくなり、 実際にカリスマ化してしまうと本人がダース・ベイダーになるのは今までにもよく見られたケース。 あれほど頭良くて客観性があった人間が、自分の考えに絶対の自信を持ち始め、こんな本を出版することに疑問をもつことすらなくなってしまう。 勝間さんは頭がいい人だから、これも狙って書いているのだと思いたい。 肥大化しすぎた自尊心で他人の意見を聞かなくなり、欲ボケした経営者は最後に巨大企業を崩壊させます。 自己実現、自己成長本のカリスマも書くネタが無くなり、ラインを超えてしまったのだろうか。 勝間バブル崩壊を象徴する一冊だと思う。 追記。 経営者のヨイショ本を出版されると完全にラインが超えてしまう人になる。 なんか既視感があると思ったらこの本だ。この人も完全にあちらの世界へ行ってますよね。 経営のカリスマは自分の思考を客観視できなくなってる。よくこんな本を出版出来るなと唖然としてしまう。 抱擁力―なぜあの人には「初対面のキス」を許すのか 高塚猛はこの本の出版後どうなったのか。 勝間さんの2010年からの発言、活動に注目ですね。(キートン砂糖 / 2009-12-31)
ひどすぎて言葉がでない・・!!
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勝間という人は「自分に甘く他人に厳しい」
ちょっと前に「断る力」を読んだ時にこう思った しかし!!! さすがにここまで自分に甘いとは・・・なんなんだこのタイトルは・・・ 衝撃すぎる・・・ はっきり言って勝間氏がキレイだとかキレイじゃないとか、そういう問題じゃない 「問題」はタイトルで煽ってれば「勝ち」だと思ってるその神経である そして叩かれたら叩かれたで「私ってば色々偉そうなこと言ったけど、ほんとは弱い女の子なの、トラウマいっぱいなの。同情して!」とかいう本を出版するんじゃなかろうか? そんなに金儲けがしたいなら「おバカさんでも印税でぼろ儲けできちゃう100の方法」とか書いて出版すればいいじゃないか!! その方がまだすっきりする それでも日本人はこんな人間の自己啓発本を買うのか? それでも信者はついていくのか? ちょっと神経を疑うと言わざるを得ない (サーバ動作中 / 2010-01-02)
勝間さん、完全に自分を見失いましたね
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勝間さんは元来賢い人だと思っていましたが、
最近の異常なまでの新刊発行ペースといい、 マスコミにちやほやされて、もはや完全に自分を見失っていますね。 本書のように、明らかに自分の専門外の領域で本を出したことは、 いよいよ彼女の「終わりの始まり」を予感させます。 内容も彼女のエゴ丸出しで、「キレイ」どころか「醜い」の一言に尽きます。(Jasper / 2010-01-17)
素人のブログ並み
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この内容・レベルで本屋で平積みで売られているのはいくらなんでもひどすぎます。( / )
あの頃はよかった
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内容はこれまでの本の繰り返しなので、買ったことがある人にはがっかりな内容かも。
この本では、著者がめかし込んだことで、オイシイ思いをし、断る力を発揮し、 他人を簡単に利用することができた、そういった事を体感したのだと、私は読み取りました。 無理なく続けられる本〜 のころはよかったですね。 具体的な手法、思考法、勝間さんの人生をあけっぴろげに語ってて、 面白いし、参考になったのに。今は、、カンチガイおばさんと言われてしまいそうな、、痛々しい。。。悲惨な状態。 追記:なんか、、世の中がどんどんおかしくなっている。自分さえよければいいという風潮を後押しする本のような気がする。テレビでもてはやされて、さらに加速した。スタイリスト・ヘアメイクをつけて、着飾って、人を利用して、自分さえおいしい思いができれば、他人の悪口を本にして出版してもいいの?日本がおかしな方向へ進んでいる気がしてなりません。。 著者については、経済の実学が無いのではという批評が多い。もともと、投資顧問会社が傾いてしまい、何かの足しにと勉強本を書き始めたら当たったと著者は述べている。経済評論家の肩書きに疑問符。 (nanataityo / 2010-01-02)
女の前に、こころを綺麗に
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「お金は銀行に預けるな」から2年経ちますが、当時から批判していた人達は、人を見る目が正しかったことに「自信」を持ちましょう。「自信」というのは、このような中身の無い本から与えられるものではなく、自分の中から生み出されるものです。
経済で最も大事なことは「信用」です。人の心理を源とする「信用」の役割を解明することは、いまだにノーベル経済学賞に値する研究対象です。「費用対効果」で人の行動を指南するなど極めて幼稚な発想。理論を正しく適用するリテラシーが無いのでしょう。 新規購買層開拓?違和感の演出と売上の相関を研究するため? どんな言い訳をしようと、そういった「現代マーケティング手法」が見透かされたとき、人心と信用に取り返しの付かない変化をもたらすことを、著者(とマーケティング関係者)は再考すべきでしょう。(有子曰 / 2009-12-31)
内面の美しさは何処に行ってしまったのか ?
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かつて評判となった酒井順子氏「負け犬の遠吠え」において、酒井氏は賢明にも自身を真っ先に「負け犬」の立場に置く事で、論評の内容に角が立たず、主に同世代の女性の共感を呼んだ。それに比べて本書はどうだろう。著者自身が「美人(有能な女)」であると言う前提に立って、上から目線で指南するという態度である。これで読者の共感が得られると考えているとしたら、理解を越えている。
また、Hの回数や1回あたりのコストを基に、結婚した方がオトクと言う論理を展開する辺り噴飯物を通り越して呆れる他は無い。対投資効果を持ち出す事で、自身が(自称)経済評論家である点をアピールしたいのであろうか。「女はキレイが勝ち」と言うような傲慢さを声高に叫ぶ姿勢は、日本では「慎みに欠ける」と評されるし、私から見ても辟易する。また、この考え方は、男が女性の容貌や仕事の力量だけで女性を評価しているとの論でもあり、心ある男女を蔑視している事にもなる。アメリカナイズされた著者の舌鋒は何処に向かって吐かれているのだろうか。(紫陽花 / 2009-12-25)
読んでてストレスがたまる
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この方の恋愛観や結婚観はあまりに酷すぎる。
仕事はできる方なんでしょうが、結婚についてはかなりの勘違い。 男性についても勘違いの持論で、悟ったかのように語るのはやめて欲しい… 綺麗についても、面白くもなく参考にもならず。 勝間さん好きだったのに、幻滅しました。買わなければ良かった…(ゆうぴょん / 2010-01-25)
ともあれ、表紙にカバーはかけておいてください
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一言で評するなら、珍書・奇書の類。猫背で鮫肌で肥満体、幼い頃から容貌にコンプレックスを抱き続けてきた中年女性が、自らのピント外れの欲望を描いたファンタジックストーリー。「結局、女はキレイが勝ち。なーんて言えたらいいわぁ・・・」という願いがもたらした白昼夢だ。もはや、夢と現実との区別がつかないご様子。おそらく、病んでいるのだ。
だから、そんなに著者を追い詰めないでほしい。賢いね、キレイだね、とヨイショしておけば良いのである。そうすれば、もうしばらく女史と遊べるではないか。絶滅させてしまうには惜しい珍財である。(アマゾン次郎 / 2010-01-09)
「ミスコンに出たら」と勧められたら本気にするタイプ
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学生時代に彼氏に「ミスコンに出たら」と勧められ本当に出てしまった悲惨なレディーを知っている。
その後、彼氏と彼女がどうなったか知らないが・・・・・・。勝間さんもほぼ同様なタイプと思われる。(哲学者として生きようと固く決心したノミ / 2010-01-09)
メディアに毒された人間の【成れの果て】
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ここまで来ると擁護のしようが無いです
中身で勝負出来ず、外見でも・・・ 近年の画像加工技術の素晴らしさを堪能出来る一冊(本好き / 2010-01-09)
じゃあ次は脱ぎますか?
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某経済系blogの某先生から散々「ルサンチマン」だ−なんだと叩かれ続ける勝間さんですが・・、
そうではなくて、彼女には「恥」の概念が無いだけだと思う。(codeblueline / 2010-01-08)
最近政治家目指してるんじゃないかって思うけど。
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それにしても今回のは無いわ。
もっと内面から美しくなる方法とか、 ウーマンリブ的な話があると思ったけど、 とりあえず「売ったら勝ち」的なのが見え隠れしすぎる。 PCもそれほど詳しくないのが64bit版Window7に関する発言で見えてきたし 幻想もここまでかな。(エリンギ / 2010-01-07)
少なくとも心は「キレイ」ではない。
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勝間さんは「断る力」で自分のアシスタントの悪口を延々と書き連ねていた。
読んだとき心底あきれたが、このような人に心もキレイになるように努力しましょう。 といわれたもなあ〜。 (スピニングトウホールド / 2010-01-05)
「妄想族」となった勝間和代
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ついに、「越えてはいけない一線」を越えてしまったようだ。
セルフ・マーケティングについて説教たれてた勝間和代は、 自己分析能力のカケラもない××だったことが判明。 いままでも、ただ単に出版社やマスコミに乗せられてただけじゃないの? 疑念は増すばかり。 勝間和代、ただいま「妄想街道」をバク進中!! クラッシュ寸前です!(左党犬 / 2010-01-03) レビュー数 107 [残りも全部見る][amazonでレビューを書く] 平均点:2.0 |
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