リスト:映画 音楽 とか… を表示しています。(全 6 件)

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No.1-1
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ダイ・ハード4.0 (特別編/初回生産分限定特典ディスク付き・2枚組) [DVD] / レビュー総評点:29
『ダイ・ハード4.0 [DVD]』で画像検索
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ASIN:B000VOCHR4 / 売上順位:10576
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン(2007-11-07)
ブルース・ウィリス/監督:レン・ワイズマン
¥ 2,294(中古:¥ 300)
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レビュー総評点:
29
ダイハードシリーズとして見てしまえば評価は複雑になるので、 シンプルに今作についてのみ感想。 定年間近のマクレーン刑事は相変わらずついてない。離婚されてしまって娘には 「お父さんうざい!」と嫌われまくるわと寂しい近頃。おまけに「ちょっとした 任務」だったはずが、いきなり銃撃戦。存亡をかけたサイバーテロに巻き込まれて今回も散々な目に。 マクレーン一家の女達って、どうも好きになれない。ヨメも娘も実に憎たらしい。 平時には散々にあしらっておいて、いざ危険が迫ると「パパ一番!」と手のひら返すとか、 何だこの女達はと思ってしまいます。それでも一途に追いかけるオヤジのすすけた背中に 哀れを催しますが、今作では相棒の、現代っ子ハッカー君との世代を超えた 友情にほっこりしました。ハッカー君、ヘタレだけど素直でいい子だ。なかなかいいキャラです。 アクション映画としての見所はちゃんと抑えてあったし、二時間という長丁場を 飽きさせない工夫もされてました。ザッツハリウッドのアクション大作としては、間違いが無いのでは。 風呂敷を広げすぎて展開が大味だったり、設定が突っ込み放題なところはご愛嬌。 細かいことを抜きにしてしまえば、そこそこ楽しめる作品に仕上がってました。 ただ、通りすがりの一作であることは否めないけどね。買わないけど見ても損は無い作品。(しず / 2008-07-25)
ダイハードシリーズを評価するのは非常に難しいと思います。 なぜなら、ダイハードの一作目との比較がどうしても避けられないから。あのエポックメイキングなアクション映画の金字塔を前にして、その後のシリーズがどうしたって劣化しているのは仕方がないことなのです。 そして、残念ながらこの第四作目も、あの時のカタルシスを得ることは出来ませんでした。ダイハードの売りは「アクション」なんでしょうが、それは単に派手であれば良いってもんじゃない。今回のアクションは「ダイハード2」でも感じた「派手だけど中身の薄い」アクションに感じられました。 確かにジョンマクレーン刑事は超人的ではありますが、超人ではないのです。「いくらなんでも、それはないだろ・・・」的な現実離れしすぎた設定にはリアルな緊張感が足りず、単にCGで派手にしただけでごまかされたような、なんとも消化不足な印象を受けました。 ブルースウイリスの役づくりは完璧で、老いてなお口の減らないタフガイな刑事を好演しています。シリーズのファンならニヤリとせずにはいられないお約束の設定も健在。だからこそ、アクションをもう少し活かすシチュエーション作りを考えて欲しかった・・・。全米が舞台だなんて、いくらなんでも風呂敷を広げすぎです。 ・・・と、辛口の評価ですが、これはあくまで「ダイハードの一作目の影響を強く受けている」私のレビューです。この映画単体で観れば、凡百のアクションものよりよっぽど格好よく、スリリングで、楽しめる映画となっているので、「何もかもぶち壊すようなパワフルでストレス発散できる映画が観たい」人にはお薦めであることは間違いありません。 (タナカ / 2008-07-12)
スクリーンを観て思わず身を避けてしまった! 2007年で一番映像に迫力のあった作品。 マッチョ主義、アメリカ賛美、 うすっぺらいヒューマニズム、 安易なハッピーエンド、 ・・・と、ハリウッド作品を批判することはできるけど ここまで凄いスペクタクル作品を作れるのもハリウッドだけなんだよなぁ。 120分を頭を空っぽにしてただただ楽しみたい人には 最高のジェットコースタームービーです。 もう「ダイハードらしさ」とか細かい事にこだわらず楽しんだモン勝ち! でもDVDは買わないかなぁ〜 TVじゃ劇場の大スクリーンの10分の1の迫力も無いだろし・・・ ウイリス虐められ度:★★★★★ もう脚本とかどうでも良い度:★★★★★ ただただアクション度:★★★★★(みじんコP / 2008-05-15)
大変な事に巻き込まれる刑事、という基本的な設定は同じ。 今回の作品の演出の上手さを感じるところは、無理に「若さ」を演出していないところ。 (ブルース・ウィリスの年齢で、ここまで出来るのは十分若いのだが・・・・) 親子関係の演出が入ったり、パートナーを登場させる事で、観る者にさりげなく1作目からの時間経過を感じさせている。 実際、今回もまた国家レベルの犯罪から国を救うことになるのだが、娘を救いに向かう姿も印象的。 敵に振り回されつつも追い詰めていった男が、数々の経験を経て、ある意味何事にも動じない「プロ」としての迫力を感じる作品となっている。 「いかにド派手な方法で敵に苦しめられ、そこから切り返すか」といったアトラクション的要素が強い王道的な作品なので、 いいのか悪いのか・・・・安心してみることが出来る。(白熊 / 2007-12-08)
ホリーのファンなんだけど、三作目から出てこない、今度も娘が出たのに…。ボニーベデリアは二作目の後、マイナーなサスペンスにでた位で、ずっとご無沙汰。なにか遭ったのか?もし、五作目があるのなら、たるんでても、しわくちゃでも構わないから、貫禄の肢体を再び我々の前に晒してくれィ。兎に角あのキャラはこのシリーズには必要だ!あの、キツ〜イ一発をもう一度! あと、パウエルと、ジャーナリストも、できれば、お願い!(九十酉 / 2007-12-06)
レビュー数 144
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平均点:4.0
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No.1-2
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トランスフォーマー スペシャル・コレクターズ・エディション [DVD] / レビュー総評点:371
『トランスフォーマー スペシャル・コレクターズ・エディション [DVD]』で画像検索
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ASIN:B000WZ8ME4 / 売上順位:5028
パラマウント ホーム エンタテインメント ジャパン(2007-12-19)
俳優:ミーガン・フォックス/俳優:タイリース・ギブソン/俳優:ジョン・ヴォイト/俳優:ジョン・タトゥーロ/俳優:レイチェル・テイラー/俳優:ジョシュ・デュアメル/シャイア・ラブーフ/俳優:マイケル・ベイ/俳優:アンソニー・アンダーソン
¥ 3,199(中古:¥ 380)
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レビュー総評点:
371

モスバーガーのような
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この映画を観ても深いストーリーに感銘をうけるわけでも全篇に渡って散りばめられた伏線を回収して喜べるわけでもない。 カッコいいヒーローが地球滅亡を狙い暗躍する悪役をやっつける。 ただそれだけの映画である、だがそれがいい。 そしてそんなことに莫大な費用と労力をかけて真剣に創ってしまえるところも含めて ハリウッドだから出来る良質のエンターテイメントといえるだろう。 言ってしまえば最高の食材を使い最高のシェフが作ったジャンクフードのようなものだ。究極の無駄であり贅沢なのだ。 とにかく出てくるギミックが全てカッコいい。軍の兵器もトランスフォームのシーンも男子諸君だったら胸が熱くなるような要素がテンコモリである。 頭を空っぽにして見るべき超大作、トランスフォーマーはまさにそういう映画だ。 ミステリや凝ったホラー映画などもいいがたまには肩の力を抜いてこうゆう映画を見てみてはいかがだろうか。(楽 / 2007-10-19)
「見所はCGだけの子供向け映画」・・・それが何か?
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原作アニメだって低年齢層向けですし、この映画も当時アニメにハマった親とその子供をメインターゲットにして 作られた作品なんですから、映画の内容が子供向けなのは当たり前じゃないですか。 そんな当たり前の事を指摘して批判・罵倒しても「だから何なの?」としか反応しようがありません。 わざわざウルトラマンの映画を見に行って「何これガキ向けじゃん」って 言ってるのと同じくらい的外れというか筋違いということに気付くべき。 むしろ、そんな内容の作品に莫大な労力と大金をつぎ込んで本格的なSFアクションにしてしまった マイケル・ベイとスティーヴン・スピルバーグは賞賛されるべきなのではないでしょうか。 内容はと言うと、今時のオタクなモテない高校生が、宇宙から飛来した5人の ロボット生命体オートボット(日本版では「サイバトロン」)や米軍の皆さんとともに、 地球征服を狙う悪のロボット生命体ディセプティコン(日本版では「デストロン」)から 地球を守るために戦う、いわゆる王道まっしぐらのヒーロー映画です。 オートボットは原作のアニメだともっとたくさんいるんですが、この映画では 5人しか登場しないので、何だか戦隊ヒーローみたいな雰囲気を出しています(笑) 個人的には、この作品は物語でも映像でもなく、画面狭しと動き回るお茶目でキュートなロボット達や 俳優に無茶な注文を押し付ける監督マイケル・ベイの暴君っぷり(笑)を見る映画だと思います。 メイキングを見ると分かるんですが、とにかく無茶し(させ)すぎてます、監督。 メイキングを見た後だと、本編の感想も少し変わるかと思います。(yuu / 2007-11-07)
大人が子供に戻って観るべき作品
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初めて見た瞬間から自分の中で殿堂入りした作品の一つになった。 最大の見所である映像面は今までの作品を完全に凌駕し、ロボット達はCGで描かれた存在では無く、そこに確かに存在している生命体として捉えることが出来る。 またCGだけでなく、'リアル'にこだわるマイケル・ベイだからこそ出来る迫力のあるアクションシーンはまさに圧巻。ほかの監督ではここまでリアルには仕上がらなかったであろう。 でも自分が本作に惹かれたところはそれらだけではない。何よりも大人になった自分に子供心を思い出させてくれた事だ。漫画やアニメを観た時に、お気に入りのキャラクターが出てきた時の嬉しさ、味方と敵の戦いが始まった時の興奮など、子供の頃に感じたものを本作で思い出せてくれたことが何よりも嬉しかった。 本作を子供向けと感じる人も多いかもしれないが(基が子供向け玩具なんだけどね)、あえて子供に戻った気持ちで観て欲しい。オートボットが集合した時やオプティマス・プライムの存在感。メガトロンが復活した時には「来たぞラスボスが!」と。そしてオプティマスとメガトロンの最後の一騎打ち。ほとんどの大人が子供の頃に興奮した要素が多くある。だから自分が子供だった頃のことを思い出して、今一度本作を観て欲しい。きっと”感動した”とか”奥が深かった”とかではなく、”楽しかった”という気持ちで満たされるから。 自分にとって、映画は心に残るとか考えさせられるとかではなく、観ている今この瞬間が楽しいかが大切という事を再認識してくれた作品だ。むしろ今のこの世の中、このような映画を純粋に楽しめなくなってしまった事がとても虚しく思う。 ・・・なんてちょっと難しい事言ってみたけどどうでしょ?つまり自分が言いたいのはなんて言うか「トランスフォーマー」その物にはまっちゃいました! 本当は次世代でほしいんだけど、パラマウントだから今後絶対とは言えないがBDは出ない。確実に次世代で観る価値のある作品だというのに非常に残念。HDDVD用のプレイヤー買う程懐も良くないしなぁ・・・。まぁ北米版のDVDは手に入れたので、オプティマスプライムBOXを買います・・・と思ったらどこも予約切れじゃん!わかった、HDDVDプレイヤー買います・・・というか買いました。通常版でフィギュアを手に入れ、キャンペーンでHDDVDも手に入ってひと段落・・・と思ったら、BOX売ってんじゃん!勿論購入しましたよ。これで終わりかと思ったら、ワーナーがBD独占となりパラマウントもBD独占となる可能性となりBDでも発売される可能性が・・・。まぁ・・・買いますけど。 ついに東芝がHD DVDから撤退を表明。きっとBD版も出るでしょう。(オズ・コーゲン / 2007-10-17)
オプティマスプライム(舌かみそう…)=コンボイの吹き替えに、 玄田哲章さんがちゃんと声をあてられているのが嬉しいです。 劇場では字幕だった人も、DVDではぜひ日本語音声を。 コンボイはやっぱりあの声でなくては!! (木佐木 / 2007-12-12)
理屈抜きに面白い
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人類を滅ぼそうとする機械生命体(トランスフォーマー)とそれを阻止しようとするトランスフォーマーの戦いを題材にしたSF映画。ストーリーは単純で、単なる子供向け漫画レベルだが、そんなことはどうでもいい(元々漫画なんだから)。リアルなロボット(生命体)の動き、特に日常的な機械ががちゃがちゃと変身する過程は複雑で見応えあり、心躍った。 映画には、文学的に優れた作品を映像化したものと単純にアトラクションとして興奮してもらうために造られたものなどがあって、その趣旨は全く異なるが、本作品は明らかに後者に属する。大人も子供もターゲットにしていることが原因で、ストーリーや人物表現、科学的な考証などに厳しい評価をしているレビューもあるが、そんな野暮なことは考えずに、単なる娯楽作品、特に最新の映像を楽しむつもりで見て欲しい。また、実写部分の構図(カメラワーク)などは監督のオリジナリティーが感じられ、迫力十分。 DVDの特典映像からわかることは、CGが最大の威力を見せるためには、実写部分が同じくらい迫力を持たなければならないということ。そういった意味で、実写部分の撮影にも力を入れているスタッフには敬意を評すべきである。また、DVDで紹介されているアニメと比較すると、実写版のすごさがさらに強調される。 このような映像への挑戦があって、シミュレーターやゲーム機の進歩につながっていることを感じる。個人的には、子供時代に変身ロボット漫画に熱狂したこともあって、CGの進歩に驚きつつ、十分楽しめた。この作品で、CGの技術はほぼ完成し、どんな映像も実写版で造ることができるのではないか。料金分の価値はあったと思う。限りなく星5つに近いが、間違いなく続編があるような終わり方をしており、そちらへのさらなる期待を含めて敢えて星4つにした。(MM / 2007-11-05)
レビュー数 212
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平均点:4.0
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No.1-3
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Underclass Hero / レビュー総評点:5
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ASIN:B000RIHBIE / 売上順位:48380
Universal(2007-07-24)
Sum 41
¥ 1,110(中古:¥ 78)
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レビュー総評点:
5
まず、M1は前作の国内盤ボーナストラックにあったsubject to changeとサビの部分が同じです。元々subject to change未完成で、日本のボーナストラックとして出しただけのため再び使う予定があったそうです。だからsubject to change(=変更の可能性あり)というタイトルだったみたいで・・まあ日本のリスナーとしては複雑です。 サウンドについて。メタル色は完全になくなってます。ポップ・パンクです。 個人的には、メタルは別に好きではないしパンク好きなので問題ないですが、もうちょっとヘヴィな方が良かったかな?ファーストぐらいの重みが好きな人はちょうどいいかもしれませんが、Does this〜やchuckくらいのヘヴィな楽曲が好みなわたしとしては少し物足りなかったです。 後半が少しだれてしまったこと、似たような曲(構成は違うけれどサウンドの音の出し方?というか、そういうのが似てます)が多いことが気になりますがアルバム全体の出来としては悪くないと思います。星3.5くらいかな。 過去最高とは言えませんが、デイヴの脱退など色々大変なことも多かったのにこのようなアルバムを完成させたことに敬意を表して星4つ。おすすめはM1、7、11、13です。(natsu / 2007-10-02)
前作「Chuck」でファンになった人はがっかりするでしょう。 メタル色がかなり排除され、初期のポップパンク・サウンドに戻っています。 楽曲自体はそんなに悪くもないけれど、突出した名曲がないのは痛いです。 自然と聴く回数が減りそうなアルバム。。。(you141 / 2007-08-26)
彼等の持ち味はメタル・テイストなサウンドだと思ってたのですが… もちろん、1st等は楽曲的にパンクでしたが、それでも他のパンク系バンドには無い硬質のエネルギーがありました。 今作では、それが無い。メロディ・ラインもサウンドも、かなりBlink182に近い感じがします。悪ぃ、とは言いませんが、正直、『♪プリーストとメイデンは俺達の神さ』なんて歌ってた彼等が恋しいです。 さらに、1曲目はショックです。Blink182のアルバムで聴いたことあるようなAメロ、そして前作のSubject to changeそのまんまのサビ。オレンジレンジを聴いた時のような気分でしたよ……泣 とにかく、ファン受けは悪そうなアルバムです。前作のようなサウンドが好みの方には、今作よりもX japanのアルバムをお薦めしたぃですね。(リッチー・ヤマモア / 2007-10-05)
今回の作品は、デイブが抜けたことによって今までの重圧感?は薄れてます ですが、そんな事よりも歌詞が良すぎるんですよ 実際、デリックは今回の作品が今までで一番良いできだとコメントしています まさにその通りだと感じました 日本人にこんな事を言うのもあれですが、歌詞を理解せずに今までのSUM41と比べて劣ってるなどと言うのはやめていただきたい 今回の作品は、デリックの言いたい事が痛烈に並べられていて、凄く心に響きます 本当にSUM41というアーティストを理解している方にはすごくおすすめです(秀都 / 2009-09-19)
発売から暫く時間がたって改めて聞きなおしてみました。購入当時からいい曲が揃ってるなと思ってましたが、やはりデリックさんの歌は良いなと感じました。他のレビューと同様、どう贔屓目に見ても、確かに今まで発表されている曲たちと似ている部分もあるのですが、作品としては粒揃いで感動的な曲もあります。「シリアスになりすぎた」インタビューでデリックが語っていたように、初期の音楽を作るのが楽しかった自分、バンドが楽しかった自分、仲間と騒いでいるのが楽しかった自分を見直したのでは無いでしょうか?周りの大きな期待や「お仕事」になってしまったバンド、きっと彼らは私たちが指摘する「似ている曲がある」や「過去の焼き直し」だと言う批判はアルバムを発表する前から百も承知だったのではないでしょうか?きっと彼らは自分たちを再発見する為に、前に進む為にこのアルバムを発表したのだと思います。今、イジメられていたり、悲しい思いをしている方がいたら是非このアルバムを聴いてください。きっとあなたの「力」になると思います。その方が彼らも音楽を書いていて望んでいるのだと思います。 (誠 / 2008-08-29)
レビュー数 8
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平均点:3.5
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No.1-4
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All Killer No Filler / レビュー総評点:10
『All Killer No Filler』で画像検索
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ASIN:B00005BJMW / 売上順位:80422
Island(2001-05-08)
Sum 41
¥ 1,145(中古:¥ 198)
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レビュー総評点:
10
サムはここから始まったと言っていい!2001年、アルバム4曲目のFat LipがMTVやラジオでパワープレイされるようになるや一気にメロディックパンクのメインストリームに踊り出た。つうか自分もその時にMTVでPVをみて一気にはまりました。特にあの当時の絵に描いた様な悪ガキぶり(う〇こをビニール袋に入れて持ち歩く、全裸でスケボーする等)と、若いエネルギーに溢れたパンクはかなり爽快です。サムのアルバムの中で1番ポップですね。 おすすめは→2、4、5、6、7、8、11、14曲目。これらは全部チェック!(NOFX41 / 2006-09-06)
このCDには,かなり盛り上がれる曲が沢山入ってる!特に自分が気に入ってるのは、FAT LIPや、IN TOO DEEP がオススメ!!しかもこのプロモもかなり楽しい感じのばっかで本当にあきない!だけど9曲目に入ってるHANDLE THIS では,メランコリックなメロディに乗せてちょっとシリアスな事を歌ったりとなかなか奥深い。でも捨て曲なんて一曲もない!!全部イケてる曲ばっか!だから、これを聴く時には頭を空っぽにして聴きたいね。( / 2002-02-11)
なアルバムです。ラップっぽくってなおかつメロディー。 ライブはすごいです。スティーヴォはドラム担当ですが、ライブでもちゃんと歌ってます。ドラム叩きながら。この勇士に感動しました。(名無し / 2005-02-10)
4番目9番目 最高ですよ。 メロコア好きなら 間違いなく買いです。1枚は持っておいて損はない作品だと思います。(keyno / 2003-11-06)
ポップなナンバーもあってイイ!! SUM41の曲はハズレがないって感じで全部スキ( / )
レビュー数 10
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平均点:5.0
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No.1-5
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ハッキングツール・プログラム大全 / レビュー総評点:58
『ハッキングツール・プログラム大全』で画像検索
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ASIN:488718655X / 売上順位:209106
データハウス(2002-04)
金床
-(中古:¥ 1,980)
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レビュー総評点:
58
黒い表紙に『ハッキング』の文字。暗黒な印象が漂うが、実際は大変実用的なC++を使ったネットワーク・プログラミングの参考書。 こう書くとつまらなそうだが、PCを前に読み進めながらプログラムをしていくと、理解を深めながら先に進む楽しさが得られる。 第二章から専門的になるが、付録CD-ROMに章別、機能別にサンプルが付いている。分からないまま進んでも、実際にサンプルを利用することで次第に理解できるようになっている仕組み。 容易ではないが、本書をマスターすればハッキングも可能になる。ただし、同時にハッキング防止も可能に。従って、ビジネスになる後者を目指す場合に良書となると思われる。( / 2002-10-02)
内容は初歩的なネットワークプログラムに関してで、 それ程難しくありませんのでネットワークプログラムの初心者にお勧めの本です。 紹介されているツールはハッキングとしてはほぼ使えないものです。 しかし、これらは基盤となるプログラムですのでこれをベースに 更によりよいツールへと改造する事は容易だと思います。 #ソースプログラムはBorland C++ Builder 5.0で書かれていますが #VC++でもコンパイルは可能です。(多少の可変は必要) 内容を理解するにはネットワークの基礎とC,C++,Win32APIをある程度理解していることが前提です。 初心者の方にはお勧めの本、中・上級者には不要の本です。(sai - http://www.sai-studio.com / 2002-09-29)
ハッキングとは、プログラムの仕組みを理解して、既存のプログラムを改造する技術のことです。ネットワークに関しては、WireSharkのような監視ソフトウェアも通信のハッキングであると言うことができるかもしれません。 本書は、基本的なネットワークに関するプログラムの改造方法を教えてくれます。 再利用ということが叫ばれている現在、大変役に立つ技術だと思われます。 メールの詐称などの記述がありますが、悪用することを目的としているのではなく、中継サービス、監視サービスをプログラムするための技術として紹介しています。 本のタイトル、黒い風貌にだまされず、ネットワークプログラマの方は、安心してご購入ください。 インタネットプロトコルの基本が、あなたのコンピュータと私のコンピュータを継ぎ目なく繋ぐ技術だということを知っていれば、必要なのはあなたと私の区別が必要かどうかの判断だということがわかるかもしれません。(kaizen / 2008-03-05)
参考になった. 「ハッキングツール」を作ることはないが, 改造等をするのにも役に立つ. 基本的な知識が身につく.(natalia / 2002-08-23)
レビュー数 4
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平均点:4.0
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No.1-6
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Hacking: 美しき策謀 ―脆弱性攻撃の理論と実際 / レビュー総評点:31
『Hacking: 美しき策謀 ―脆弱性攻撃の理論と実際』で画像検索
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ASIN:4873112303 / 売上順位:57904
オライリージャパン(2005-06-20)
翻訳:村上 雅章/Jon Erickson
¥ 3,360(中古:¥ 2,000)
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レビュー総評点:
31
最低でもC言語が読めて、プログラムの動作(どの様にメモリ上に展開されて...)が理解出来ていないと読めません。 巷に流行しているなんちゃってスクリプトキディ増産本と違って 根本的な技術が解説されています。 コードは読めるがhackについては人の成果を頂く止まりの方が ワンランク以上レベルアップ出来る本だと思います。(u83 / 2005-09-28)
この本はハッキングの手口や理論などを詳しく解説しているが、法律を犯すいわゆるクラッキングを推奨するものではない事をここに述べておきます。本文では主にCによるソースを元に解説がされているものの、コンピュータの概念やプログラミング初心者の方には、かなり敷居が高い感は否めません。でも読んで見るとかなり「ナルホド」と思わせてくれる一冊でした。(わーら / 2005-08-21)
ハッキングと聞くと、ほとんどの人はシステムに不正に侵入したり情報を盗み出す といったような、悪意のある行為を連想するが、この本を読んでその認識が間 違っていることがわかった。 説明されている内容は、非常にレベルが高い。サンプルのソースコードはCで書かれ ている。そのため、Cの基本とプログラムが動作する仕組みについて理解している ことが前提条件となる。 紹介されているサンプルのソースコードには、どれも究極のテクニックがちりば められており、まさにプログラミングは芸術であるという所以が垣間見える。 バッファオーバーランの脆弱性を利用したテクニックなど、実際にソースコー ドを載せて詳しく説明してあり、まさに究極のテクニック集である。 本の価格は 3,200円+税 であるが、本書の内容からすると、それでも安いくらい である。 セキュリティやハッキングについて興味がある人には、絶対お勧めの本である。 また、冒頭でも説明されているが、説明されているテクニックを試す際には、 十分注意する必要がある。法律に違反するため、処罰の対象となると思われる。 職場では絶対試さないほうが良い(まさかやる人はいないと思うが)。 (つる / 2009-06-13)
よく耳にするセキュリティーホールとはなんぞやと思い、本書を手に取った。 なるほど、現状ソフト産業の主力C++でコードすると、どうしてもcall時のスタックエリアの安全性はプログラマーしだいなので、バッファーオーバーフローさせるコードを実行しPLCレジスタを実行させるプログラムのアドレスに変えてしまえば、その後はどのようなコードも実行できるのか…。 奥が深い。やはりプログラミングは面白い。 (酒元 猟魔 / 2008-11-10)
レビュー数 4
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平均点:4.0
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