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「ハワイに伝わる癒しの秘法 みんなが幸せになるホ・オポノポノ 神聖なる知能が導く、心の平和のための苦悩の手放し方」 とその関連商品
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ハワイに伝わる癒しの秘法 みんなが幸せになるホ・オポノポノ 神聖なる知能が導く、心の平和のための苦悩の手放し方
ASIN:4198626049徳間書店(2008-09-30) その他:櫻庭 雅文/イハレアカラ・ヒューレン 売上順位:64 ¥ 1,575(中古:¥ 1,274) これを買った人はこれも買ったよ![一覧で見る] |
内容はいたってシンプルで浄化方法を記載されていますが、著名人の成功例と関連グッズ紹介が多く目に付く。
もう少し作者の考え方や浄化方法のやり方のリアリティさが欲しかった。 (mic/2008-11-18)
ついに“ホ・オポノポノ”の全容が明らかに・・・ ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
船井幸雄氏が大絶賛するだけでなく、スピリチュアル界の話題となっている“ホ・オポノポノ”を、イハレアカラ・ヒューレン博士が語るままにその全容を明らかにしたのが本書です。
ジョー・ヴィターレとの共著であった「あなたを成功と富と健康に導くハワイの秘法」では物足りなさを感じた方々には、最高の贈り物となることでしょう。 あるゆる成功哲学を超える領域を扱っていながら“ホ・オポノポノ”は、実にシンプルで自然です。 まず、世の中に起きてくる問題とは、すべて過去の自分の記憶の再生に起因するということを博士は説きます。そして、それは自分の記憶を修正することによって解決するのだと説くのです。しかも、他人に起きてくる問題さえもそれを体験する自分の記憶を修正することによって解決できると言うのです。 そして、その方法とは「ごめんない」「許してください」「ありがとうございます」「愛しています」の4つの言葉をただ繰り返して言うだけなのです。 この言葉によって、われわれの記憶は清められ、ゼロの状態(神格)に限りなく近づいていきます。そして、それが数々の奇蹟を生むのです。 クリーニング(浄化)のツールや方法である、ブルー・ソーラー・ウォーターやハーの呼吸法、そしてセミナーの中でしか明らかされていなかったインナーチャイルドのケアの仕方など、“ホ・オポノポノ”に関心がある人には垂涎の内容が本書には惜しげもなく記されています。 釈迦が2500年前に悟った「色即是空」「空即是色」を、誰もがすぐに体験し、実践できる“ホ・オポノポノ”を理解するための最良の本となっています。 本の構成、装丁、翻訳、インタビューの仕方など、どれをとっても最良の内容に仕上がっています。 この本に出合って人生を変える人が何人も出る・・・日本が変わる・・・そして世界が変わる・・・。そんな時代のトビラを開く名著だと思います。 (tonton3428/2008-10-01)
これ以外に必要なものはない ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
この本を読んだ後、読者には2つの選択肢があらわれる。
・自分をクリーニングし続ける道を歩みはじめるのか? ・今までの生き方を続けるのか? 潜在意識が問題を作り出しているという時、 ヒーラーやセラピストは通常、個々の過去に経験した問題に意識が向きます。 幼少期にこんなことがあったとか、前世がどうとか。 追っていくのはどこまでいっても個人のストーリーなのです。 自分のそれらをクリアーにして、もう扱う課題がない位にやる。 でも、、、それでも日常に問題は多発するわけです。 ホ・オポノポノの潜在意識の観点は・・・ 「宇宙誕生から人類の集合意識に刻まれたメモリー」でした。 よく、人は集合無意識というところでつながっていると言います。 精神世界ではこの状態をワンネスなんて言ったりします。 ワンネス思想では「全てはつながっている」って風に言われています。 ということは・・・ {全人類が集合意識のメモリーでつながっている} っていうことでもあるんですよね・・・(=▽=;) 精神世界ではメモリーをカルマというかもしれません。 顕在意識で把握できる情報量は1秒間に15ビット。 潜在意識が把握できる情報量は1秒間に1100万ビットだそうです。 要は世のヒーリングでセラピーで扱っている部分は 15ビットの情報量で把握できている部分がほとんどなのです。 それが前世であろうと意識できるのであれば同じことです。 要は僕達は1人の例外もなく 「今、何が起こっているのか全く解ってない」んですね。 そこにとりあえず{自分を納得させられそうな理由}をつけてみて 誰が悪い、あれが問題だ、カルマだ、浄化だ解放だといってるわけです。 嗚呼、なんという狭い世界観なんだろう・・・('0`;) 「自分をクリーニングし続けること」 ホ・オポノポノの思想のメインは終始そこに行き着く。 この本は自己責任という言葉への意識を 今までとは違う意識に変容していくことでしょう。 読んだら最後、今までのあなたではいられないかもしれません。 でも、一生に1度は読む価値のある本です。 (セラピス・ベイのNemo/2008-10-07) ハワイという地理から見て、東アジア(日本を含む)、東南アジアの多神教的アニミズムと
アメリカのキリスト教(右の頬を打たれれば左の頬を出す)が融合したような教義に思える。 世の中を良くするために、自分が悪い、自分が悪いと考えなければならないと講演して回り 理解されないと言って腹を立てている(P83)のは自己矛盾だと思う。 (至高の豚/2008-11-30) ホ・オポノポノは、
「ありがとう」「愛しています」「ごめんなさい」「許してください」 という言葉を自分自身にむかって何度も唱える、そのことによって 「記憶がクリーンになって行く」。方法論としてはこれがすべてです。 なので、もっと凄い必殺技みたいなのがあって、即日効果が期待できるのではないか、 という気持ちでこの本を開くと、肩透かしをくらいます。 ヒューレン博士のいろいろな話や、ホ・オポノポノを知った人の体験談を読みたいという人にはお勧めです。 私としては単純にホ・オポノポノのことを知りたいならジョー・ヴィターレ氏の「ハワイの秘法」のほうが 若干分かりやすいように感じました。ヒューレン博士自身が、ホ・オポノポノという複雑なメソッドを、 「言語という、人間の開発した陳腐な伝達手段」に翻訳し切れていない感じがあります。 ヴィターレ氏のほうが物書きとしては経験値が多いようなので、若干そっちのほうが読みやすい、 ということです。 この本の、見どころは、なんといっても「よしもとばなな」氏による体験談が載っているところです。 これがもうメチャクチャ文章が巧いんですよ。わたしはココを読んで涙が「ジャージャーと」溢れました。 「よしもとばなな」氏がフィクションではなくて、実際に自分自身に起こった事を いつものあの文体で書くんですからそこにパワーがないはずがない。たった数ページなのですが、 ここのために1575円払って損はない、と思いました。いまでも、そのページをちらりと一瞥するだけで 涙が溢れます。おそるべし、よしもとばなな。 (stabi_lizer/2008-10-04) ホオポノポノを知ったのは、去年のちょうど今頃。
この本の中にも書いてあったが、今年の3月に大阪であった ホオポノポノのワークショップを、ヒューレン博士から直接受けた。 最初の印象は・・・「なんて、ぶっ飛んだ人なんだ!」 だって、建物や部屋と会話して、この建物はクリーニングすることを受け入れたが、 部屋は拒否した。なんてことを平気で話すんだから、正直、このおっさん、 頭がいかれている・・・と思った(ヒューレン博士、ごめんなさい!(笑)) でも、一緒に参加した友人に、「あなたは昔、事故で足を痛めましたね」とさらっと 言ったときに、思わず「なんでそんなことを知っているんだ!」と身体に悪寒が走った。 こう顕在意識で思う自分がいたが、もっと深い潜在意識のところから聞こえてくるのは、 「そんなこと、誰でもわかっているし、できるんだよ」という声だった。 いわゆる理性というか、顕在意識では、永遠に納得行かないことだろう。 しかし、本にもあるが、顕在意識と潜在意識の情報処理量は、1:100万というのは、 科学的データに基づく数値であり(ユーザーイリュージョンから引用)、そう考えると 私たちがわかっていることなんて、極々わずかなことにすぎない。 なので、なぜそうなるのかを理屈で説明できなくても、やってみて効果があれば、 使ってみるという柔軟な姿勢で望むのがいいかと思う。 とはいえ、元来、理屈っぽい人間なので、他のセラピーのメソッドとも比較して 検証したりということをどうしてもしてしまうのだが、 本質的なところは矛盾がなかった。 まあ、やることは「ありがとう」「愛してる」「ごめんね」「許してね」を 唱えるだけだから、シンプルでお金もかからないし、いいと思う。オススメします。 (hiro/2008-10-30) 本書を読む前に「ハワイの秘法」、公式HP、講演DVDを見ていたのですが、今ひとつ理解できず、???でした。
しかし、本書は翻訳書にありがちな「ぎこちなさ」がなく、ホ・オポノポノの説明も分かり易く書かれてあったので、ホ・オポノポノのメカニズムは一応理解できました(セミナー受講生の体験談・4章の鼎談も具体的で理解の助けになりました)。 しかし、本書を読んで理解できたとは言っても、納得できた訳ではありません。 そもそも「自分を取り巻く世界は自らの心の反映である」というホ・オポノポノの考え方自体、常識的に考えて納得のいくものではありません。自分が何らかの形で関わった出来事に対して、違った結果に導くことができていたかもしれないという意味で何がしかの責任があるということであるならば、ある程度は納得がいくでしょう。しかし、ホ・オポノポノによると、自分とは全く関わりのない、例えばニュースで目にした事件・事故ですら、自分の心の反映であるそうです。これは私を含め、大多数の人には到底受け入れる事ができない考えでしょう。 この考え方を納得するには、結局自らの体験を通じてしかできないのだろうとは思います。そして、やり方は本書に書かれてあるので、やってみる価値は大いにあると思います。 (因みに、私自身、現時点では思い込みと言われても否定できるだけの確信は持ってませんが、実際にやってみて効果が感じられたと思われる体験はありました…。) ここに書かれてあることが真実であるとするのなら、そして、それを多数の人が納得することになれば、社会システムが大きく変革することになるでしょう。個人と社会双方に大きなインパクトを与える可能性を秘めたメソッドなのかもしれません。 驚愕の書といえるでしょう。 (流れ雲/2008-10-06) 「ハワイの秘宝」を読んでから手にとりました。
キーワードの意味や使い方等が、詳しく分かり易く描かれているように 思います。 また、表紙を飾る絵がとても素敵な彩りで、心が和みます。 「愛しています、・・・・」のほか、いくつかの言葉や木の葉、呼吸法や瞑想法も 紹介されています。 みんなが、 誰でもできることを 誰かがしなければならないことなのに 誰もが、 誰かがするだろうと、誰もしなかった それを互いに責めるだけ・・・ その誰もしなかったことのツケを 誰かが、払わなければならないのです。 目の前に展開される現実に100%責任を負い それらの記憶をクリーニングすることに意味があります。 多くの人に知って欲しいと思います。 (いちりんあん/2008-10-09) こんにちわ。
7月3日に「ハワイの秘法」を読み始めて、20回ぐらい読んだでしょうか? 今まで200〜300人ぐらいの方々に「ハワイの秘法」を紹介してきました。 ヒューレン博士のセミナーにも参加しました。 本書は3回目に突入してますが、「ハワイの秘法」よりも圧倒的に読みやすく、頭に染みこんで来ます。 「ハワイの秘法」で苦労した分、味わい深くてついつい、ゆっくりゆっくりと読んでしまいます。 本書は今まで読んできた数千冊の中で、間違いなくベスト5に入ると感じます。 これも必然必要ベストだったのでしょう。 内容は非常にシンプルなものだと感じます。 仏教やドランヴァロ、「ヒマラヤ聖者の生活探求」などなどにとても近い内容だと感じます。 手法は手法に過ぎないので、完璧なものはないと感じますが、 これだけシンプルな手法が現代に出てきたという点に、なんとも表現できない必然性を感じます。 少しづつ少しづつ、少しづつですが、何かが見えてきました! シンプルだからこそ、心の底から納得するには、専門のワークショップで体得する必要性があるとも感じます。 (0084230/2008-10-10) 前回のハワイの秘法より 実践しやすく、あ。これでいいんだ〜そっかそっか。と頷ける。とにかくやればいいんだと思える。
買って良かった。 (ぷぅさん/2008-10-12) 今まで多数の自己啓発書を読みましたが、本書はとてもシンプルです。
『ありがとう』『感謝』などポジティブな言葉を言い続けると 良い結果を引き寄せるという事は多くの書籍で紹介されていますが、 本書では、その理由を図解入りで分かりやすく説明しています。 また、インナーチャイルドのケアの仕方やポジティブな言葉と同じ効果のある 水の作り方、植物の紹介、建物への応用なども書かれています。 内容事態は4つの言葉を繰り返すシンプルなものなので簡単です。 自分は「ありがとう」「ごめんなさい」「許して下さい」「愛しています」に加えて 「感謝します」を繰り返すと安心感を得られます。 人それぞれ自分が気持ち良くなる言葉を選んで生活に取り入れれば良いように思います。 また、本書では筆者の「ホ・オポノポノ」との出会いや 色々な人の体験談なども紹介されています。 自分のネガティブな感情を手放す方法としては、 『人生を変える一番シンプルな方法』(ヘイル・ドゥオスキン著)に書かれている セドナメソッドが簡単で効果があったので、併せてお勧めします。 (lovemin/2008-11-02) この本に救われました。
病気が完治したのが手にとるようにわかります。 だから、お返しにこの本を癒します。 ごめんなさい。どうか許してください。ありがとうございます。愛してます。 この本のテーマは、 あなたに起こることはすべて、100%あなたの責任です。 というところがベースです。 ということは、逆を言えば、 あなたに起こることはすべて、100%あなたの能力で解決します。 ということです。 そして、ヒューレンさんが提唱しているのは、 「ごめんなさい。 どうか許してください。 ありがとうございます。 愛してます。」 この4つの台詞を言うこと。 これなら、いかがでしょう? また、本文83頁に出てくる 「罪を犯して刑務所に・・・」のところは、 「(あなたも私も人間であり、ときに間違いをおかします。) 罪を犯して刑務所に入っている人たちは、あなたたちの学校の卒業生なのですよ。 ということは、逆を言えば、先生方がクリーニングをすることで、 先生方の学校の卒業生もクリーニングされると考えてはいかがでしょう。 私は先生方のあふれる良識とみなぎる教養にかけます。」 と言えば、たぶん、教育界にも大歓迎されるはずです。 発言そのものは消えなくとも、 発言の中身はあとに続く考え方によって癒されます。 それを体現するのが、ホ・オポノポノ。 昨日、2008年11月15日は、 日本組織の公式ホームページがハッキングされていました(!)が、 ハッカーさん達も癒されたがっているのでしょうね(!!)。 ごめんなさい。 どうか許してください。 ありがとうございます。 愛してます。 (great_choice_of_heaven/2008-11-16) ハワイの秘法ホ・オポノポノ。
手法は至って簡単。 「ごめんなさい」「許してください」「愛しています」「ありがとう」 この4つ(面倒なら「ありがとう」「愛しています」だけでもOK)を神格に祈り続ける。 根本思想は神道の「随神(神と共に生きる)」に近いのだろうか? 「愛」や「感謝」は頭の思考の暴走を止められるため、 心を「あるがまま(至福)」の状態に戻すことができる。 実際、感謝一本で悟れた人は世の中にもたくさんいる。 後半のグッズに関しては正直さっぱりよくわからないが、 少なくても愛や感謝に効果があることは確かなので、 実践(掃除)し続ければ大なり小なり人生は好転する。 というか、「あるがままの幸せな自分」に戻るだろう。 (151e/2008-11-13) 私たちは、過去の不幸な記憶を所持して生きています。
何故その記憶を持つに至ったのか、まだはっきりは解かりませんが、本来必要なものではないことは明確ですし、それらの記憶はしばしば私たち人間を自ら不幸に導きます。 しかし不幸だと思っていたことが、実際には幸せに導くためのプロセスであったことも事実です。 ヒューレン博士のホ・オポノポノは、行き場のなくなった不要な記憶をクリヤーにする偉大な法則だと思います。 そして、本然の自分と向き合う、とても素晴らしい機会を与えてくれると思います。 Amazonのレビューの中には、一つの宗教として割り切っている内容のものもありましたが、もしこの世に真理というものがあるとしたら、莫大な量の真理の内の一つだと考えます。 日本のストレス社会に長く生きてきて、ボクは今まで自分自身に感謝したことがありませんでした。 この本に出会って、心の奥底に隠れていた本当の自分に出会えそうな気がしています。 きっと、何度か読み直したくなる本になると思いますよ(^O^)/ (Wizkids/2008-12-28)
本からパワーが |
ものすごく分かりやすく、シンプルなのではないでしょうか。
全15件のレビューを表示しています。やらないと損。 ありがとう ごめんなさい 許してください。 愛しています。 この4つを心の中で唱えるだけ、信じていても、信じていなくても かまわない。 自分のためというより、周りの人が幸せになればそれでいい。 ある人にこの本を見せたら、「すごくいい絵だね。 パワーが出ている。」 ヨガを30年以上やっている人です。 いい本はあれど、パワーを出せる本はそうないと思いますので 置いておくだけでもいいのではないでしょうか。 (はし/2008-12-21) [amazonでレビューを見る][amazonでレビューを書く] 平均点:4.5 はてブコレクション数: |
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Ho’oponopono Song
ASIN:B00141JSPWインディーズ・メーカー(2008-03-26) 演奏:Hanayo&Susan Osborn Aman/その他:Aman Ryusuke Seto/その他:Seiichi Kyoda/その他:Tomohiro Takao/Hanayo&Susan Osborn Aman 売上順位:245 ¥ 1,222 これを買った人はこれも買ったよ![一覧で見る] |
レビュー総評点:240
口ずさんでいます。ありがとう♪ |||||||||||||
ずっと聴いています。イライラしているときほど効果覿面。
こんなに優しい気持ちがあったのかと思うほど、自分の中の温かさに気づくことができました。 あらゆるものをそぎ落とし、豊かな思いだけが残る、そんなマジックのような曲に出会えて幸せです。ありがとう♪愛しています♪ より多くの方に聴いてもらいたい。 (マリリン/2008-04-13) 詩もメロディーも本当に美しく優しく、聞いていると人生の全てを肯定したくなるような幸福感に包まれていく。ホ・オポノポノを「ザ・シークレット」をきっかけに知ったことで、願望実現の一手段というような印象を私は持っていたが、この曲の美しさによって、ホ・オポノポノ本来の神聖な次元を感じることができた気がする。
三人のコラボレーションも最高。スーザン・オズボーンは龍村仁監督のガイアシンフォニーでお馴染みだが、Amanこと瀬戸龍介は、70年代に、なんとアメリカのあのキャピトル・レコードからスカウトされて、ビルボード10位にランクされた幻の日本人バンド「EAST」のメンバーだったとか!そんな世界的なミュージシャンが今、日本にいて、こんな素敵な曲を生み出してくれたことに、同じ日本人として誇りを持った。 素晴らしい三人とホ・オポノポノに感謝!I thank you all & I love you! (S.I./2008-04-06) この曲を初めてiTuneでダウンロードして聴いた時に自分の中の奥にある何かが変わった!そして、涙が止まらなくなった。不思議だった!ごめんね、許してね、ありがとう、愛してるよ!この繰り返しを聴いていると、心の中がとても澄み切っていく気がした。そんなことを感じるのは僕だけだろうか?ホ・オポノポノのことをもっと知りたくなった。ハワイに伝わる問題解決のやり方というが、何なのだろうか?兎に角、この曲は、毎日、一日中、聴いているというか流している。不思議に全てがうまく行く!この曲のCDが出て良かった! KEN
(KEN 山本/2008-03-28)
2008年3月29日、30日。イハレアカラ・ヒュー・レン博士によるホ・オポノポノのトレーニングクラスの休憩時間中に流れていたこの歌。私以外の方々も目を閉じてこの安らかな歌声に包まれていらっしゃいました。
どなたも、まさに赤ちゃんがゆりかごにゆられているかのような優しい表情をされていました。 やさしい、やさしい、歌のヴァイブレーション。 ありがとうございます♪ (eiv/2008-04-04) 聴くたびに感情が流れ出してきます。
理屈じゃなく涙があふれます。 信念に生きるのもいいですが、私は自分の感情に添って生きる道を選択したいと思います。 (bau/2008-04-18) いいですよ。いい。何が何でもこのCDをオススメします。
数年前、ジョー・ヴィターレ博士の謎めいたおとぎ話が、 ネット上で紹介された。 ハワイにあるなぞの精神療法士が、 法をおかした精神病の患者を診ることなく癒したという。 4つの言葉で。 この『ハワイの秘法』を、楽曲の形で提供しているのが、 このCDです。 統合失調症をも癒す現時点で唯一のヒーリングメゾットでしょう。 この奇跡に満ちたCDは世界を癒します。 iTunesでも購入できますが、本当にオススメです。 (great_choice_of_heaven/2008-07-21) アマゾンの評価を見て注文しました。辛口の評価があるように、私も最初は「あ〜・・・視聴せずに買うっていうのは難しいなー・・・うーん・・星3つかなあ」などと思っていました。
思っているのに、曲の終わりのほうで涙がぽろぽろっと。びっくりです。いきなり心の琴線をポーン!!と弾かれた感じでした。 (わにわに/2008-08-07) 他の方々のレビューを見て、まさか私は泣いたりしないと思ってたのに…びっくりです。最初の音が聞こえた途端、気持ち良い〜って幸せになって、気がついたら泣いてました。ありがとうございますって言いたくなります。
(ひろ/2008-05-29)
優しい言葉と、安らぎに満ちた歌声を聴いていると、次第に胸のあたりのつかえていたものがほぐれてきます。
そして、涙が溢れてきます。 ビュービューと吹く北風よりも、温かい太陽の光が、旅人の重たいコートを脱がせてしまう、 あのお話しを思い出しました。 優しく愛に包まれていると、人間のハートは、自然とオープンになる。 そんなことを、思い出させてくれる、素晴らしいサウンド・ヒーリングです☆ (とも/2008-07-19) 生きることは、きれいごとじゃない。
時に汗みずくの、時に目を覆いたくなるほどの―泥の中だ。 大人になれば、誰もが皆、そう知っている。 大人になる、とはそういうことでもある。 ―その泥がこそ、光の源なのだと信じて、あえて泥の中に入っていくこと― 汗にまみれて、泥になって―憶えていたはずの、知っているはずの光を見失いそうになるとき、 …この歌が聞こえてくる。 「あなたは泥じゃない。そのことを誰よりも知っているのは、あなた自身だ」と。 この歌は…理屈じゃないと思います。 「泣くor泣かない」や「癒されるor癒されない」、 更には、「ホ・オポノポノの理論を信じるor信じない」ですらないと思います。 ただ、聴いてみて…それだけで充分。それでオーケー。 そういう曲だと思います。 (しおしお/2008-09-13) 富士山の神様からのプレゼントってどんな曲だろう!?
興味津々、とてもワクワクして買いました(^^) シャラシャラ…とした鈴の音と、美しいヒーリング波長のボーカル、それに最高の言霊があいまって、じんわりと胸が熱くなり、身を委ねて聞き入りました。 …す、素敵!!(TT) 思いがけず嬉しかったのは、クレジットに書かれた、簡潔なホ・オポノポノの解説!! とても分かりやすくて、モヤモヤが吹っ飛びました。これだけでも、買ってよかったです(笑) また、私は二曲目も大好きです!! この曲から、私は「無」を感じました。 「ああ、今持っているものを全部置いて(手放して)、魂だけになって宇宙に帰るところなんだ〜」 と、幸せな気持ちでふわふわ星の間を飛んでるビジョンが…(汗) こんなくっきりしたイメージは初めてで、びっくりしました(汗) 全部聞き終わった時、「私は生きている」と強く感じました。 (うずまき/2008-12-14) 滅多に感動しない私ですが、
この曲をきくととても心が洗われ、 ジーンとしてきます。 そして、お世話になった人への 感謝の気持ちが湧いてきます。 日常生活が大変忙しい方、 人間関係がなかなか修復できない方、 照れ屋で素直になれない方、 この曲を聴けば、すぐに解決するって いうものではないですが、 少しずつ、心のお掃除をしてくれるとおもいます。 是非、お勧めです! (普通の人/2008-09-20) やはり人の評価を当てにして買うと損をするよい例です。安価ですがお金をムダにしたなと思いました。エンヤのほうがずっと心に沁みます。自分の好みかどうかは別として、音楽家の資質は作品に大きく反映されます。私はこれを聴いてまったく癒されませんでした。
(Sammy/2008-08-02)
ホ・オポノポノは前から知ってたけど、CDがあるのは、最近知った。
聞いているだけで、心地よい音楽。3曲ともずっとリピートで聴いている。 2曲目≪命の夜明け≫は、耳を澄ませるといろいろな音が入っている。心に染入る感覚がいい。 もうすぐ出産を控えている私。このCDを病院に持ち込む予定です。 (KOOL/2008-10-06) リラックスしたい時には特にオススメです☆
全15件のレビューを表示しています。毎日聴いてるので、子供も口ずさむ様になりました〜♪ (hikari/2008-10-02) [amazonでレビューを見る][amazonでレビューを書く] 平均点:4.5 はてブコレクション数:この商品をリストに入れている人:
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あなたを成功と富と健康に導く ハワイの秘法
ASIN:4569697380PHP研究所(2008-07-02) 翻訳:東本 貢司/ジョー・ヴィターリ 売上順位:472 ¥ 1,470(中古:¥ 1,057) これを買った人はこれも買ったよ![一覧で見る] |
これぞ原点かと。 ||||||||||||||||||||||||||
自己啓発やSomething Great、決して神秘主義なのではなく
人生をよりよく生きる為には外せない事、と思っています。 カーネギー、R.コビィー、J.マーフィー、ニール・ドナルド・ウォルシュ・・・ 本書に出てくる「The Seacret」 も既に読んでいたのですが それが信じられない、ということではなく、 もっと、シンプルで根源的な何かがその前にあるのでは? という思いが、どの本を読んでも心に残ってしまっていました。 そのしっくりこなかった理由が この本を読んで明らかになった感じです。 「無心」「心の平穏」 もっとシンプル、もっと根源的。 やっぱり戻るところはここなのね、と 改めて原点に帰った清清しい気持ちになりました。 内容は同じことが終始繰り返されていますが、それが 後にも先にも一番重要な「秘法」なわけです。理屈抜きで、是非! (LABOLABO/2008-08-25) シンプルな方法です。
ここに記されていることが、もし本当ならば、なんとかグッズを買ったり、なんとかのスピリチュアルな存在を信じたり、苦しい修行を何年もしたりしていたのはなんだったのでしょう?ということになります。 起きていることの因果関係を100%認識することはできないけれども、「自分の人生で起きていることすべてについて100%責任を取る」ということは、その方法のシンプルさとは裏腹に厳しい価値観だと思います。 でも、なにかとの軋轢、矛盾を解消するために強い意志をもつことに疲れてヘトヘトの方には、聖なる存在に問題を預けてしまう、という方法は一度は試してみる価値があるのではないでしょうか。なによりも宇宙とか、法則とか、カルマとか、カバラとか、思考遊びを一切する必要がなくても効果が得られるところがいい!と思ってます。(知りたければ、いろいろ奥深い話ももちろんあります。) 本書は自己啓発本についてはベストセラーを連発しているビジネスマンのジョー・ヴィターリ(ビターレ)がかかわっていますから、どうしてもセミナーを受けろ、モノを買えという商売展開がいたるところにばらまかれています。そこだけは☆を減らしました。 しかし、彼自身が自己啓発について「自分が主人公で宇宙は召使い」という方法論を広めてきました。ここで彼は180度「宇宙が主人公で自分は召使い」という違う方法論を広めなくてはならなくなりました。P235からは素直にその問題について彼なりの悩みを書いてくれています。かつての自分の意見に固執しない、こういう人が今までいたでしょうか?この時点で彼は「引き寄せの法則」を超えた存在となったと私は思っています。それは、エゴと魂の共生の道を示しています。 この本はおそらくヒーリングについて、数十年に一度出るか、くらいの価値をもった本だと私は思います。繰り返し読むに値する本です。 (アルチザン/2008-08-07)
ゴールへの道 ||||||||||||||||||
物理現象と意識の干渉で現実が創造されています。
物理現象が同じでも意識レベルは十人十色。つまり、現実は人によって全て異なります。 同じ物理現象でも、私には嬉しい出来事、でも、あなたには悲しい出来事になります。 これが、この地球上で分離感を生む仕組みになっており、そしてそれがこの地球上でのゲームを楽しむための仕組みにもなっています。 意識レベルを高めればこの事実を把握でき、全ての問題を解決する方法がつぶさに自覚できるようになります。 この、ホ・オポノポノは、今はなき、高度な意識文明が持っていた問題解決方法のテクニックが伝承されてきたものです。 今、この時代にこのテクニックが広がり、更にそれを受け入れ実践する人が増えている。 これは、人類の意識レベルが高まってきたことによる現象のひとつといえます。 この現象は、とても喜ぶべきことと思います。 この本に少しでも興味を持ったなら、あなたも、この「ホ・オポノポノ」を実践することをお奨めします。 そこから人生が変わり始めます。 (画面ライダー・アマゾン/2008-08-25) 「ごめんなさい」「許してください」「ありがとう」「愛しています」
この4つの言葉を、くりかえし自分にむかって唱えることで、 トラブルを解決できる、というなんともシンプルな話、 だけれども、どうしてそうなるのかという理屈はえらく難しい。 理屈がわからないと行動に移れないという人にはまずムリかも。 わからないけどやってみよう〜と楽観的な人には良いメソッドです。 自分と、自分の周辺すべてにおいて起きていることについて100%責任を取る、 という考え方は、いっけん責任が重そうに見えるけれど、さにあらず。 ちょっとコミュニケーションに詳しい人なら、 「自分を変えるのはたやすい、他人を変えるのは難しい」と知っているはず。 他人の問題も、自分の問題として認識して、自分を癒すことで、他人の問題も解決する、 という考え方は、他人を説得して気持ちを変えさせるという方法よりも、ずっと簡単そうに見えます。 内容としては引き寄せの法則の系統ですが、引き寄せの法則を知った人が最後に到達する地点とは どこなのか、ということが分かる一冊でした。サトリの境地ですな。 大事な事が本の前半に集中しているという、珍しい構成です。 付記:さらに、「セドナ・メソッド」という方法を学ぶと、ゼロ・リミッツに近づけると思います。 www.amazon.co.jp/dp/4072584258/ かなり似たような考えに基づくものであると思います。 (stabi_lizer/2008-08-17)
ホ・オポノポノ☆ |||||||||||||
ザ・シークレットの応用編・・といえば、わかりやすいでしょうか。
途中まで、ヒューレン博士の言ってることが、いまひとつ腑に落ちなかったのですが、最後まで読んでみて、このシンプルなヒーリング方法が、素晴らしい効果を生むのだと、気づかされました。 私もセラピストですので、セラピーに対する心構えというか、クライアントさんとどう向き合えば良いのか、少々戸惑うこともあったのですが、この本が、その解決方法を教えてくれました。 クライアントさんに見ることは、ひいては自分の内側を見ることなのだと。 だからこそ、まず自分の心をクリーンにし、愛することが大切なのだと。。 ワンネスにも通ずるような奥深い内容に、神の、そして宇宙の存在を感じました。 (とも/2008-08-05) すばらしい書であるが、それはほかのレビューにまかせて翻訳の問題点について気がついたことを書いておきます。
ソクラテスに言及して「汝知るべし」と訳されたところがありますが、これはどう考えても「汝自身を知れ」の誤訳ではないでしょうか。「汝自身を知れ」とあれば、自己は他者と分離したものではなく一つなのだから、他者の問題は自分の問題であり、自己の内面にあるその原因を浄化すれば他者の問題も解決できるというホ・オポノポノのメッセージとダイレクトにつながります。「汝知るべし」ではさて何のことだか分かりません。公式サイトでも『「私」とは、何者なのか? 誰の責任なのか?宇宙の法則を理解するために、ソクラテスの洞察を引用して始めましょう。“汝自身を知れ”』となっています。原著を見ていないのでうかつなことは言えませんが訳者は哲学の素養がなさ過ぎます。 Zero limitsを単にゼロ・リミッツとしているのも親切でないなと思います。「限界がないこと=無限」というような説明があってもいいのではないでしょうか。最近の翻訳書は簡単な言葉を訳さずに音写するだけのことが多いですが、もうすこし丁寧に訳してもよいのではないでしょうか。 (volvox_sp/2008-08-28) 『ザ・シークレット』のおかげで日本でも有名になった『引き寄せの法則』。
しかし、その『引き寄せの法則』を実践するときに、大きな障害となるのが過去のトラウマです。過去の心の傷を癒すために最も大切なのが「許すこと」です。 『ザ・シークレット』のメイン出演であるジョー・ヴィターリ(ジョー・ヴィターレ/ジョー・ビタリー)が、イハレアカラ・ヒューレン博士とともに、ハワイの伝統的な秘法“ホ・オポノポノ”を世界に紹介した1冊です。 “奇蹟のセラピスト”のイハレアカラ・ヒューレン博士の“ホ・オポノポノ”は実にシンプルです。 まず、世の中に起きてくる問題とは、すべて過去の自分の記憶の再生に起因するということを博士は説きます。そして、それは自分の記憶を修正することによって解決するのだと説くのです。しかも、他人に起きてくる問題さえもそれを体験する自分の記憶を修正することによって解決できると言うのです。 そして、その方法とは「ごめんない」「許してください」「ありがとうございます」「愛しています」の4つの言葉をただ繰り返して言うだけなのです。 この言葉によって、われわれの記憶は清められ、ゼロの状態(神格)に限りなく近づいていきます。そして、それが数々の奇蹟を生むのです。 これは「引き寄せの法則」を遥かに超えるパワフルで実用的な問題解決方法です。 釈迦が2500年前に悟った「色即是空」「空即是色」を、誰もがすぐに体験し、実践できるのが“ホ・オポノポノ”だと言っても過言ではありません。 まさに、人生を変える1冊だと思います。 (tonton3428/2008-07-16) インターネット上で広まった「風変わりなセラピスト」の本編にあたる本。
もしタイトルに惹かれて何の知識もなく購入される方がいたら 本書の単純かつ深遠な内容に最初は大きな戸惑いが生まれるかもしれない。 いわゆるスピリチュアルや引き寄せの法則を謳うものに触れてきた方でも 鵜呑みにはしずらい内容かもしれない。 本編で著者のヴィターリ氏が何度となく翻弄されているように。 だが、この本を読み終える頃にはこの本はあなたの「外」にあるものではなく あなたの「中」にあるものになる。 そればかりでなくあなたの外側に移る全てがあなたの「中」にあるものになる。 その感覚をどこまで実感できるかで この本の評価は全く違うものになることでしょう。 (セラピス・ベイのNemo/2008-07-07) この本はジョー・ヴィターリ氏と、「セルフ・アイ=デンティティー・ホ・オポノポノ」の第一人者ヒューレン博士の共著となっているが、実際はほとんどが、ヒューレン博士とのやり取りやセミナーでの体験をヴィターリ氏が綴った部分で構成されている。しかし、ヴィターリ氏には秘密保持義務があるらしく、肝心のセミナーの内容の詳細は明らかにされていない。
「ホ・オポノポノ」の基本的な考え方は全体を通して記されているが、ヴィターリ氏自身に関する記述が必要以上に多く、本質が埋もれてしまっているのが残念。彼の他の著書やビジネスの宣伝も目につく。そういう雑音を読み飛ばして真髄をつかみ取れればいいが、成功や富をもたらしてくれる「ハワイの秘法」のノウハウを求めてこの本を手にした人は、期待はずれになるかもしれない。 自我が「無意識」「意識」「超意識」の3つから成り、神格とつながる、という考え方は、ハワイの他の伝統的なメソッド「フナ」にも通じるものがある。一方、人生はコントロールできない、他人の問題もすべて自分に責任がある、といった考え方はユニークで、そこだけを受け止めると、罪悪感にさいなまれてしまう人もいそうだ。 原文の問題が大きいと思うが、文章は全体的に雑で、構成もまとまりがない印象を受けた。更に、文筆家ではない一般のセミナー受講者からの体験談レターの文章をそのまま載せた(と思われる)箇所がかなりあり、読んでいて疲れる。 (Sapphire/2008-09-25) 先ず感じたことは、日本人の感覚に合うな・・・と思いました。
古い思いこみや役に立たない考え方で日々暮らしている これを「記憶による生き方」とし、「古いプログラムを再生している」と表現しています。 その記憶を一掃してクリアな状態をゼロ・リミッツ(無限の可能性)と云い この状態にあれば、インスピレーションを受けやすくなりそのように行動できれば、 本来の生き方ができるようです。 目に映るすべての物事は、すべて自分のなかにあるものでその責任を100%負う ことで、 その解決には、その責任を負う自分(記憶や潜在意識)に向け 「愛しています」「ごめんなさい」「どうかゆるしてください」「ありがとう」 と、唱えて自分を清める(クリーン)ことなのだと・・・ また、セラピストの仕事にふれていて セラピストが、人を癒しているのではなく 「患者達の中にみえる自分自身のプログラムを癒すことなのだ、 そういう記憶がセラピストの中でキャンセルされれば、患者の中でもキャンセルされる」 記憶をクリーンにすれば、本来の自分の生き方ができるようです。 私は、一番良いタイミングでこの著書と出会うことができました。 ヒーラーとして一皮むけたように思います。 ぜひ、一読して頂きたいと思います。 (いちりんあん/2008-09-19)
内容よりも・・・ ||
内容以前に、日本語訳が直訳過ぎてイマイチ、と思いました・・・。
(なお/2008-12-10) 「ああ、やってくれたな」という感じの本です。
なんというか…ついに、ついに、アメリカ発「引き寄せの法則」が、 もう一つのベクトル…「自足」に向かい始めたな、という感じ。 「ジョセフ・マーフィー」の本や「なまけもののさとり方」にも出てくる概念のように思うけれど、この本はもう、はっきりとしている。 私の読んだ本の数が少ないせいもあるのだろうけれど、ここまではっきりと、 しかもそれを「メソッドとして」書いた本は、米国発としては本当に数少ないと思う。 引き寄せの法則とこの本は、いわばレコードのA面とB面… …一方がアップテンポなら一方はメロウなバラード。 でも、どちらも同じことを歌っているし、歌っている歌手は同じ。 どちらを選ぶかはその人次第(この本に沿っていうなら、その人に備わる「神格」次第)だけれど、私はこっちが好きです。 引き寄せの法則(成功法則でも、潜在意識の法則でも、呼び方は何でもいいけれど)という視点を持って自らを眺めれば… 「絶対に、私、こんなことやってない、出来るはずがない」と思う一瞬が必ずある。 この本が…その一瞬に、回答を与えてくれる。 「愛している」 「ごめんなさい」 「許して下さい」 「ありがとう」 …この4つの言葉に従って沸いてくる感情の、 もはや言葉では表現しえない力に支えられて、今まで生きてこれたことに心から感謝したい… そんなことを芯から思わせてくれた、有難い本です。 (しおしお/2008-09-10) ユングとフロイトの狭間という感じです。
著者は商売柄、「ホ・オポノポノ」を自分たちを支援する スピリチュアル・ワークショップの面々に結びつけたいと 文面から、そうした意図を感じます。 「The Seacret」の理論から一転して、その考えを変えた様子は いつぞやのグラハム・ハンコックを彷彿させます。 「The Seacret」自体も、肝心なポイントについては書かれて いない書籍でしたが、本書も同様に感じました。 その先はワークショップで…と言うことでしょうか? 自分探しのヒントに読む分には、良い本だと思いますが、 「The Seacret」と同様に、真剣に真に受ける本ではありません。 本当のハワイの古代の教え「Ho'opono Pono Ke Ala」は、 また別のところにあります。 私はハワイ諸島によく出掛け、古代信仰やハワイの神学を 学びましたが、ここ数年のうちにワークショップを開いて、 多くの日本人を招き入れている方々は、結局のところ 商売ですので信用に値しません。 日本国内でも、高額な受講料を取っている方々が見受けられます。 スピリチュアルで商売だなんて、霊感商法と同様に一番卑劣で、 人の弱みに付け込む下品な商売だと考えます。 「真心」とは「無償の愛」、奉仕の心の筈ですから。 (アルテミス/2008-10-05) 自分と、自分の周辺すべてにおいて起きていることについて100%責任を取る
全14件のレビューを表示しています。の"責任"は深い意味がありました。ただし、有料セミナーに出て 博士の言葉に耳を傾けて理解できる、というレベルなら(私の理解力が足りないかも) 書籍に不意に現れる言葉としては不運や深い悩みに打ちひしがれている方には不適切かと思います。 ただ、近年、"なんちゃって"セラピストが多く、このようなレベルの低いセラピストに いろいろと心の底をほじくられ逆に傷ついてしまって行き詰っている人たちにとっては 行う価値はあるかもしれません。ただ・・・実績がいまのところ伴っていないようなのが残念です。 どうすることもできない深い悩み、苦しみをこの方法で手放せた、という実例をいまのところ聞いていません。 2008/11にレビューしましたがその後、有料のセミナーに行ってきたので 多少フォローをしました。 ----- 2008/11レビュー内容 ----- 自分と、自分の周辺すべてにおいて起きていることについて100%責任を取る と言い放つ著者の責任は重大かと思います。理解できない。 現在の行き詰った社会でそんな言葉を受け止められる人は多くないのでは。 人によって地獄へと追いやられる言葉にならないことを祈ります。 ----- (およよ/2008-11-18) [amazonでレビューを見る][amazonでレビューを書く] 平均点:4.0 はてブコレクション数: |
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やさしい魔法 ホ・オポノポノ
ASIN:4434120638新日本文芸協会(2008-06) 山内 尚子 売上順位:14165 ¥ 1,400(中古:¥ 1,060) これを買った人はこれも買ったよ![一覧で見る] |
レビュー総評点:50
突然大切な人を失ったショックから、感謝の気持ちに変わる様子がしみじみと伝わってきます。
当たり前に、夫婦喧嘩してることすら大切な時間だったんだと感謝の気持ちになりました。 夫婦っていいなあ、家族っていいなあと今ある幸せに感謝したくなる一冊です。 (たまよさん/2008-08-16) ホ・オポノポノ・・。ありがとう ごめんなさい 愛してます。 ホ オポノポノの真意が分かりやすい内容で書かれてあります。素敵な本に出会えました。ありがとうございます。
(まさP/2008-08-16)
突然涙が出てしまいました
「ごめんなさい」 「ありがとう」 「愛しています」 まるでなおさんが話しかけてくれているような やさしい文章です・・ 何回も何回も読み返し 空で話せるようにまでなりました (ゆっきぃ/2008-08-16) 僕はなおちゃんの友人です。ご主人のことも、詩の朗読会の際に、ご本人からお聞きしていました。だから、この本の内容は本を読む前から知っていたことです。でも、その意味するものについては、本を読み、自分の人生に照らし合わせて考えたとき、はじめて大きな気付きに至りました。それは、「ホ・オポノポノ」の本質に近いものだと僕は思っています。
なおちゃんが、人生の中で自然とやっていた「ホ・オポノポノ」、それはあなたの人生を自分で癒すきっかけになってくれるかもしれません。 (一炊舎 Neo/2008-08-16) ハワイに伝わる魔法の言葉「ホ・オポノポノ」
船井幸雄さんの本から教わり、 最近では山内尚子さん著作 『やさしい魔法 ホ・オポノポノ』に出会いました。 http://mixi.jp/show_friend.pl?id=544204 自分の心から変える。 奥が深いですが、素晴らしい考えだと思います。 この本から優しい力をたくさんいただきました。 おすすめの本です。 (ケイスケ358/2008-08-17) 作者の体験を、作者のことばで、素直に書いてあります。
全6件のレビューを表示しています。魔法のことば、ホ・オポノポノ、作者なりの理解と実践。 まずはご一読を。 (ちあき/2008-09-02) [amazonでレビューを見る][amazonでレビューを書く] 平均点:5.0 はてブコレクション数:この商品をリストに入れている人:
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ハワイアン・マナ 71の教え 「マナあふれる人」に幸運は寄ってくる
ASIN:4408451592実業之日本社(2008-06-20) 朱実カウラオヒ 売上順位:1301 ¥ 1,365(中古:¥ 887) これを買った人はこれも買ったよ![一覧で見る] |
レビュー総評点:120
すばらしい本でした! ||||||||||||
人間関係に疲れ、ドツボにはまっていた私を救い出してくれて、知りたかったことが全て書いてありました。
もともと、ハワイアンジュエリー、ハワイアンキルト、フラなどが大好きで何気なく手に取った1冊だったのですが、自分の大事な人にもぜひ勧めたい1冊になりました!! この本を読んでから、マイナスの事を考えなくなり、体の中をマナでいっぱいにしよう!と毎日口に出して言っています^^ (わか/2008-08-22) この本は、「アロハストリート」のクチコミでダントツ人気の、
ハワイのロミロミ&ヒーリングサロン、 「朱いハイビスカス」の朱実カウラオヒさんが精魂こめて書かれた一冊です。 朱実カウラオヒさんは、天性の神秘のエネルギーを使い、 ロミロミ&マナ(ハワイの神秘のエネルギー)ワークによって、 心身の癒し手として活躍されています。 そんな経験豊富な朱実カウラオヒさんが、 今までの体験、学び、研鑚、研究・・・から培われたバックグラウンドをモトに、 「フナの教え」と「マナ」について、 一般の私たちにもわかりやすい言葉で伝えてくれています。 「フナ」とはハワイアンの叡智。 古代からのハワイアンの哲学であり、生活の知恵で、 よりよく生きるための、スピリチュアルな処方箋のようなモノです。 朱実カウラオヒさんの言葉でかなり噛み砕いて語ってくれているので、 すぐに日常生活に取り入れて、試してみたくなります。 フナの教えに沿い、マナ溢れる人生を目指すと、日常生活のあらゆる面で・・・ 特に人間関係に役立ち、余計なストレスを抱え込まずに済むようになります。 また、どうすればよりよい人生を歩むことができるのかということが わかるようになってきますし、心身共に好影響も☆ 研究者の方が書いたフナの本はありますが、 この「ハワイアン・マナ71の教え」は、 著者の朱実カウラオヒさんがもともと日本語のネイティブスピーカーなので、 とにかく読みやすくわかりやすいのがイイです。 スピリチュアルに生きると、 こんなコトがホントに起こるのかな。。と、最初の頃はふしぎでしたが、 朱実カウラオヒさんから学ばせていただき、今では納得です。 この本には、日常ですぐにできることが凝縮されていますので、 少しでも多くの方に知っていただければと願っています。 with ALOHA (マノア/2008-08-04)
簡単な方法で幸せになれます♪♪ ||||||
とても分かりやすい言葉で書かれているので一気に読みました。
今日から実践できるものばかりで、自分の心がけ次第で幸せを運んでくれることを教えてくれました。 今日の行いの積み重ねが明日を作るということをしっかり書いてあります。 朱実さんの愛があふれるているので、毎夜寝る前に今日 の反省を交えて読んでいます。 私の大切な本となりました。 みんながこの本を読んで実践していく事により、暮らしやすい社会になっていくのを望みます。 (みかん/2008-08-30) 71のハワイアン・マナは、どこか懐かしく、どこか親しみがあるものばかり。
小さい時おばあちゃんが教えてくれたことなのか、母に教わったことなのか・・・。 先人の心の寛大さとおおらかさ、そして温かさがメッセージひとつひとつにプラスされて 心にすんなり届くメッセージばかり。 ハワイで感じる何かに包んでもらっている安心感の理由がここにあります。 忘れがちな些細なことをちょっと意識して、モノ、ヒト、そしてジブンを大切に することを思い出させてくれる1冊。 1つのメッセージは、全て見開き2ページに簡潔に収められているため、 どれもすっきりと読みやすいことも、この本の魅力。 毎日が始まる前に、ランダムにページを選んで、「今日の自分へのルールづくり」 なんて楽しみ方もできます。 ハワイ好きな方はもちろん、そうでない方へもお薦めです (レオレオ/2008-09-14)
マナあふれる人になりたぃ♪ |||||
ホントの自分って何だろう??ホントの自分を知りたい♪
きっと誰でもそう思っているんじゃないのかな?なんて、最近つくづく思う☆ 実際、ホントの自分を知る事ができるのは自分しかいない訳で♪ 魂(の内側)が生まれ変わる瞬間… 今までの自分に対するガードを外し、心も体もワクワクしながら、 自分と周りの人達の不思議な関わりを、キチント受入れて愛に変えていける☆ そんな気付き満載のステキな1冊です♪ (HeartCakra/2008-08-30) ホノルルのスピリチュアル・ヒーリングサロンの朱いハイビスカスの朱実先生の初執筆本です。
ハワイのエネルギーであるマナとはどんなものか、マナを得るには増やすにはどうしたら よいのか、がわかりやすい言葉で書かれています。 そして、忙しい日常で忘れかけていた『自分を、人を思いやる心』を取り戻させてくれる本 です。心が乾いているな〜、と思っている方は是非読んでみてください♪ (Malaka/2008-09-01) ワイキキのカリスマヒーラー、朱いハイビスカスさんの
全7件のレビューを表示しています。初出版本です! スピリチュアルでありながら、お金が一杯はいってくる お財布の使い方・・など俗世間でも役立つ内容が 71のテーマで書き綴られています 著者の温かく、お茶目な人柄が伝わってくる 思わずハワイの風が恋しくなる そんな1冊です (ランディー/2008-08-31) [amazonでレビューを見る][amazonでレビューを書く] 平均点:5.0 はてブコレクション数:この商品をリストに入れている人:
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人生を変える一番シンプルな方法―世界のリーダーたちが実践するセドナメソッド
ASIN:4072584258主婦の友社(2008-03-12) 監修:安藤 理/翻訳:乾 真由美/ヘイル・ドゥオスキン 売上順位:558 ¥ 1,680(中古:¥ 1,100) これを買った人はこれも買ったよ![一覧で見る] |
レビュー総評点:295
人生を成功させる自己啓発手法の決定版!! |||||||||||||||||||||||||
全世界で900万部に迫る大ベストセラーとなった「ザ・シークレット」。アメリカでは社会現象とまでになっていますが、日本でもそのおかげで「引き寄せの法則」がブームとなり、続々と「引き寄せの法則」の関連書が出版されています。
本書の著者のへイル・ドゥオスキンは、ザ・シークレットの出演者の一人ですが、本来の仕事はアリゾナにあるSedona Training Associatesの共同創設者兼CEOで、故レスター・レヴェンソンが開発した「セドナ・メソッド」のトレーナーです。 「セドナ・メソッド」とは、幸福、健康、成功に向かうことを邪魔をしている心の壁を取り除くセルフ・セラピーの方法を説いたものですが、本書は、その方法を詳細に解説して、実際に「セドナ・メソッド」を実践することができるマニュアル本とも言うべきものです。 ですから、この本を熟読すれば誰でも簡単に「セドナ・メソッド」を習得することができるのです。 私は過去に様々な自己啓発手法を体験して来ましたが、その中の多くが実は「セドナ・メソッド」の影響を受けていることに改めて気づきました。 「セドナ・メソッド」はシンプルに、そして非常に効果的に、無意識に人間が持つ“信じ込み”をクリアにして手放すことを実践できる方法です。 「引き寄せの法則」の関連図書はたくさん出ていますが、本書は「ザ・シークレット」後に読んでいただき、成功を邪魔する“信じ込み”を手放すための最も効果的な手法として、また様々なエクササイズの集大成として、自信を持っておススメできる1冊だと思います。 きっとみなさんの人生を変える本となることでしょう。 (tonton3428/2008-04-06)
念願の日本語版 ||||||||||||||||||||||
ずっとこの日本語版を待ち望んでおりました。
洋書のほうをすでに読んでおりますが、 洋書を読んだ時は、静かな驚きと目から鱗の連続で、 解放の手法もあますところなく載っており、 読者に対して 親切なつくりに、 とても信頼感を感じました。 日本語版では 余分な内容を省き、 よりシンプルにまとまっていると思います。 読んでいてもさらっと読めるので 母国語の日本語というのもありますが、 洋書よりは、自分の気持ちと静かに向き合いながら、 実践的なワークをしていきやすいと思いました。 この本は実践することが目的の本ですので、 さらっとシンプルにというのが このメソッドのミソです。 本だけでのワークでもいいですが 安藤さんのワークと併用されると、 より立体的に解放をしていきやすいと思います。 (junichi/2008-03-20)
一種の瞑想法。 |||||||||||||||||||
「感じている感情を認めた上で手放していこう」という趣旨の本です。
「とにかくネガティブな感情はなくさなければ」ではなく、手放せない場合も「今はそれでよい」と自分に許可するという点が興味深く、また気楽にやれます。気持ちが楽になるという点では即効性が感じられました。ノートを使って書き出したりする方法も紹介されていますが、内容は瞑想に近いものだと思います。 星4つなのは一部の訳語が独特だからです。説明が丁寧なので意味は見当がつくのですが、目標達成法などの本を読み慣れている人には違和感があるかもしれません。 「いつでもポジティブに」という方法が合わないという方にはお勧めです。 (そ/2008-04-02)
こんなにシンプルなのに効果絶大 |||||||||||||||||
いままで何種類かの自己開発メソッドや、自己啓発本などを読みましたが、
ここまで奇麗に手法が整理整頓され、簡単で、 そして即日効果を感じられるものは、はじめてです。 「心の平安を得る方法」としては、ほんとうに、その本を買ったその日から 実践し効果を体感できるものです。 そして、すばらしいのは、必要な事はすべてこの本に書かれているということです。 セミナーなどもあるようですが、方法、考え方などはすべてこの本に書かれていますし 書いてある事を追いかけながら実践していくだけで、大きな効果があるでしょう。 ただし、あまりにシンプル、簡単なので、「努力する事」にしがみついてきた人ほど、 逆に難しいと思います。書かれている事に「どうして?」「なんで?」と深く考え込んでしまう 人には向いていないかも知れません。 自転車に乗るために、物理学の深い知識が必要ないことや、 箸を使うために、筋肉に関する深い知識が必要ないことを思い出してください。 そして、このメソッドを使い、心を平安に導いた先にあるのが「引き寄せの法則」なのだと思います。 ザ・シークレット、宗教における「感謝」、思考は現実化する。など。 それらの一番“根”の部分にある、大切なことが書かれている本、それがこの本です。 <12.31追記> セドナメソッドをはじめてから3ヶ月になります。 「手放す」行為が、歯磨きやお風呂と同じような習慣になっています。 -- ハートが温かく開かれ、背筋が快く伸び、体が宙に浮いているような軽やかな感じ。 部屋を見回せばいつもより明るく見え、音はクリアに聞こえ、この世界に初めて身を置いたかのよう。 心には深い静けさ。(本書「はじめに」より引用) -- いままさにこんな感じです。物質的な面では、3ヶ月前とそれほど変わりない生活ですが、 見える世界は大きく変わったと言えるでしょう。幸せとは、何かを手に入れる事ではなく、 心の感じ方のことなのだということや、世界の複数の宗教が「無欲」を説く意味がよくわかりました。 (stabi_lizer/2008-09-23)
とにかく一度は読まないと損する本★★★★ |||||||||||||||
本著は「幸福の流れを邪魔している心の抵抗を手放す技術」が書かれた本である
セドナ・メソッド。 「Secret」出演者の三分の一がセドナ・メソッドと何かしら関わりがあるらしいが、 テクニック自体は、たったの1ページで説明できてしまう非常にシンプルなもので、 文章にすると、僅か4行という驚くべき単純明快かつ絶大な力のある手法である。 これまでにも、執着や抵抗を手放すテクニックや実践方法等はいろいろあったが、 セドナ・メソッドの特筆すべき点は、即日、即効、効果を実体験できてしまうことで、 試してみればわかるが、実践したその日に「安らぎを感じている自分」を味わえる。 ほんとうに効果が出るだろうか?と疑ったり、信じて取り組む必要もいっさいない。 信じるもなにも実践した瞬間に疑いの余地なく、効果が実証されてしまうのである。 その効果に「執着を手放すこと(解放)」はこんなにも喜びなのかと感動するだろう。 ネガティブをポジティブに変えようと努力する必要はない。 にぎりしめているネガティブをただ手放す。 すると、ありのままの自分、ポジティブな自分だけが残る。 とどのつまり・・・ 不幸な自分を幸せな自分に変えようと努力する必要はない。 不幸の原因(執着)をただ捨てる。 すると、安らいでいる自分、幸せな自分だけが残る。 (健康や豊かさや願望は自然に引き寄せられてくる) セドナ・メソッドを実践して、解放する喜び、安らぎ、幸福感などを体験してしまうと、 抵抗を手放すことや、ネガティブな感情を捨てることが気持ちよくなってしまうため、 人生の敵でしかなかったネガティブな経験は「ネガティブ大歓迎!」に一変する。 トイレ掃除にはまった人が、汚いトイレほどやりがいを感じるようなものかもしれない。 解放にはまってしまうと、ネガティブであればあるほど「手放しがい」を感じてしまう。 マゾっぽいが、いつでも自分が手放せることを知ると、恐れるものは何もなくなる。 どんなネガティブな経験でも、自分の力で、自由な自分に戻すことが出来るのだ。 いままで西洋輸入の願望実現や成功哲学は「思いは実現する」という趣旨のもと、 ポジティブシンキング、信念、イメージなどが長い歴史の中で重要視されてきたが、 小林正観氏「そわかの法則」やヒューレン博士「ホオポノオポ」に代表されるように 東洋的思想が注目され、時代の流れとともに新しい変化が生まれている感がある。 基本思想は「執着を手放すこと」であり、セドナ・メソッドもそのひとつの手法である。 「引き寄せの法則」でお馴染みエイブラハムで言えば、「許容・可能にする術」が、 セドナ・メソッドのプロセスに当てはまるので引き寄せ愛読者には必読の書だろう。 セドナメソッドはトイレ掃除やアファメーションと違い、効果がすぐ実証できるので、 とにかく一度読んで、そして試してみて欲しい。あなたは自分の偉大な力を知る。 (151e/2008-11-01)
引き寄せの「お供に」手放しを、これが人生の極意 ||||||||||||||
本書のオビに「手放しの法則」とあります。
この一言が、本書およびセドナメソッドの本質を的確に表現していると思います。 何を手放す(セドナメソッドの場合は「解放する」)のか。 否定的な結末しか生みようがない、内的な思考や感情は言うまでもありません。 しかしそれだけではありません。 一見肯定的にみえる言葉遣いや思考の中に潜む「自らを破滅に追い込む」要素。 肯定的なビジョンや思考に「しがみついて離さない」要素。 それらも手放し、解放することで、真に肯定的な要素が入り込んでくる余地を、 自分自身の中に生み出そうというのです。 本書を読み進める際は、文中の質問を十分自分の中に染み渡らせてみてください。 それだけでも、心の中や身体の中が軽くなっていくのを感じられます。 「ザ・シークレット」をお読みの方には必読の一冊です。 あの本、あのDVDで説かれていたことの「真意」を酌みとることができます。 (Tazya@Awakeners/2008-05-02) 今感じている感情に気づき、その感情を認めて、手放すこと。
セドナメソッドというシンプルなセルフセラピーの本です。 この手放す感情はネガティブな無気力、悲しみ、恐れ、渇望、怒り、プライドというものだけでなく、ポジティブな勇気、受容、平安も手放す必要があるという。 そのことで“よりよい”自分に変わるのです。 本を読んでちょっと実践しただけでもかなりの感情を手放すことができました。 この手放すこと自体もシンプルで、本当に「握ってるペンを離すこと」と |


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