リスト:最近読んで、ためになった本 を表示しています。(全 4 件)

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No.1-1
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仕事は、かけ算。 ~20倍速で自分を成長させる / レビュー総評点:144
『仕事は、かけ算。 ~20倍速で自分を成長させる』で画像検索
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ASIN:4761263466 / 売上順位:10101
かんき出版(2006-06-07)
鮒谷 周史
¥ 1,575(中古:¥ 211)
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レビュー総評点:
144
一度読んだら、必要と感じた時に パラパラとページをめくるだけで 必要なメッセージが目に飛び込んで 来るでしょう。 ポイントが1ページを使って大きな文字で 書かれているので、「速読」しやすいです。 著者が高額なセミナーで学んだ内容を、 自分のビジネス経験で検証し「残った」ものを 紹介しているのだと思います。 そういう意味では、非常にお買い得。 今度は読者である自分自身がそれらを 検証する番です。(マストロヤンニ / 2008-06-05)
僕は、この著者が危惧している、 ◆成果=「仕事量」+「仕事量」+「仕事量」 の考え方を結構持ってたから、目に鱗な本った。 というのも、【質】をパフォーマンスしてくためには、【量】をまずこなさんといかん、って思っとったから。
けど、この本を読んで、 仕事に区切りを創ったり、お金だけじゃなく、時間もきっちりコントロール しとかんとマズイ!! と思った次第。 下記に、 気になったエッセンスを抽出しておきますね。
・ノウハウや技術だけでは結果に結びつかない。それらを使いこなす 「成功者の思考体系」を学んでみよう。 ・入念な準備より、スピード重視。完璧症候群を排して、前のめりで突っ走ろう。 ・「欲しい結果」にフォーカスを当てて、自分への質問力を高めよう。 ・ビジネスにおける定石、定跡の収集を目指す。 ・他社とのアポイントを積極的に入れて、自分をリズムに乗せる。 ・時間の家計簿をつける。 ・生産性の高い2割の仕事に、持てる時間の全てを集中する。 ・何でもいいからbPを獲得する。 ・淘汰し、進化する。 ・見えざるネットワークを意識する。 ・言葉のベストショットをつくりだす。 ・事故を起こすな、より、ご安全に。 ・TTP ・読むべきページは全体の2割。 (ろでむ / 2007-12-27)
使える!
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残業続きの毎日を送るサラリーマンの私にとって、この本はまさに目から鱗ものでした。 なんとかして効率よくこなすことはできないかと考えてはいるのですが、そんなことを 考える暇もないくらい、毎日仕事が増えてきて、気が付けば終業時間、そして残業。 雑誌か何かで読みましたが、パート・派遣社員を増やしたはいいが、正社員の負担が 増えている、という企業は多いのではないでしょうか。わが社もそのうちの1社です。 そんなときに、たまたま友人宅でこの本を見つけ、「もしかして!?」と思い、 借りて読んでみました。そこには仕事の効率化のヒントだけでなく、成功者と呼ばれる 人々が考えていることなどがわかりやすく書かれており、実用的な内容だったので、 「これは使える!」と思い、即、自分用に買いました。 自分で考えつく発想には限界があるので、こういったかたちでまとめられているものを 読むと、時間効率と行動の質が手に入れられると感じました。 私も筆者のメルマガを購読し始めました。 この本は毎日発行されるメルマガを基に執筆されたそうで、そのメルマガを読むことが 日課となりつつあります。オススメされているだけあって、なかなか質の高いメルマガです。 いいものに出会えました。文句なしの☆×5です!(サラリーマン銀太郎 / 2006-11-08)
「平成進化論」の著者が、これまでに配信してきたものの中から、 選りすぐり、まとめたものです。 内容は、これまで、他のビジネス本などでも書かれてることですが、 とてもまとまっていると思います。 問題は、これをどうやって生かしていくか。 私は、気に入ったページを縮小コピーして、持ち歩いてます。 特に心に響く箇所に蛍光ペンで印をつけて。 書かれていることは簡単には、達成できる訳もなく(笑)。 でもあきらめてはいけません。 どうしてできないか、いかにして出来るようにするか、 自分なりの仕組みを模索みることをお薦めします。 読むだけでは、駄目。 次のステップをどうするかで、この本は、貴方の財産にもなるし、ただの紙切れにもなります。(アロマ / 2007-03-05)
無駄な部分も少ないし、読みやすい感じで書いてくれているので、内容がスッと頭に入ってきました。 仕事の考え方もですが、普段の考え方にも凄いプラスに働く本だと思えたので☆5つです。 読み終えても、もう一度読み直してみようと思える本でした♪(Norman Brown / 2007-12-08)
レビュー数 78
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平均点:4.5
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No.1-2
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やせずに幸せモテ女 / レビュー総評点:2
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ASIN:4072534978 / 売上順位:257660
主婦の友社(2006-11-01)
羽林 由鶴
-(中古:¥ 721)
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レビュー総評点:
2
著者のHPのコラムを一通り読んで感銘を受けて、この本を手に取りました。 太めの女性だけでなく、体型やことや精神的なあらゆるコンプレックスを持っていることで 自信を持てないでいる全ての女性に読んで欲しい一冊です。 「大切なのは外見じゃなくて、内面よ」とよく言うけれど、 それもなにか少し違う気がするなぁ、と今までモヤモヤ納得できないでいましたが、 この本は『自分に自信を持って、たのしく生きて輝くこと』が大切なんだと 魅力的な人の秘訣をとてもわかりやすく納得させてくれました。 1kgのダイエットもなしで、すぐに始められること。 読んでいるだけで元気になれる本です。(K / 2007-02-18)
女の子みんなが普段の暮らしの中で悩んだり、考えたりしているちょっとした問題を無理なく解決できる魔法の答案用紙 !! どうやって恋愛するの? どうやって関係を築いていくの? などの、人には聞けない。でもできない些細な問題を解決してくれる 女の子のためのやさしい恋愛テキストって感じでした。 私は結婚後 激太り! 主人との関係も微妙になりかけていたのですが この本のおかげで自信を持って主人とも関わっていけるようになりました。
(りな / 2006-12-28)
■自分に自身がない方にぜひ!!■ あたしも「○キロ痩せればしあわせになれる」って 信じ込んでたときがありました。。。 容姿に自身がない方 その他コンプレックスに悩んでいる女性の方 ぜひ一度目を通してみてください! (ぽぽ子 / 2008-05-31)
羽林 由鶴さんに初めてお会いしたときに 不思議に思ったことがあります。 なぜ、彼女の歩く後姿から光が発したように 見えるのだろう!!と。 そして、この書籍を拝読しまして、そのことが はっきりとわかったのです。 私は多分彼女のお母さまくらいの年齢です。 その私が、とっても彼女に興味を持ちました。 実際に書籍を読み終えると、そこには 幼少の頃からのコンプレックスを、自力で くつがえした素晴しい精神が書かれてありました。 しかも、そのことが大変おおきな自信となって 彼女の歩いている姿勢から自信に溢れた光となって かがやいていることに気付きました。 由鶴さん、素晴しい書籍ですね! (モッチーママ / 2007-09-27)
レビュー数 4
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平均点:5.0
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No.1-3
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プロカウンセラーの聞く技術 / レビュー総評点:200
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ASIN:4422112570 / 売上順位:1602
創元社(2000-09)
東山 紘久
¥ 1,470(中古:¥ 98)
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レビュー総評点:
200
↑ 読んでいて最も響いた言葉です。 人はすぐにしゃべりたくなるたずねたくなる、 そういう意味では聞く技術とは、いかに相手を思い、 いかに自分を抑えるか、に尽きるのかもしれません。 本書はタイトルに掲げたような、体の中にす~っと入ってくるような 問いかけ形式のトピック群で構成されており、 いかにして「聞ける」人になるか、の心構えやテクニックが 数多く掲載されています。 人間関係に悩んでいるときに読んだのですが、 今の生活はこの本のおかげかもしれません。 感謝です。(あだつ / 2003-11-07)
久しぶりに友人と会食することになり、何か相談ごとでもあるのかなと思って行ったけれども、つい自分の話ばかりしてしまい、その時は楽しかったけれども、ウチに帰った後で相手の話はあまり聞かなかったことに気付き、しゃべり過ぎたと後悔する…。 そうした経験をよくする人にはお薦めです。本書の31章の中から、自分にとってのチェックポイントに線を引き、人に会う前にもう一度なぞっておく。そういうことを繰り返していくうちに、本書の効用を実感することがあるかと思います。因みに第1章の中に「相づち以外はしゃべらないこと」とあります。これがこの本の第1段階ですが、これを実行するだけでも結構たいへんかも。自分の未熟さに対し謙虚な気持ちにもなれます。 他人から“頭のいい”人と思われたければ、“頭のいい話し方”の本を読む前に、まずこの本を読んでみてはどうでしょうか。(アクロ / 2005-06-08)
私はカウンセラーなどを目指しているわけでもなく、 小さな会社のOLで、現在はうつ病で休職中です。 精神科医はどうしてあんなに人の悩みばかり聞いて1日を過ごして 逆にうつになったりしないのかな…なんて疑問からこの本に出会いました。 人と接することはどんな場面でもありますよね。 近所の方も、職場でも… いろんな「聞き上手…」の本を読みましたがこの本が1番でした。 受け答えについて学ぶところがたくさんあります。 職業を問わず、多くの方にオススメしたい本です。 なんと言っても著者はプロのカウンセラーなのですから(^^)(Rin / 2005-09-17)
この本は「本当に聞くこと」「本当に聞こうとする意識を持つこと」の重要性を教えてくれている。自分の本棚に常に置いておきたい本の一つだ。なぜなら無意識のうちに聞くことしなくなってしまうからだ。 私は古本屋に一度売ったが、半年後新しく買いなおした。人間関係が上手く行かない時や、しゃべりすぎて自己嫌悪になったときは何度も読みかえしています。 また相手の真意が見えてこない時は自問自答します。「私は本当に話を聞いているのか?」(marino / 2008-02-17)
カウンセリングのプロフェッショナルらしい、「聞く」技術の解説であり、一般の人間関係やその他の職業技術(取材、面接、調査等)を向上するためにも有用な内容である。特に、「聞く」のと「聞き出す」のとは違うことや、本当に会話を成り立たせるためには聞き手と話し手との対等な関係が大切なことなど、言われてみれば当然とも言えるポイントを懇切丁寧に例示している。子供にインタビューする大人が、自ら名乗りもせずに「名前は?」「何歳?」と聞いて平気でいるという指摘は非常にわかりやすい。 積極的に聞く、という二律背反的な難しさにも言及している。積極的になろうとすると listen せずに ask してしまう。「聞こう」とすると、消極的に受身になってしまう。じゃあ一体どうしたらいいか。ここまで丁寧に解説している本はあまり他に転がっていないだろう。(metanoia / 2002-08-01)
レビュー数 63
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平均点:4.5
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No.1-4
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チャンス―成功者がくれた運命の鍵 / レビュー総評点:112
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ASIN:4870316749 / 売上順位:23900
飛鳥新社(2005-07)
犬飼 ターボ
¥ 1,500(中古:¥ 135)
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レビュー総評点:
112
著者が書いたもう一つの本を読んでから、全く本の厚さが違う本書を読みました。下に流れている著者の考え方は同じで、大変、よく理解できました。 人とのふれあいの中で主人公が成長していく姿が目に浮かぶようです。物語でありながら、ビジネスの教訓も教えてくれるすばらしい本です。 ただ、現実には、これほどうまくは物事が進まない。 もう一つの本の方が面白かった。(スリーエー / 2006-02-02)
奪い合う競争の世界で全く結果を出していなかった卓也が、 彼とは対照的に豊かさマインドを持つ“人生の成功者”弓池に出会い、 苦労・挫折を繰り返しながらも、成功の道を歩んでいくストーリーです。 著者自身が「卓也」と「弓池」の両方の人生を経験しているので、 文章に非常に説得力があり、読みながら 「自分が卓也だったら、このピンチをどう乗り越えるだろうか?」 と真剣に考えさせられました。 ビジネスは意外とシンプルだけれども、決して甘くはないということ を教えてくれる良書です。“弓池ファンクラブ”ができるのではないか? と思ってしまうほど、弓池の言霊にシビレました。(川越満 / 2005-07-10)
ひよっこ経営者の卓也が、メンター弓池に出逢い、数々の試練を乗り越えながら、人生で多くの学びを得る・・・そんな物語。 「成功者になるのではなく、成功する自分になったとき、初めて自分が成功者だったと気づく」そんなメッセージがこめられています。 他の成功本と違うのは、メンター弓池があたたかく、やさしく、思いやりにあふれていること。それでいて、ビジネスの内容は具体的。 卓也の成功していく様子が、まるで自分のことのようで、感動しました。そして、弓池さんすてきすぎ・・・。こんな人になりたい。(ざむ姫 / 2005-07-10)
新聞の広告欄を見てピン!ときて購入しました。 読み始め、表題の問いかけがグサッと胸に突き刺さりました。 ストーリー展開も巧みで、最後は泣けます。 物事に対する捉え方、考え方をリセットさせてくれる本です。 起業を目指す方でも、サラリーマン、主婦、就職活動中の方でも 読み終わる頃にはふつふつと勇気が沸いてくるでしょう! 山手線2周で読破できました。というよりも、 読み始めらとまらなくなり、2周してしまいました(笑) あっという間の2時間です。 本に紹介されている著者のHPから 『成幸のカニミソ』がダウンロードできます。 座右の銘として活用できます。(てんきゅう / 2005-07-22)
まだサラリーマンの私もまるで起業して苦難を乗り越え成功した感動が味わえる、そんな本だ。 ビジネスを始めて起こる出来事がリアルなのは著者の体験がベースとなっているからだろう。 最初、軽い乗りでどうかなと思っていたが、後半の波乱に満ちた展開は とにかく引き込まれる。 ラストは思わず涙腺がうるうるとしてしまった。 それでいて爽快な気分になれる。 主人公のメンターである弓池の生き方は、私も手本としたい。 成功法則の書籍は数々読んできたが、この本は起業して成功していく過程の中で成功ノウハウが織り込まれているため、すんなりと心に染みてきてよい。(となたろう / 2005-07-10)
レビュー数 33
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平均点:4.5
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