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「実践Web Standards Design―Web標準の基本とCSSレイアウト&Tips」 とその関連商品
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実践Web Standards Design―Web標準の基本とCSSレイアウト&Tips
ASIN:4861671647九天社(2007-02) 市瀬 裕哉 売上順位:77105 ¥ 3,360(中古:¥ 3,000) これを買った人はこれも買ったよ![一覧で見る] |
レビュー総評点:169
対象レベルは、一度はホームページを作ったことがある人程度。HTMLって何? という方には不向きですが、リンクくらいなら張れる、CSSで色指定できるよという人なら問題なく読めるはず。恥ずかしながら私もその一人ですが、本書は特に難しいとは感じませんでした。
前半は、XHTMLの組み立て方やCSSをきれいに書く方法、各項目をならべる順番など、タグは知っていてもほとんどの人が意識していないコーディングの方法がわかりやすい言葉で丁寧に説明されています。 特にCSSの書き方は参考になりました。今までただ闇雲にだらだら項目を並べたあげく、どこに何が書いてあるのか自分でもわからなくなっていた私には「コーディングするってこういうことなのか!」と目からウロコがポロポロ。見た目に美しいだけでなく、どうすればメンテナンスしやすいかなど、文書構造まで踏み込んだ解説があるのがうれしい。 これだけでも十分勉強になったのですが、後半の実践編はさらに使える内容になっています。XHTMLをはじめた人がおそらく一度は躓くボックスハックの解説は秀逸で、非常にわかりやすいです。特にIEのバグ回避の対処の仕方(IE7.0やFireFoxなどのモダンブラウザまでフォロー)がシンプルかつスマートでした。その他、実践レイアウトではページレイアウト例からタブ型ナビゲーションやドロップダウンメニュー等具体的なTIPSがたっぷり充実。お値段が高めなのがひっかかっている方も、十分に満足できる内容だと思います。 (まの/2007-05-25) 大きく分けて、
・XHTML,CSSの概念 ・HTMLとCSSを使ったデザイン手法 がまとめられています。 前者のXHTML,CSSについては、著者の方々がしっかりと概念を理解されているのでしっかりと体系づけて理解できる書き方になっています。 後者のデザイン手法は、CSSではできなさそうな表現方法を丁寧な解説付きで掲載してあります。また、人によって整理の仕方がまばらなCSSの管理方法の提案もしてあります。 コーディングを仕事としている方には是非読んでいただきたい書籍です。 (すーぱーまつぼっくり/2007-03-08)
中級者向け |||
XHTMLとCSSについてある程度知っていて、サイト制作が出来る人向けの本です。
様々なレイアウト技法をわかりやすいソースと画像で解説しています。 また、ハックなどについても解説されているTipsも参考になるものばかりです。 この本とWeb標準の教科書さえおさえておいたらマークアップで悩むことはまず無いでしょう。 (メディシンマン/2008-07-26) Rhino本のcssの章を読んでいて混乱してしまい、あわてて本書籍を購入して読んでみました。Web標準技術に関して体系的にまとめられた1〜3章、float&positionによるCSSレイアウトを丁寧に解説した4〜6章、そして処々のTipsをまとめた7章。どれも、レイアウトパターン解説に留まらない詳しい説明がなされた良い本だと思いました。筆者が3名のためか、後半のレイアウト部分は少し前半と違った調子で、ソースコードにも誤植があったり、出版社サイトで提供されるコードが整理されていなかったり、出版社の編集部にもう少し努力してもらいたいと思う点があるように感じます。
どこまでCSSでできるのか、CSSで当面どこまで処理すべきなのか、などの現場での決定に役立つ書籍だと思います。 (redhit/2008-01-21) 一度はHTML、XHTMLに触ったことがある人向けです。
まったく触ったことが無い方は、この本と別に、入門用の本を購入することをオススメします。 知識の1から10までを追った面倒なものでもなく、 ただのリファレンス集にも留まらず、CSSを体系的に学ぶことができます。 CSSによるレイアウトで一度でも詰まったことがある人は、目から鱗の連続間違いなし! 「ジッセンを持ってコレを知ルノダ」と、ただ仕事をこなして覚えようとすると、 ついつい覚えられたはずのモノが漏れてしまいがちですが、 この「実践」本を片手に持って取り掛かれば、学習効率はかなり向上するはずです。 この本を読んでトッテモすばらしいと感じたのは 決して紹介している技術が退屈に見えず、読み手を飽きさせない。 むしろ、ひきつけてくれるフレンドリーさです。 リファレンス集や、1から10まで追った本を手に取り失敗した人。 また、もう一度体系的に覚えなおしたい。復習したい人。 全然関係ないけどただ興味がある人。 どんな方にもオススメできる、買って読んで自慢のできる。最愛の実践本です。 (マエダボ/2007-11-29) (X)HTMLやCSSの基本的な事から、CSSレイアウトにおける応用的なテクニックまでバッチリ押さえています。
知っていることでも改めて納得させられる知識・内容も多く、本のボリュームたっぷりなので満足の出来です。 マークアップの基本からCSSレイアウトにおけるボックスモデルの概念、カラムレイアウトのテクニックなどもしっかりしていますので、これからWeb標準に準拠したコーディングに挑戦しようという人にはお薦めです。 Web界でも有名な方たちが著書した本ですので、揃えておいて損はないと思います。 (武丸/2007-03-10) 惜しみなく掲載されたXHTML、CSSコードと豊富な図解で、CSSレイアウトが存分に学べます。
自分はタイトル通り、読んだ内容は3日以内に実践しました。 頭でわかった気になるだけでなく、実際に手打ちすると体が覚えます。 「ここをいじるとこうなるんだ!」と、一種の感動を伴うので長期記憶に効果的で、1度体感すればなかなか忘れません。 見やすいコード・図解と明快な解説で、わかったようでわかっていなかった曖昧な自分の理解に1本の筋が通りました。 「できる大辞典 HTML+CSS」と本書があればCSSデザインの基本は十分かと思います。 以前からamazonのレビューや評価で気にしていた本書ですが、書店で実物を見て即買いして本当に良かったです。 本当にCSSをマスターしてない人には絶対に書けない本だと思います。 良い本を書いていただき有難うございました。 (amazon★マニア/2008-01-25)
便利でわかりやすい ||
Webデザインだけでなくサイト運用のためのTipsについて、IEの実装バグなどについても触れながらの解説がされています。
全8件のレビューを表示しています。基本的なことから応用的なことまで、きちんと抑えられていてこの一冊と「Web標準の教科書」があれば、Web標準に沿ったサイト制作技術だとかについては大体OKです。 実際サイトを制作しながらテクニックについて学べるような章もあったりとなかなかです (ばい夫/2008-08-11) [amazonでレビューを見る][amazonでレビューを書く] 平均点:5.0 はてブコレクション数: |
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Webプロフェッショナルのための黄金則 XHTML+CSS虎の巻 (Web Designing BOOKS)
ASIN:483992435X毎日コミュニケーションズ(2007-09-20) 大藤 幹 売上順位:18189 ¥ 2,520(中古:¥ 2,518) これを買った人はこれも買ったよ![一覧で見る] |
レビュー総評点:174
XHTML+CSSなどの本は、とにかくページ数が多くなりがちで、読むのにうんざりしてしまうのですが、
この本は本当によくまとめられていて、忙しい現場で動く人間としてはとてもありがたい一冊でした。 CSSハックの説明なども、とても丁寧でわかりやすく書いてあるのに、 なぜページ数がしぼられているのか、読み出すとわかります。 要所がキッチリ押さえてあり、ムダがありません。 時間のない人でも読めます。 が、その代わり初心者向けではないです。 XHTMLもCSSもわかっている中・上級者向けの本です。 (フリーデザイナー猫の家/2007-10-18) 本書は、XHTML+CSSを利用した正統派のサイトを作るためのノウハウを
テーマ毎にまとめた、とても興味深い一冊です。 必要な事だけを、無駄を減らし説明しているため、 欲しい情報を簡単に探し出す事ができます。 特に、CSSの説明はとても丁寧で、ある程度CSSを使っている人でも、 新しい発見ができる。 そんな雰囲気を持った一冊といえます。 図表も非常にたくさん含まれていて、とても読みやすく, 理解が進みます。 基本的には、Webデザインを専業にしている様な、上級者を対象とした文献ですが、 CMS用のテンプレートを作成したり, 修正している一般利用者にもぜひお奨めしたい一冊です。 HTML時代から脱却し、XHTML+CSSを利用したページ作りをしたい。 CSSは理解しているけれど、今ひとつ使いこなしていない。 そんな方にはうってつけの一冊です。 先頭ページから徐々に読んで良し、必要なページだけを拾い読みして良し。 実に便利な一冊です。WebページやCMSテンプレートを作る際、手元に置きたい一冊です。 (kibi/2007-11-07) ずっと本棚にあったのですが、今回、Web creators 2008/02 の特集「CSSのアクシデントを解決する92の手法」と併せて一気読み。集中すれば2時間コースです。
全3件のレビューを表示しています。雑誌やブログからハックを漁っていると、耳年増というか、 守備範囲は広いけど馬力はないコーディングスタイルになってしまいそうで、 時にはガリッと、今、どういう技術を、 どういう考え方で選択すべきか学ぶ必要があるような気がします。 大藤さんの本は、そういう用途に耐える気がします。 このあとで Web creators の特集を読むと、 良くも悪くも編集の水準が分かるし、 寄稿者の個性とかブレとか立ち位置も分かって面白いと 思いました。 (kgd/2008-02-25) [amazonでレビューを見る][amazonでレビューを書く] 平均点:5.0 はてブコレクション数:この商品をリストに入れている人:
WEBデザイン勉強中! お世話様 Web制作に役立つ本 テキストエディタでWebデザイン・XHTML・CSS Web制作─HTML・CSS編 + E-SHIFT SELECTION |
![]() ![]() ![]() 他の画像を表示w:18 h:24 222page |
Web標準XHTML+CSSデザイン クリエイターが身につけておくべき新・100の法則。
ASIN:4844324241インプレスジャパン(2007-07-03) 加藤 善規 売上順位:6830 ¥ 2,310(中古:¥ 1,674) これを買った人はこれも買ったよ![一覧で見る] |
レビュー総評点:66
CSSレイアウト初心者です。Macでweb制作しています。
自分は周囲に質問できる経験者や先輩がいないため、経験が浅い上にCSSを十分理解できていない状態でコーディングしてはIE6の表示バグに散々泣かされてきました。そんな時この本を読んで、今ではだいぶ自信がついたかな? 本書は「こんな時はこうするべし」「このプロパティはこういう特性があるから注意」といった法則がわかりやすく説明されていて、CSSをかじりはじめた人が基本をおさえるのに向いていると思います。 (timo/2007-11-18) 仕様で決められた知っておくべきことから、このように書いたほうがミスが防げるといったちょっとしたテクニックまで見やすいレイアウトで紹介されています。100の法則として細かく分けられているため目的の内容を探しやすく、わからなくなったら参照する本としても便利です。
最後の6章ではデザインに関しても具体的なコードを交えて触れられています。例えば、見出しはひと塊に見せるため行間を小さく、本文は読みやすくするために行間を広めに、といったデザインに詳しくなくてもきれいに見せるための指定を学ぶことができます。 Web制作会社に入ってHTML&CSSを書くことになったけど、いまいち自分の書くコードに自信がないといった方にお勧めです。 (Kyosuke/2008-02-04) この手の書籍は他にも多く出版されていますが、比較的厚いものが多く、
教科書的に利用するのには適していても、現場で「サッと調べる。」と言う 用途にはあまり適していない。と言うものが多い傾向にありました。 この文献は、まさに現場で「サッと調べる。」のに適した書籍だと言えます。 よく利用する内容や陥りやすい内容を100のトピックにまとめて紹介しています。 目次の作りも良く、知りたい内容を調べやすい工夫がされています。 文章による説明もしっかりとしていますが、図, 表, ソースが豊富で 方法論などを 理解しやすい構成になっているのも特徴の1つです。 ページ数を押さえ必要最小限度の事のみを書いた書籍と言うイメージが強く、 これ一冊でオールマイティーに役立つ。とは言い難い面があります。 より深く調べたい場合には、 他の専門書籍を参考にするなどの代替手段が必要ですが、 まず初めに手に取りサッと調べ、必要に応じて更に詳しい書籍を参考にする。 と言う使い分けを考えると実に良くできている文献だと言えそうです。 Webページを作る現場では、手元に置いてあると安心できそうな。そんな一冊です。 (kibi/2008-04-19) タイトルの通り、Web 製作者が身につけておくべきテクニックがまとめられています。
最も基本的なデザイン・テクニックはこの一冊で抑えられるでしょう。 しかし、掲載されているテクニックの殆どは、ウェブデザインを行っていれば自然に身に付くであろう、極めて常識的なものばかり。 一読する価値はあると思いますが、購入して継続的に利用する価値があるかと問われると微妙です。 (ran/2007-07-19) 割と最近…といっても1年近く前の本ですが、当時を思い起こしてみても特に目新しい技術が載っている本とは言えない。全体的に説明が軽い。
本気でweb標準学ぶならこの本じゃない方が良いと思います。 (yukihi_rock/2008-05-23) くどくどしくない内容が好感を持てます。
全6件のレビューを表示しています。要点を絞って、分かりやすく説明されていて、CSSの重点をしっかり押さえられる気がします。初心者は勿論のこと、上級者の復習的教材としても使えます。 (アマゾンネス男/2008-11-02) [amazonでレビューを見る][amazonでレビューを書く] 平均点:4.0 はてブコレクション数: |
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Dreamweaver プロフェッショナル・スタイル [CS3対応]
ASIN:4839924341毎日コミュニケーションズ(2007-09-20) 編集:CSS Nite/鷹野 雅弘 売上順位:68866 ¥ 2,625 これを買った人はこれも買ったよ![一覧で見る] |
レビュー総評点:130
この本はこれから初めてDWを触ろうという方や、
DWの操作に慣れていない方が読まれても難しいのではないかと思います。 ある程度、何度かサイトを作った経験があって、さらに効率的な操作方法を 学ぶ本であって、基本操作は殆ど割愛されています。 しかし、その反面、ある程度慣れている方でしたら、 こんな方法あったのか!とかなるほど〜とか必ずあるのではないかと思います。 個人的にはテンプレート関係の制御に関して知りたかったのでものすごく役に立ちました。 この部分に関してはDWのバージョンがCS3でなくても十分役に立ちます。 また、私はCS3ではないのですが、 第2章のspryの記事を読んで、CS3にアップグレードしようか 本気で悩むはめになりました・・・(笑) (やま/2007-10-11) まずこの錚々たる執筆陣に驚かされます。すべての方がその分野での第一人者なので内容が大変濃く、Dreamweaverの和製オライリー本といったかんじです。
「はじめに」にもあるとおり、この本は決して初級者向けには書かれてはいません。中級者でも1冊まるごと理解するにはある程度時間がかかると思われます。ですがDreamweaverを徹底的に使いこなしたいのであれば、自分がどんなレベルであっても読んでおいて損はない1冊であると思います。 (mocha/2008-02-05) 売れ筋の本=入門編なのか、実務歴の長い中・上級者が remedial 目的で読める
全3件のレビューを表示しています。良書が本屋に並ぶことは少ない気がする。 ある程度の期間 Dreamweaver を使ってきてスタイルが出来ちゃってる人は、 途中でパワーアップした機能を案外見落としていたりするっていうか、 自分はそうでした。(ということが、この本で分かりました) DW のバージョンアップごとに立ち止まってキャッチアップしてきた人には不要、 立ち止まらないで走ってきた人は一度読めば何かあるはず、という本でしょう。 最近は「専業ライターの方が勉強しながら書き上げて、チョっ速でリリースする」 という流れが定着してるけど、これはちょっと様子が違います。 p 302 の執筆チームの略歴を読めば、なんとなく推測出来るのでは。 担当者制のトラック方式なので、話題が微妙に重なっているのも非常に良くて、 大切な話を異なる視点・切り口から読めます。 ラインマーカー片手に一気読みするのに、約3時間。 それで目から鱗が1個でも落ちたら、2,500 円どころの話じゃありませんよね。 僕の鱗は何枚だったかは、秘密です(笑) (kgd/2007-09-26) [amazonでレビューを見る][amazonでレビューを書く] 平均点:5.0 はてブコレクション数: |
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ワンランク上を目指す CSSクリエイティブ・デザイン
ASIN:4774131636技術評論社(2007-07-25) 河内 正紀 売上順位:93175 ¥ 2,814(中古:¥ 2,400) これを買った人はこれも買ったよ![一覧で見る] |
レビュー総評点:34
デザイナーの考えをコードで表現するために |||||||||
テーマである「構造とデザインの一致」について、考え方とその具体的な実例によって構成されています。 同じ著者の前著「速習Webテクニック スタイルシート 上級レイアウト」と同じく、なぜそのようにするのかといった考え方が充実していて大変勉強になります。他のCSS本と比べるとデザインについての説明が多く、それでいてデザイン解説本にはならずCSSに関して高度なレベルで解説されています。
セレクタとは何かといった基礎的な内容は扱っていないので、そういった内容を期待する場合は他の本を先に読んだ方がよいでしょう。 デザインをどのようにコードに落とし込めばよいのかわからないウェブデザイナー、デザインのことも勉強してよりよいソースを記述したいマークアップエンジニアにおすすめです。 (Kyosuke/2008-02-04)
CSSテンプレートとしてもお買得 |||
テーブル構造から脱却しようと思ってCSS関連の教科書を何冊か買って勉強したが、
時間がないのもあって基礎を勉強してる間に挫折感を覚えました。 テンプレートを元にページを作りながら覚えるほうが 自分の学習のスタイルに合うと思ってテンプレートを探したがなかなか見つかりませんでした。 その時、偶然に本屋さんでこの本と出会いました。 教材として無料ダウンロードできるCSSソースとHTMLページは 完成度、汎用性、柔軟性の非常に高いテンプレートでした。感激です! www.gihyo.co.jp/books/978-4-7741-3163-4/support/ 教科書として本文に書かれる解説は視点を変えれば テンプレートを改造するための立派な道しるべとして私は熟読しています。 いいサイトづくりには正解が1つだけなわけもないし ニーズに合わせて自分の判断で弄る楽しささえも覚えました。 今仕事でも極めて役に立ってるし、とにかく買って損しない本でした。 (TT/2008-08-28) いまだにハイブリッドデザインやテーブルレイアウトをしているのですが、
全3件のレビューを表示しています。今後のSEO対策をを考えるとXHTML+CSSは避けられないと思い、サンプルが 入っている教材を探していたところこの本に巡り会いました。 サンプルのデザインが洗練されていてわかりやすいし、どんどん進めていくことが できました。 CSSハックについても触れられていますがあまり詳しくは解説されていないので、 その辺は別の本で勉強すればいいと思います。あと今流行のLightboxはCSSでデザインの 変更の仕方が詳しく解説されていて大変ためになりました。 早速仕事で実践してみようと思います。 ちゃんとしたサンプル付きの教材ってなかなかないと思うので、XHTML+CSSって どんな感じ???っていう方の始めの一冊に最適だと思います。 私はこれとWebプロフェッショナルのための黄金則 XHTML+CSS虎の巻を購入し1週間ほど どっぷりXHTML+CSS環境に浸かってみましたがなんとか移行できそうです。 オススメな一冊です。 (pup/2007-12-17) [amazonでレビューを見る][amazonでレビューを書く] 平均点:5.0 はてブコレクション数: |
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現場のプロから学ぶXHTML+CSS
ASIN:4839929734毎日コミュニケーションズ(2008-11-11) 編集:CSS Nite/益子 貴寛 売上順位:985 ¥ 2,940 これを買った人はこれも買ったよ![一覧で見る] |
レビュー総評点:34
究極のXHTML+CSS入門書 ||||||||||
書籍連動のイベントに参加してゲットしました。
(一応、webのお仕事をさせていただいている立場の人間の感想です。ご参考まで) 感想ですが、もう言うこと無しの正にタイトル通り「究極のXHTML+CSS入門書」です。 XHTML・CSSの基本に始まり、必須テクニックであるレガシーブラウザへの対応テクニック・最近流行のJavascript フレームワークを使った例やDS・iPhoneなどのモバイル端末に関する基礎知識まで、あまりにも豪華な内容で驚きました。 しかもそれぞれの章のクオリティが高い! これはプロの方にもチェックしていただきたい1冊です! (あーる/2008-11-12)
XHTML+CSS の正体が理解できました |||||||
327ページもの豊富な情報量で、XHTMLとCSSの基礎から応用まで
全2件のレビューを表示しています。の知識を得ることができました。 Dreamweaverなどのコーディングソフトを使用してなんとなくCSS レイアウトができた気になっていましたが、本書を読むことによ って根本的な仕組みを理解することができ自分にとっては、目か らうろこでした。 少し高度な内容が含まれていますので、初歩的なXHTMLとCSSの解 説書と併用すれば鬼に金棒だと思います。 (CSS太郎/2008-11-13) [amazonでレビューを見る][amazonでレビューを書く] 平均点:5.0 はてブコレクション数: |
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Webプロフェッショナルのための黄金則 「旬」なサイトに学ぶ76のデザイン・エッセンス (Web Designing Books)
ASIN:4839928614毎日コミュニケーションズ(2008-05-23) 瀧上 園枝 売上順位:5044 ¥ 2,520 これを買った人はこれも買ったよ![一覧で見る] |
レビュー総評点:58
今、旬なサイトで使われているバナーの作成の仕方が
たくさん事例として載っていて、とても役に立つ本でした。 惜しいのはphotoshopで作る事例しかのっていないこと。 私はfireworksを使用しているため、その点ではちょっと不便でした。 でも、センスのよいバナーの作り方がたくさん載っているので、 ☆5つです。 (asami-k323/2008-05-30)
グラフィックのネタがたくさん ||||||||
じつはタイトルを見て、Webサイト分析&デザイン研究的な本なのかな?と誤解していたのですが、そういったページはほとんどなくて、いま流行しているテイストをうまく出すためのグラフィックとかWebパーツがすばやく、上手に作れるようになるための本です。ちょっと勘違いしてたけど、へー、よくみるけどこうやれば作れるのかっていう発見があって、イイ感じです!
全2件のレビューを表示しています。逆に、パーツづかいがイマっぽいと、それっぽくなるんだな〜と感心してしまいました。作り方とか丁寧でわかりやすいです。 (piyo/2008-07-29) [amazonでレビューを見る][amazonでレビューを書く] 平均点:5.0 はてブコレクション数:この商品をリストに入れている人:
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WebクリエイティブのためのDOM Scripting (Web Designing Books)
ASIN:4839922268毎日コミュニケーションズ(2007-04-20) 中村享介 売上順位:75993 ¥ 2,310(中古:¥ 1,700) これを買った人はこれも買ったよ![一覧で見る] |
レビュー総評点:119
これまでJavaScriptを扱った本は、サンプルコードをコピーしてそのまま使うことを目的としたものや、リファレンス的な使い方をするものがその多くを占めていました。しかし単なるコピペでは当然理解は深まりませんし、リファレンスだけではその組み合わせと応用が学べないため、すぐに限界が見えてしまいます。また、DOMを中心に扱った本というのは、そもそも日本語の書籍ではごくわずかしか存在しませんでした。
この本は正しい文書構造を保ちながら、JavaScript&DOMを効果的に組み合わせる方法について、体系的に学習を進めることができるよう配慮されています。扱うサンプルも、Web制作の現場で明日にでも役立つものを中心に掲載されており、実践的な点が好印象です。 読了に苦労しないボリュームでまとめられているので、これまでプログラミングに関わることに避けてきたデザイナーの方や、HTML&CSSの習得を一通り終えた方の、次のステップアップとしておすすめしたい一冊です。 (kawachi/2007-05-25) CSS+(X)HTMLを、きれいなソースコードで書くよう心がけています。
Dreamweaverで生成されるJavaScriptが入るとコードがあまりきれいじゃなくなるのが悩みで、 JavaScriptをきちんと勉強するためにこの本を購入しました。 基本的なところからサンプルを参照しつつ勉強できるのですんなり理解することができました。 以前JavaScriptを勉強した際は、とても難解で挫折してしまいましたが この本は読みやすく、サンプルもとてもわかりやすいのでそれを応用して、 いくつかはすぐに仕事で使えるようになりました。 途中からはより高度な内容になっていて まだまだいろいろなことができそうなので、しばらくこの本は手放せそうにありません。 JavaScriptに苦手意識のあるWebデザイナーのみなさんにおすすめしたいです。 (motsu/2007-06-17) 本書は多岐に渡る JavaScript の機能の中でも、HTML の構造を解析してノードを取得したり、HTML 構造を操作する DOM に絞った解説書です。
"はじめに"に「本書はプログラマを対象とした本ではありません。(X)HTMLやCSSを記述するのが主なコーダー・マークアップエンジニア・デザイナーが、より表現を広げる手段として読んでもらうために執筆しました」とあるように、プログラム言語になじみの薄い人にも理解できるように配慮して書かれていて、オブジェクト・メソッド・プロパティ・イベントハンドラーといった基本術語や、JavaScript の基本書式やお約束ごとといった前提解説も、平易な言葉と比喩でていねいに解説されており、JavaScript 自体を学ぶ取っ掛かりとしても都合の良い一冊です。 本書で特筆すべきは、本来 両立が非常にむずかしい、わかりやすさと簡潔さを、絶妙のバランスで両立させている点と、標準重視を謳っているだけあって、習得時に変な記法のクセがつきにくいよう配慮されている点です。 マークアップエンジニアや Web デザイナーに加え、イチから JavaScript を勉強したい(し直したい)人、ブラウザ戦争時代に DHTML などで JavaScript に失望・挫折した経験を持つ人にもオススメしたい書籍です。 (ゆう/2007-07-16) どうしてでしょうか???
JavaScriptに限らないんですがプログラム系の書籍は 単色か二色刷りが多くて読む気があまりおきません。(−−; ところがこの本は適度にカラフルでみやすいですw 印刷の色だけでなく最初の一章でよく見かけるサンプルを実際に 練習できるところとか他に無い、見る人の事を考えれている本だと 思います。 そして内容は基本から丁寧に書かれていて後半は有名な フレームワークの使い方まで書かれています。 XHTMLとCSSをある程度習得したそんなマークアップエンジアやデザイナさんに 最適です。 ただし初版は誤字脱字が酷いので急がないのであれば増刷後に。 まぁ、読めば気が付くようなものですので気にならない人は今すぐ!! (R/2007-07-05) 中村享介さんの一ファンとして、存在を知ってすぐに買いました。
やっぱり覚えたいJavaScript。 何度トライしてもダメだったんです。 この本、そんな挫折した自分でもすんなり入れる導入の良さ。 中盤に差し掛かり、難しくなりますが、根気よくサンプルを見ながら読み進めることにより、かなり理解が深まります。 HTMLとCSSを理解して次のステップに進みたい人にはうってつけだと思います。 (t-hoso/2007-05-15) リッチクライアント作成にチャレンジする際、とっかかりに最適。初学者でも読み通せる。
本書→初めてのJavaScript→JavaScript第5版 の順で読み進めることをお勧めする。Javaやその他のオブジェクト指向言語に精通しているなら本書からそのままJavaScript第5版へ進んでも良い。 (informer/2007-11-12) サンプル満載の本とは違い、DOM, jQuery, prototype.js, yuga.js の入門用解説的な内容で、入門者としては優しい本のような気がしました。JavaScriptを後から追加する時のためにも(X)HTML+CSSが理想的に記述する必要があることを再認識させられた1冊でした。
(たちき/2007-11-26)
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できる大事典 HTML & CSS (できる大事典)
ASIN:4844322532インプレスジャパン(2006-04-27) 佐藤 和人 売上順位:60340 ¥ 2,730(中古:¥ 1,673) これを買った人はこれも買ったよ![一覧で見る] |
レビュー総評点:160
Hiroさんのカスタマーレビューを読み、本書は止め、類似書を買ってしまいましたが、分かり難くて大失敗。本棚で埃を被っています。
改めて、本書を買い直したのですが、私のような初級〜中級者が、基礎から相当高度なところまで、じっくり勉強するには、とても良い本です。「できる大事典」シリーズは、「詳しさ」「分かりやすさ」「引きやすさ」に定評があり、本書も例外ではないと感じました。 Hiroさんと私のカスタマーレビューが正反対のように、本書に限らず、本は読み手のレベル・要求しているものによって著しく評価が分かれます。複数のカスタマーレビューを参考に、できれば現物を確認して購入することをお勧めします。 (猫次郎/2006-10-14) Webデザイン、HP作成をこれから学ぼうとしている人に勧めます。
まず基本を知らなければ何も始まりません。 HTMLとCSSのパートに分かれて、各要素を大まかな分類で分けられています。 ブラウザ表示例、見本ソース、簡単な図解。 図解に関しては、過ぎるってくらいに親切です。 関係する要素や属性がすぐに引けるようにウザイくらいに参照頁が表示されています。 それが意外と学ぶという観点からはお役立ちで、基本を学びたい人にはもってこいです。 フルカラーで大きくてぶ厚くて、細かく詳しく解説されています。 まさに大辞典って名前がぴったりの1冊です。 (JSB/2006-10-20) 良くも悪くもオーソドックスな作りですが、内容は正確さに欠けるところがあります。
大事典と書いてあるわりには説明も不十分で解りにくく、記載されているメソッドなどの項目が少ない。 効果的な組み合わせなどはあまり書かれていないので、特に卓越したところはありません。 また、初心者向けではありませんので注意が必要です。 (U-type/2008-03-09) HTMLやCSSの辞書的書籍は多いですが、ちょっとしたヒントや「何故そうなのか?」を対に解説しているので、属性や要素、プロパティの意味を理解し活用できるようになる本です。
また前半がHTML、後半がCSSといったように説明部分が住み分けされていますが、「HTML属性に代用できるCSSを知りたいとき」に必ず参照が付いていますので、 非常に整理され、読みやすいデザインになっていると思いました。 難点はボリュームが凄いので本が大きい…。しかし同価の情報不足の書籍を選ぶならくらいなら、決して無駄にはならない本です。 この本をベースに、JavaScriptなどの小技を紹介した書籍を増やしていけば、思い通りにホームページが作れるようになるのではないでしょうか。 ※2007/04/11第一版第2刷発行の本書ですが、IE7についてはリリース前の 状態として解説されていますが、ここで解説されているものはIE7でも対応というこ とです。逆に言えば、IE7で動作する属性が本書の対応ブラウザでグレイアウトして いる項目について、知る事はできますのでクロスブラウザの点でも自由分な情報です。 (r7/2007-09-30) 皆さん言われてるように良い本だと思います。
ただこのシリーズは誤植が多いようですので初回版を避けたかったのですが通販でつかまされました。 買った当日に誤植を直すのはつらいもんがあります。 (HP見ながら14カ所修正した) これから買う人は確認されるのをおすすめします。 (tantamu/2008-01-31) 本書は、HTML/CSSを使って、ホームページを製作する際に使われているタグを逐一解説した辞典なのだが、単なるタグの解説に終わらず、HTMLとCSSの具体的なソースが記述されており、こう記述すれば、ホームページがどう変わるのか、といった例が図入りで説明されている。
ところどころで、小技集も記載されているので、HTML/CSSを使ってホームページを作っていて、もうちょっと工夫したいなぁ・・・と思ったときに、すぐに調べて実行することができるので便利。 ホームページビルダー等のホームページ製作ソフトを使ってホームページを作っている方も、本書を使えば、ちょっとスパイスの効いたホームページを作ることができるようになると思う。 タグの解説の種類も豊富で、これ一冊あれば、HTML/CSSに関しては、辞典としては、とりあえずのところ十分であると思う。 ただ、Web製作の世界は、技術の進化のスピードが速いので、欲を言ったらキリがないのだが・・・。 本書の執筆に関わった方々も、本書をまとめあげるのに大変だったんだろうなぁ・・・と思う(尊敬)。 (METALMANIA/2008-01-13) 初心者にも分かりやすく基本から丁寧に説明されているので
全7件のレビューを表示しています。とっつきやすいです。 さすがに分厚いので、多少食傷気味にはなりますが、実際の 内容からいえば、読みやすさのためのページ数なので それほど重くはありません。 それと、ホームページのキレイな完成図などの実例は少な目です。 そういうものはほかの本から得てください、ということでしょう。 ともかく、分かりやすい説明の入った基本知識の詰め合わせなので 手元の置いておいて損はないと思います。 (三枚/2008-03-29) [amazonでレビューを見る][amazonでレビューを書く] 平均点:4.0 はてブコレクション数: |
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Webユーザビリティ・デザイン Web制作者が身につけておくべき新・100の法則。
ASIN:4844324233インプレスジャパン(2007-07-03) 石田 優子 売上順位:40559 ¥ 2,520 これを買った人はこれも買ったよ![一覧で見る] |
レビュー総評点:47
プロとしてWEB制作をしている方、本格的なWEBを趣味で作っているセミプロの方にオススメです。
本書はユーザビリティに関する解説書で、「ユーザーをもてなす」がテーマとなっています。 多くの事例を紹介しながら解説されているので、とても理解しやすく、楽しく学んでいけます。 初心者の方には少し難しいところもありますが、プロの方がもう一歩先のステージに進むためには、最適な本だと思います。 さすがユーザビリティの本だけあって、とても読みやすかったです。 (ウェッパー/2007-07-04)
新・旧の指摘が欲しかった ||
WEB制作の現場を離れて、改めてそのあるべき姿を問い直し始める前の一冊とした。
現場で、「これどっちがよかったか?はてブで調べようか。」に対する疑問はあらかた解決してくれます。 唯一、疑問に思ったのがタイトルで、”新・100の法則”の何が『新』なのかがわからなかった。 最終章あたりにポッドキャストやAJAXについて詳述しているが、感覚的にいうとこのあたりとさらにその先が『新』といえよう。 しかし、ナイスな一冊ではある。 (modame/2008-03-12) ここ数年、どうもユーザーテスト面のみ進み進み、技法の新味がなかった中で、これは、90年代からのユーザビリティ読者層も、今年Web業界に入ったという方も層も、とりあえずおさえておいて良い、幅のある1冊ではないでしょうか。
(おじろ/2007-07-09) 使い勝手を考えた指摘がいっぱいの本。
サイトをリニューアルとか改善した人にはおすすめの本です。 理由、効果などが記されていて、写真を交えた説明は分かりやすい。 (アマゾンネス男/2008-11-02) 「すべてのサイトに絶対同じことが言えるか」というと・・・うーん。
全5件のレビューを表示しています。この本で言われていることが適用できるのは一部のサイトだけって気がします。 まあたまたま自分の作っているサイトにあっている人にはいい本なのでしょう。 最初少し読みましたが、今ではぜんぜん読んでません。 実作業のときにはあまり参考にならない感じです。 (number 6/2008-09-17) [amazonでレビューを見る][amazonでレビューを書く] 平均点:4.0 はてブコレクション数: |
[amazonで「実践Web Standards Design―Web標準の基本とCSSレイアウト&Tips」を買った人が選んだ他の商品を全部見る]
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