リスト:ITからHITOへの手がかり を表示しています。(全 3 件)

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No.1-1
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ヤバいぜっ!デジタル日本―ハイブリッド・スタイルのススメ (集英社新書) / レビュー総評点:51
『ヤバいぜっ!デジタル日本―ハイブリッド・スタイルのススメ 』で画像検索
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ASIN:408720345X / 売上順位:56196
集英社(2006-06)
高城 剛
¥ 693(中古:¥ 70)
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レビュー総評点:
51
今、IT・デジタルの発展によって 日本でも世界でもありえないようなことが現実に起こっています。 20年前では夢のまた夢だった携帯電話も今では当たり前。 この本は、そんなIT・デジタルのもたらした価値観、 そして、それによってもたらされた現代日本のもつ「ヤバさ」について書かれています。 この一冊を読めば現代日本の抱える課題について 明確な根拠をもって語れるようになれると思います。 どの分野にもカテゴライズできない現代日本ライフスタイルへの提言書です。(RLeaders / 2007-08-31)
著者はあのハイパーメディアクリエイターでおなじみの高城剛。いまでこそ大衆に知られているが、沢尻エリカと結婚する以前は雑誌のSMARTとか宝島とかで知られているデジタル品を買い漁っているヒトってイメージだった。多分、ここ数年でだいぶイメージが変わってしまった気がする。 なのでこの本は敬遠していたのだが、正月に『高城剛』という名前で突然ベトナム人の友人から年賀状が届いたり、「コノホンヨミマシタ」とベトナム人が言っていたのでそこまで彼の話はとどろいていたのかと驚き、購入に至った。 ここで大事なのは『ヤバい』というのはVery badとVery coolのWミーニング。これを頭に置いて読み進める。なかなか真面目な話が続く。何の根拠か、データの引用元が記されていないのはどうかと思うが、気に入ったのは彼の『反体制』な姿勢。もしかして彼が叩かれるのはマスコミが体制側で保守的で官僚的になっているからなのかもしれない。 ていうかそもそもこの人は昔から放浪していたし、今更それをバッシングしてもどうかと思う。 多分、原宿とかSMARTとかそもそもファッションとかに興味がない勉強だけしてきたアホな大手マスコミ野郎どもが勝手に色々想像しているだけではないか?ブログだって意外と面白いし、昔から色々なデジタルモノを買っていて、それだけでも十分すごい気がするのだが・・・
と、まあ新書なので30分くらいでほぼ読み終えそうになるが、注目のハイライトは161・162ページだ。 なんとこの2ページの間に『ヤバい』という単語が18個も出てくる。『ヤバい』という説明は冒頭から出てくるのだが、ここまで出てくると語彙力が足りないのでは・・・と思わざるを得ない。。。 でもこの本を読むと不思議とファンになってしまう。 とにかくこの本、いろんな意味で『ヤバい』のは間違いない!! http://www.yoyogicafe.com/(Johnhirovolta / 2009-10-15)
考え方が印象深い
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Web2.0は中身がない、ITは終わっただの過激な発言が多い中、個人的に印象に 残ったのは、このような内容よりもむしろ著者の考え方が書かれている部分でした。 著者曰く、「communication」の訳は、「思いやり」であると。 「communication」とは、人に伝える技術ではなく、人に伝わったかを 考えることができる事であると。 こういった内容から読み取れる通り、どんな技術でも、中心に人を描いた 技術でなければ、普及もくそもない。その切り口こそが、スタイルであると 著者は明言しています。 自分が持っていない発想が多く盛り込まれた著書であり、面白い内容でした。(ぐっさん / 2006-08-11)
独特の文体や記述内容の正確性など、率直に言って読み手を選ぶ。だが、日本が同産業において鎖国状態にあり、それが一義的には同産業の国際競争力、ひいては日本全体の競争力を失わせうる、という本書を貫く指摘は極めて真っ当だ。 また、すでに雌雄が決した分野が存在するという現実に対する一種の諦観を前提に、「利用スタイルの提示」こそが日本が生き残る上で欠かせない方策の一つである、という主張は有効な提言である。それは、現在進行形の様々な施策やビジネスプランに大きく欠けている視点でもある。 おそらく著者が最も期待したのは、読者に問題を理解してもらうことではなく、現実を踏まえた上での議論と行動であり、いわば啓蒙書と言える。その意味で、すべての人が本書によって啓蒙されるべきとは思わないが、少なくとも同産業に何らかの形で関わっている人であれば、一読して損はないと思う。(txk / 2006-08-24)
これからの世代に
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これから日本を背負っていく世代に是非呼んで欲しい。 わたしは将来息子(3歳)に読ませます。 日本が債務国として非常に問題があり、携帯通信分野では鎖国状態なのは知っていたが、 このままでは本当にやばい! わたしは中国に良く行くので、中国の発展の仕方は良くわかります。 必ず、製造は中国にあと5年か10年で抜かされるでしょう。 中国を見下している日本人が多いことが気になります。 彼らは今必死でものつくりを盗んでいる。 彼らの方がビジネスがうまい。したたかです。 それは日本人と違い、個人の利権に仕事が直結しているからです。 真剣味が違ってくるのは当たり前です。 自分の国が一番。自動車も家電も日本が一番。だとずっと思い込んでいたら ポルトガルのように没落していくことでしょう。 一つの考え方として、是非この本を読んでください。 高城の言うことはあくまで個人の意見です。 ただ、そこには日本に対する熱い気持ち、次世代に対する愛情があると思います。(かずま / 2006-12-26)
レビュー数 13
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平均点:4.0
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No.1-2
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ウェブ進化論 本当の大変化はこれから始まる (ちくま新書) / レビュー総評点:-46
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ASIN:4480062858 / 売上順位:6774
筑摩書房(2006-02-07)
梅田 望夫
¥ 798(中古:¥ 1)
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レビュー総評点:
-46
意外と評価が高いのは、Webの現在のことが一般に理解されていない証拠
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あまりのGoogle賛美に辟易となりました。インターネットの世界は多様性、多元性を許容するからいいのであって、Googleが良くて、ほかは駄目というのは明らかに言いすぎ。 Googleの描くシナリオを単に追従するだけで、それでいいのかどうかの判断をすでに著者は止めている。 Webの世界の現状を知らない人には、非常に啓蒙的な本であるが、くれぐれも著者のいう事を鵜呑みにせず批判的にお読み頂く事を希望する。(3年寝たろう / 2006-02-24)
抽象論は否めない
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勢いよく読めてしまいますが、読み終わった感想は、ああすごいなあと、それだけです。ビジネスモデルをたくさんあげていますが、もう少し落とし込まないと、少しでもネット業界を知る人間には物足らなすぎます。 例えばネットは劇的変化を過去5年間でとげていながらも、ネットビジネスにとってのキーであるCPA(Cost per acquisition。要するにお客一人当たりをウェブ上で得るための費用)は、あまり変わっていません。技術やスタイルは劇的に変わっても、企業側にとって最も大事な点は、進化していないということです。そして企業側にとって見れば、グーグル広告を使ってのCPAは、決して優秀ではありません。これは広告収入に9割以上を頼っているグーグルにとっては致命的なことです。 ネットにせよバイオにせよ、何か新しい分野が興ると、さもすばらしく優秀な企業群が大量に出現して世界を変えるといった本が必ず売れますが、実際そうはならないのは、そういう本にはポイントの落とし込みや冷静な分析力が欠けているからだと思います。そしてこの本はそういう時代と共に埋没する一冊だと思います。 ITに疎い人が読んで踊らされて鼓舞されるのはいいことだと思いますが、同時に足元を見ることも忘れないでください。(レッツトライ! / 2006-03-03)
読むときに注意したいのは、社会やビジネスの変化はなにもウェブだけで起きるわけではない。ネット中だけで完結する世界という前提がないと、内容の半分くらいが破綻しそう。ということです。いや、内容は面白いですし、時代が変わるというのはそのとおりだと思います。 各論でいえば、 インターネットは現在オープンというよりドメイン化が進んでいます。 グーグルはマイクロソフト以上に覇権主義を警戒しなければならない企業のひとつとして見られています。 ロングテール論について時間軸の考察が抜けているような気がします。 玉石混合をみわけるのにツールやテクノロジーへの過渡な依存は思考の放棄に私には見えます。 1億人から1円ずつ(ほぼ∞×ほぼゼロ=something)、の理論は「永久機関」の説明を彷彿とさせてくれました。 あたりが感想です。(ざっしゅいぬ / 2006-03-02)
まずインターネットを毛嫌いしている年配者、60歳以上の人にとっては格好の入門書になるので、おすすめしたい。 それより若い、十分にインターネットを使っている世代にとっても、グーグルの破壊的なビジネスモデル、収益構造などを詳解しており、役に立つ。 とくに「自分はネットを知っている」とうぬぼれてブログを書いている連中には、「日本人1億のうち、ブログで意味のある情報発信をする能力のあるのはせいぜい1000万人ぐらい(あとはカス)」という指摘は辛辣だ。「枯れ木も山のにぎわい」という言葉があるが、大部分のブログは真に意味のある他人のブログにリンクして、その他人のブログをグーグルの検索順位の上位に押し上げる役割しかはたせないのだということが、よくわかる(それでもあなたはブログを書くか)。 インターネットは万人に平等に開かれたメディアではなく「有能な人にのみ平等に開かれたメディア」なのだ。グーグル自身がべらぼうにIQの高い博士号保有者の集まりであり、彼らがほんとうに、大部分の、情報発信能力のない、頭の悪いユーザー一人一人のことを思いやっているとは到底思えない。 そういうネットの負の部分への言及が少なく、いささか楽観的にすぎる内容になっているので、佐々木俊尚「グーグル―Google 既存のビジネスを破壊する」(文春新書)とあわせて読んだほうがいい。 (中朝戦争 / 2007-05-11)
今は言えない?
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ネット百科Wikipediaで専門とする領域の基本用語を検索してみた。記述内容のバランスがよく、なかなか当を得ている…。 Amazonにしても、売れ筋以外の書籍情報が驚くほどの充実振りだ…。 何か不可思議な感がしていた。いったい、何のために? 誰が? そのもやもやが、この本を読んで解消した。今、大変な段階に来ていることもよく分かった。このあたりの「目からウロコ」感ゆえ、売れ行きも好調を保っているのだろう。この点、わたしも著者に感謝したいと率直に、そう思う。 新しい時代に進化しつつあるのは大筋において著者のいうとおりだろう。それを前提とした上でだが、コンピュータが自動的に知の秩序を形成することに諸手を挙げて楽観している著者に何の陰りも見出せないのが気にかかる。資本主義の勃興期、「神の見えざる手」が働き、予定調和が達成されるとしたアダム・スミスが想い起こされてしまうのである。 著者の感じる問題点はないのだろうか? あっても、推進者として今は言えない、ということか? この世にすべてよし、という事はありえず、得るものがあれば必ず同時に失うものがあると思うわたしは、この点についても著者に語ってほしかったと痛切に思う。なにしろ本書は進化「論」なのだから…(八雲立つ / 2007-01-04)
レビュー数 284
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平均点:4.5
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No.1-3
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私塾のすすめ ─ここから創造が生まれる (ちくま新書) / レビュー総評点:50
『私塾のすすめ ─ここから創造が生まれる 』で画像検索
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ASIN:4480064257 / 売上順位:33287
筑摩書房(2008-05-08)
齋藤孝 梅田望夫
¥ 714(中古:¥ 1)
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レビュー総評点:
50
webを利用した教育には、いろいろ取り組んできました。 BBSでのSIG、教育用WEB、MIXIでの設計工学系の教育コーナ。 底辺の底上げにも、優秀な人を集めることにも成功していません。 著者らが成功しているとすれば、それは2人の個人の能力であって、 やり方や方法ではないのかもしれません。 あるいは、やり方や方法の中で、能力が伸びていくのかもしれません。 まだその領域に達していないので、素直に同感できないでいます。 ごめんなさい。(kaizen / 2009-09-17)
前作『ウェブ時代をゆく』で示された、学びの場としてのウェブ空間の可能性について、お二人の様々なエピソードを交えての対談なのですが、両氏の立ち位置の違い-教育者(齋藤さん)と啓蒙家(梅田さん)の違いが垣間見えます。 齋藤さんは全体を底上げする事に、梅田さんは少数の精鋭(エリート・選良、というよりは鍛え抜かれた者というニュアンスが近いかも)に期待をかけている。 でも、お互いの意見を否定するのではなく、受け入れる余裕があります。 それを可能にしているのは、若者への多少の焦燥感と大いなる期待、そして自分達の様々な働き掛けが少しでも若者・社会全体をプラスの方向へ導くことになる、という自信。これらが両氏に共通しているからではないでしょうか。 お二人の説くが如く進むことはたやすい訳はありません。ですが、道に迷っている人に一つの道標となる一冊・ポンッと背中を押してくれる、そんな本です。(まさやん / 2008-05-22)
一人は教育、一人はITにおいて、現在の立場を築いた二人の対談を3回分、活字に起こしたものであり、掛け合いが興味深い。ライフスタイル等はそれぞれに特徴があるが、深いところでは共通した考え方を持っておられるようだ。この書籍のタイトルにもなっている「私塾」がその一つである。二人ともロールモデルという憧れの人物があって、私淑し、それを目指してきた。現代では、ブログなりネットを通じて「私塾」のような志向性を同じくする者の集まりができるという。以下、心に残った所です。 ・高速道路(学習環境が整ってレベルアップがはやい)とけものみち(動物的カン) ・ネットで喝采、賞賛を受けてモチベーションを上げる。不愉快な意見は1割程度。 ・会社では寒中水泳とおもって3年、5年、10年どっぷり浸かった方が得るものが多い。 ・暗黙知が共有できると幸福を感じる。 ・何かをやると決めたら何かをキッパリ切り捨てろ。 誰もやったことがない事をやろうとしている人はいいこと言うと思いました。二人のロールモデルと座右の書がそれぞれに紹介されています。「ゲーテとの対話」と「ツァラトゥストラ」は今後読んでみたいと思いました。(シュー / 2008-06-01)
今にときめく二人の対談集である。奇しくも同じ年に生まれた二人の相似と相異が微妙に出ている点が読んでいて勉強になった。 「相異」について。 斎藤はネットに関して積極的ではないとはっきりと発言している。梅田が ある種「ネットの伝道師」であるのとは対照的だ。このネットへの違和感を明言する点に 今回の斎藤の戦略があると言えるのではないかと思う。 考えてみると 柔道の中興の祖である嘉納を尊敬する人にあげ 日本の古典を音読することを主張する斎藤だ。106頁で斎藤が「わざと鈍い刀を使いながら生きていく」と言っているのは 徒然草の「よい工は少し鈍き刀を使う」を踏まえたひと言だと思う。斎藤にとっては ネットとは「切れすぎる刀」なのかもしれない。 「相似」について 上記で「相違」をあげたが それはある意味では「道具」の話であり その「道具」でやろとしている「目的」に関しては よく似ている。 両者ともに 「教育のあり方」という点に徹底的にこだわっている点が見て取れる。斎藤自身は 教育を全面に出して活躍しているわけだが 梅田は第一義的には「教育」を専門としているわけではない。但し 梅田の「教育者」としての資質が 彼をここまで引き上げていることも確かだ。 僕は梅田を「伝道師」と呼んだ。彼の資質は「陽気なアジテーター」であるというのが僕の基本的な理解だ。アジテートとするには アジテートする内容が必要だが それ以上にアジテートすることへの資質が必要だ。梅田は「内容」も当然ながら そのアジテートする資質に恵まれている。アジテートとは一種の「教育」であることは間違いない。
このように相似と相違を楽しんでいるうちに あっというまに読了してしまった。(くにたち蟄居日記 / 2008-06-07)
良書。 世の中の学ぶための条件が改善された今、本人の学ぶモチベー ションの強弱で格差が広がるようになった。 そんななか、人を伸ばすにはどうしたらいいか、という議論。
梅田氏、斉藤氏ともに人を伸ばすことへの関心がとても高い。 (ただし梅田氏はトップを伸ばすことに関心がつよく、 斉藤氏は全体の底上げに関心が強い。この人間性の違いが最 後まで面白い) このふたりが、斉藤氏や梅田氏のような思いを持った個人(塾主)と、 それを支持する参加者(塾生)を基盤にした教育の枠組みが今後の 鍵ではないか、という話をする。 読んで思ったのは、どこまでも個人主義で、自分から生き抜こうと 思わないと相手にしないという梅田氏の思想と、 社会そのものを動かして底上げしようとする斉藤氏の思想の違いが どこかくるのか。 斉藤氏は自ら文部科学大臣になりたい、というほど国家的な教育視 点を持ち、梅田氏は教育というよりはアドバイスに近く、できるこ と・やりたいことを効率的に行うあたりビジネス的な感覚。 社会に対する責任のスケールの違いを感じた。 (梅田氏はきっとそんな責任はとりたくないというだろう。斉藤氏 は責任云々ではなく、そういう社会を作るのがワクワクするのだと いうだろう。) ぼくとしては、人を育てる本質からすると、斉藤氏の視点が自分に は欠けていると勉強になった。(ケニー / 2009-06-12)
レビュー数 18
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平均点:4.0
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