リスト:モバイル開発 を表示しています。(全 3 件)

読み込み中・・・
No.1-1
▼
携帯Flashスクリプト入門―Flash Lite「1.0」「1.1」対応 (I・O BOOKS) / レビュー総評点:-182
『携帯Flashスクリプト入門―Flash Lite「1.0」「1.1」対応 』で画像検索
|
ASIN:4777513297 / 売上順位:232547
工学社(2007-12)
諸星 拓也
¥ 1,995(中古:¥ 430)
|
レビュー総評点:
-182
ただただ読みづらい
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
先の2件のレビューが比較的高評価だったので購入しましたがとんでもない悪書でした。 全ページ白黒です。 その割に図が多く、説明のために部分的に囲ってあったりしますがいかんせん白黒なせいで非常に見にくいです。 175ページ中100ページがFlashの基礎解説。 基礎をマスターしている方は飛ばすというのもひとつの手かと思いますが、ちょこちょこ「Flash Liteではあれあれこれこれなので」等の必要な情報が含まれているのでそういう部分を見逃さないようにするためには基礎部分から我慢して読むことを強いられます。 内容以前に著者の方が1985年生まれで非常にお若いせいか、いい加減な日本語、曖昧な表現が目立ちます…。 これが一番この本で厄介な点です。 「ラベルに飛ばす」など、唐突な主語の省略。何を?と問いたくなります。 しかも「飛ばす」って…。他にも「来る」だの「取る」だの、もっとピシっとした表現はできなかったのだろうか。 「モバイルでは2フレーム目から」の項では、「1フレーム目は空白になってしまいますが、表示されるのは一瞬なので、コンテンツに支障はありません。」とありますが、なぜ支障が無いと言い切れるのかが不思議で仕方がありません。 クライアントが気にしたらソッコーアウトです。 著者さんはグラフィックデザイナーさんということで、仕方がないのかもしれませんが処理速度などの考察もほぼ皆無です。 肝心のFlash Liteに関する記事は、ネット上の情報を上記の学生レポート的な緩い日本語に書き直した劣化版があるだけです。 特に目新しい情報はありませんでした。 趣味で購入を考えてらっしゃる方には止めはしませんが、仕事で扱おうと思っている方にはお勧めできません。 あまりに前の2件のレビューと評価が違いすぎて信じて頂けないかもしれませんが、そういう方はぜひご購入なさってご自身の目でお確かめください。(カスタマー / 2008-02-15)
SEです。 今までいろいろな技術本を買ってきましたが、過去最悪な本です。 レビューを書くのは初めてです。 あまりにも怒りを覚えたので、書きました。 仕事でFlashを使うことになり、本を探してました。 Flashの操作についてはネットで少し覚えてから、この本を買ったのですが・・・ とにかくひどい。 どのフレームに書くのかとか、先に何を作らないといけないとかが、書いてないことが多すぎ。 最初の20ページくらいまでですら、イラついて仕方がなかったです。 どうしようもないので、職場の人から「Flash Liteで作る 携帯コンテンツ実践教科書」を借りました。 その本で、約2日で、待ちうけ、サウンドを鳴らす、メニュー作成ができるようになりました。 ☆が2つくらいになってましたが、この悪書を読んだ私にとっては、☆4か5です(笑)
そのくらいできるレベルになったので、もう一度、この本にチャレンジしたのですが・・・ P44のボタンの基礎のところですら、理解不能。 シンタックスエラーになります。 どういうことでしょうか。 関数のつづりが間違ってるのもあるし。 この本を作ってから、ActionScriptを知らない人に、本に沿っての確認すらしてもらってないのでしょうね。 ネットで探せる情報のほうが、ずっとわかりやすいです。 ひどすぎ。
(Flash初心者 / 2009-09-27)
まず、情報が決定的に足りていません。 さすがに苦言を言いたくなる内容です。 情報が足りないどころか、一覧などにした状態で 不足があるため、ある程度のレベルの読者には 誤解を与えてしまいます。 私自身、本を読んだ結果、誤解をしてしまい マイナスの効果があったのは初めてです。 具体的にはLite1.1で配列が使えないことを明記しないのは 初心者向けなので、アリかもしれませんが 使用可能な命令文の一覧にevalを記載していないため PC向けFLASHから移行してきた人に 迷惑な誤解を与えかねません。
解説の方法も、極端にチープで簡潔かつ”まとまっておらず” 初心者には、何がなんだか わからないのではないかと思ってしまいます。 安い紙質でモノクロ。 若い著者の中途半端な知識で綴った内容にも関わらず 価格も高めに設定されており、他の携帯FLASH本が少ないことを 狙ってるのかな、と勘ぐってしまいます。
携帯向けに制作をするにあたり ちょっとした索引代わりにと思って買ってしまった私ですが 不足している大変迷惑な一覧と、薄すぎる解説 意味のないノウハウに加え 画面サイズの目安やサイズが違う場合にどうなるか、キャリアごとの違い といった肝心な情報は皆無です。 専門学生の方などが課題制作に向けて購入されるかもしれませんが この程度の内容はWEBで検索できるように、是非努力してください。 (London / 2008-12-20)
初心者の基礎作りはもちろんのこと、中級者以上の復習にも良い。(K.Miura / 2008-01-14)
初心者から入るには、とても丁寧に解説してくれていました。 さりげなくノウハウが記載されているところが 携帯業界で実際に活躍されている著者ならではだと思いました。 これから携帯コンテンツを作ろうと思われている方にはお勧めだと思います。(michiko / 2008-01-20)
レビュー数 6
[amazonでレビューを書く]
平均点:2.5
|
No.1-2
▼
携帯サイト制作 WEBデザインの新しいルール / レビュー総評点:1
『携帯サイト制作 WEBデザインの新しいルール』で画像検索
|
ASIN:4798117013 / 売上順位:155417
翔泳社(2008-10-22)
ファーストビット
¥ 2,604(中古:¥ 1,159)
|
レビュー総評点:
1
はっきり言って、内容がまとまっていないし、情報が少なすぎる。 この内容でこの価格は非常に高く思える。 また、携帯制作にこの書籍は全く役立たなかった。 というか、役立てようがない・・。(アンソニー / 2009-02-22)
iPhoneをはじめとした、昨今の業界の見解から触れられており、 PC向けのHTML知識だけではどうしてもうまくできない、携帯の独特の表現や、 デコメアニメや、きせかえツールなどネットで調べるだけでは 詰められないテクニックまで記載されている非常にオススメの本です。 携帯だからできる、見せ方のテクニックなど 携帯のお仕事をされている会社さんが、執筆されているだけあって、 細かなテクニックまで記載されていて、非常に参考になります。 この分野の本の中では、個人的には買い!の一冊だと思います。(ミツナリ / 2008-11-06)
モバイル制作の最前線で働く人間からすると、こういったモバイル業界をまんべんなく網羅した書籍を探していました。 技術的な書籍は数冊ありますが、きせかえツールや動画に関して言及している書籍は少ない中、 この本はわかりやすく、業界を知らない人間でも読みやすいようです。 広い分野を取り扱っている分、まとまりが無いように感じてしまう箇所もありますが・・・その辺りは今後に期待ですね。 こういった書籍がたくさん登場すればモバイルというニッチな業界もこれまで以上に活性化してくると思うのですが。 新人スタッフ達も楽しみながら取り組めているようですし、個人的にはリファレンスが役に立っています。(KEN / 2009-07-10)
今まで、いくつかの携帯制作に関する本を読んできたが、きせかえに関する本というのは見たことがなかった。 ネットでも調べることのできない、きせかえツールについて非常に詳しく書いてあり、これを見ながらなら自分一人でオリジナルの着せ替えがつくれるような気がする。(まだ、試してはいないが・・・) 携帯の中でも、今伸びてきているきせかえについて勉強をしたいと思っている方にはオススメの本でした。(ARTMAN / 2009-07-13)
モバイルサイト事情がまんべんなく網羅されていました。 モバイルサイトは「キャリア」や「旧端末」への対応に非常に手間がかかりますが この本があればある程度までは対応できます。 特にモバイルは進化が早い中で、この本は比較的新しいので イマドキのモバイルサイト事情を把握しておくのには最適です。(KP / 2009-07-23)
レビュー数 5
[amazonでレビューを書く]
平均点:4.0
|
No.1-3
▼
PHP×携帯サイト デベロッパーズバイブル / レビュー総評点:47
『PHP×携帯サイト デベロッパーズバイブル』で画像検索
|
ASIN:4797348461 / 売上順位:107481
ソフトバンククリエイティブ(2008-09-27)
荒木 稔
¥ 2,940(中古:¥ 2,309)
|
レビュー総評点:
47
デコメと位置情報取得の情報が欲しくて購入しました。 この手の情報は他書でも探したのですが、あまりいいのがなくて困っていたのでこの本に出会えて本当よかったなと思いました。 特に位置情報取得の部分は携帯会社ごとに、GPSとオープンiエリアなどきっちり分けて取得の方法が書かれていて、とても役に立ちました。位置情報=GPSだと勘違いしていたこともあって、そもそもの違いなどにも気づかされてとても勉強になりました。 携帯の位置情報とかに興味がある方にはかなりオススメです。 (yurin / 2009-01-20)
過去に出たケータイ技術解説本の中で、最も詳しくマニアックな作りになっていると言っていいと思います。 逆に言うと、これから初めてケータイサイトを作るといった初心者にはちょっと難しい内容になっているかもしれません。 よくあるPHPのインストールや環境セットアップといった部分や、無駄な画面キャプチャなどのないストイックな作りとなっているためです。 ただ、章の始めでは必ず「本章のゴール」という形で目標を設定し、その章を読むことで何ができるようになるかが記載されていますし、サンプルプログラムも多数掲載するなど配慮されていますので、全くの初心者でなければ問題ないでしょう。 サンプルプログラムはPHPで書かれていますが、ケータイの技術解説という点においては言語はあまり関係ありません。 PHPに関わらず、モバイル開発に関わっている方は必携の一冊だと思います。(mat / 2008-09-29)
携帯サイトを作りたくて購入しました。携帯向けの本は色々手を出して読んだのですが、この本が最も具体的で実践的に使える本でした。やってみると気づく点などがさりげなく書いてあり、理想論ではなく、実際に作られてる現場だからこそ出てきている内容なのだなと強く感じました。 またプログラミングをしたことのある私にとっては、技術書の多くで割かれているPHPやApachのインストール画面のキャプチャなどが一切無く、携帯のサイト開発だけに関してだけかかれているのには、かなり潔さを感じました。 はじめての携帯サイト開発なのですが、各章できちんと目的を示した上で詳細に説明をしていってくれるので、読み進めやすかったのも良かったです。 携帯サイトを作りたいと思っている私には、細かいノウハウがいっぱい載っている本書は購入して良かったと思えた本でした。 (yamamisa / 2008-11-05)
本書は、実装の話がメインであり、HTMLやCSSの基本を既に理解している人を対象にしていると思われる。すなわち、それらについての理解が不足する人が本書を購入するのは時期尚早と考えられるので、購入の前に一考が必要である。 内容的には値段相応に充実しており、純粋に携帯サイトを作りたい人にとっては勉強になることも多いと言えるだろう。 それだけに、根本的に間違っている解説が散見されたり、脆弱性を持ったサンプルが掲載されている点が非常に残念である。 本書に記されていることが正しいかどうかを確認しながら学び、さらにレベルアップするぐらいの気持ちがある人には十分に推薦できるが、これ一冊に頼り切るつもりで購入する人には推薦できない。 上記の理由より、星は3つとしておく。 (T.U / 2008-10-21)
掲載プログラムのサンプルがHP等でも著者HPでもサポートされていない。 当たり前に入手方法が書いてあるものだと思い、買ってしまったが、この出版社はコードを手入力しろということなのか? 内容は悪くないだけに、もったいない。 (tokei / 2009-06-19)
レビュー数 8
[amazonでレビューを書く]
平均点:3.5
|