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「キャットアイ(CAT EYE) サイクロコンピュータ CC-RD200 ブラック」 とその関連商品
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・書籍については他の本と比較した大きさに拡大縮小しています。右側の塗りつぶし部分は本の厚み(ページ数)です。
・レビューが参考になった→ ||| ならなかった→ |||
・総評点=レビュー点×(参考になった票-参考にならなかった票)<レビュー点は星3を0として計算>
・一望amazonにリンクを貼って紹介料をもらおう!
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キャットアイ(CAT EYE) サイクロコンピュータ CC-RD200 ブラック
ASIN:B000P1OBD6キャットアイ(CAT EYE)() 売上順位:272 ¥ 3,980 これを買った人はこれも買ったよ![一覧で見る] |
レビュー総評点:147
本体もセンサーもシンプル。 ||||||||||||||||||||||||||||||
商品説明を読んで分かる通り、機能は本当にシンプル。同時に表示出来る情報は2つのみ。
表示は大小に分かれるが、大きく表示出来るのは速度のみだということも注意。数字は非常に見やすい。 ボタンの配置が工夫されており、ブラケットと本体の独特な固定方法のおかげで、走行中の操作は非常にシンプル。ボタンは合計3つ付いているが、走行中に必要無いボタンはブラケットに取り付けると見えなくなってしまうのが良い。その分ギリギリまでディスプレイを大きくすることが出来ている。このことは計測の開始と終了がオートのみだからこそ可能なわけで、マニュアルで操作したい人は注意。また、ステムに取り付けられることも良い点の一つ。80mmのステムでも取り付けることが出来た。 本体のデザインも良いが、センサーのデザインもかなり良くなった。 好みの問題もあるだろうが、平べったくなり、センサーの突起が目立たない。 センサーの取り付け方については色々なレビューがあるが、パッケージに入っているものだけで取り付けようと思わなければ問題は無い。 個人的にお薦めするのが、タイラップを別途購入しておくことと、厚さ1mm程度の黒いゴムシートを購入しておくこと。タイラップは付属する本数にあまり余裕が無く、やり直しがきかないタイプのタイラップだということもあり、本数が不足してしまう可能性が小さくない。 ゴムシートは、センサーの高さを稼ぐために使う。黒いゴムシートであればセンサー部と材質がほぼ同じため、見た目の違和感が非常に少ない。MTBのようにフレームとホイール、クランクとの隙間が大きい場合でも柔軟に対象出来る。 (むは/2007-09-28)
大変満足しています。 |||||||
CC-MC100Wを使用していましたが、転倒したとときに無くしてしまったのと、ケイデンスを
計りたかったので、この機種にしました。 センサーケーブルの取り回しは、いろいろなサイトを参考にし、取り付けも30分位で終了。 ワイヤー式だからかもしれないが、CC-MC100W より反応が早い。 表示切替も本体をクリックするだけなので、簡単で良い。 リセットもやりやすい。 取り説に、センサーと磁石の隙間を3mmとありますが、6mm位になったが、 問題なく計測できています。 ケイデンス用磁石の取り付け時に、チェーンリング側が窪んでいるクランクの場合は、 工夫が必要になります、私の場合は、ペダル近くの微妙な位置にぎりぎり付けられました。 (MTB/2008-05-09)
見た目、性能良し |||||
届いて、箱から出しての感想はコンパクトでした。
自転車につける時にサイコンを付ける台座(?)が簡単にステム・ハンドルにつけることもよかったです。どちらでも選べるので、私はステムに取り付けました。 大きさとしても、ステムの太さより小さいのでほんとにコンパクトです。 これならハンドルの手前を持っても全く邪魔になりません。 私の自転車にはスピードセンサーのケーブルが少し長かった気がしますが、なんとかなりました。 センサー全般でいえば薄くCATEYEと書いてあるのも何気にカッコイイです。 前に使っていたサイコンではケイデンスセンサーのところに厚みをつけるため両面テープを重ねて使ったましたが、今回はゴムが付属されており特に手を加えずにケイデンスも反応してくれました。 有線なりのかっこよさがある商品だと思いました・ (こうよう/2008-01-15)
ケイデンス以外はOKかと ||||
ケイデンス表示を期待して購入しましたが、
残念ながら積算回転数が表示されません。 取説内のケイデンス表示が0〜299rpmとなっており、 速さからの1分間での平均ケイデンスが表示されるだけです。 そこ以外は 走行時間 走行距離 平均速度 最高速度 積算距離 時刻表示と充実しているので、良いと思います。 (てんてん/2008-06-11) 軽量コンパクトで機能は必要十分。
ただ惜しむらくはリアにつける回転センサー。チェーンステーとホイールの間にセンサーをつけなければならないのだが、自分のフレームのチェーンステーはホイール側に湾曲している。今回はぎりぎり入ったが、場合によっては入らない人もいるんじゃなかろうか。 (しゃけを/2007-08-30) 他の人も書いているが第二計測が走行距離のみだとか、ケイデンスが平均表示だけとか微妙にかゆいところに手が届いてない。
個人的にはバックライトが欲しかった。 ただこの値段でここまで計測できれば良くやってる方だとも言える。 有線なので確実性も高い。 一通り機能が付いていて、出来ればケイデンスも測定してみたい、でも安いのがいい って人にはお勧め。 1個目これ買っておけば当分使えるだろう。 (ガンズ/2008-07-02) ストラーダのケイデンス測定機能がついたタイプ。
小さいのに見やすく操作しやすく、 スタイリッシュで必要かつ十分な機能を持たせています。 さすがグッドデザインを取っただけあります。 ロードバイクにぴったりだと思います。 ひとつだけ苦言を言えば、第二計測機能が距離だけなんです。 できたら時間も測れるようにしてほしかった。 (s字/2007-08-27) GIOSの2007GRESSには、説明書の通り、簡単に取り付けることができた。大変操作性、視認性がよく、有線だけど、それなりにかっこいい。とても気に入ったので、もう一個購入し、29インチのMTBにも取り付けてみた。さすがに、チェーンステーと後部スポークとのクリアランスが大きいので、説明書の通り取り付けることはできなかった。そこで、速度センサーとケイデンスセンサーのコードを、二つに割って、速度センサーをフロントフォーク部分につけた。余ったコードをアフターケーブルにきっちりと巻きつけて丁寧に作業したので二時間くらいかかってしまったが、きっちりと取り付けることができた。
(いえちゃん/2008-06-22)
本体をクリックすることで表示切替をする画期的なシステム。
その結果、サイズは他のモデルよりも小さいながら、液晶表示は大きく走行中でも見やすい。 本体のデザインもシンプルでどんなタイプの自転車に取り付けても邪魔にはならない。 ケイデンス(ペダル回転数)計測はペダルから計測するので正確です。 チェーンステーにセンサーを取り付け計測するので、 ステーの形状によっては取り付けられない場合もあるかもしれません。 私はCC-RD100をフロントフォークに取り付けて使用していますが、 私のロードバイクはチェーンステーが太く、クランクにもホイールにもギリギリなのでこちらは付けられないかも… あとは、バックライト機能が欲しいところ。 ダウンチューブに線を渡すので見た目的に嫌な方は、 近々、ワイヤレスのモデルが登場するみたいなので、そちらを待っても良いかも。 (gyokuzo_xs/2007-10-06) ちょっと地面に落としただけで、一瞬にして全ての設定が消えてしまう。運動に関する機械にしては致命的に「もろい」商品で実に頼りない。ついこの間、ワイシャツの胸ポケットからアスファルトに落としてしまったのだが、それだけで液晶がだめになり買い直すはめになってしまった。結局2台も購入してしまったのだが…。
(les_monocrome_set/2008-07-06)
機能をうまく絞り込んで、不要な要素は切り捨てることで、
全11件のレビューを表示しています。実にシンプルな使いやすさを獲得していると思う。 操作ボタンは一つだけで済むようにして裏面に配置したものを、 本体そのものを押すことで押されるようにした機構は画期的だ。 また、取付のベースと直交する向きだけでなく、同じ向きになるような 取付け方も出来、また取付ベースの太さも幅広く対応するので、 ハンドルバーだけでなく、ステムやエアロバーにも直接取り付けられる。 この点はハンドルそのものを活かしきる上でも有益だ。 無線、有線、有線ケイデンス付と、3種類のバリエーションが揃って いるので、用途に合うものが選べるのでは? ただ、操作方法はオートスタートストップモードに限定されているなど、 絞り込まれた機能をあだに感じてしまう可能性もあるので、オフィシャル サイトで取説を確認してからお求めになることをお勧めします。 (アマゾンライダー/2008-09-02) [amazonでレビューを見る][amazonでレビューを書く] 平均点:4.0 はてブコレクション数: |
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ミノウラ ディスプレースタンド BLT DS30BLT
ASIN:B000BS0FB0MINOURA() 売上順位:13 ¥ 1,223 これを買った人はこれも買ったよ![一覧で見る] |
レビュー総評点:167
リアのクイックを挟むような形で支えるスタンド。長所は値段。自転車用品は一般に割引率が悪い中で、この価格でスタンドが手に入るのは素晴らしい。自転車に乗ってショップへ行くと、スタンドを背負って帰るわけにもいかないし、そこでさらに座布団一枚追加である。
我慢しなければいけないのは使い勝手。自転車への装着は決してスムーズではないし、がっちりと保持してくれるわけでもないので、重整備向きではない。 (498円/2006-03-19) バイク(自転車)を室内保管している人にはこのスタンドは使いやすいとおもう。
折りたためば場所をとらないし、リヤディレラー以外の簡単なメンテもできてしまう。 ただ、スタンドにバイクを立てた状態でサドルにまたがるとハブ軸から外れて危険なので気をつけたほうがよい。 BB部分を支えるタイプのものもあるがわたしはこちらのほうが使いやすいとおもう。 メンテ専用ではないので本格的にメンテをするときはパークツールから出ているような専用のものを! (sonojordan/2005-12-09) 自転車を保管するのには安くていいのですが、メンテナンスで使うとすぐに外れてしまいます。
使用のコツは、体重をかけない、フロント側を横にずらしたりしてねじらない事。 チェーンの洗浄等には十分使えますが、リアディレイラーをいじりたい時はフック部分がじゃまに なることもあります。 とはいえ、非常に低価格なので持っていて損はないでしょう。 (zzash/2006-05-22) ・信頼性のあるミノウラの製品であり,よく行くショップでも同じスタンドを使用しているので,購入しました。わたしが所持しているミノウラのディスプレイスタンドは,この製品で2つ目です。
・シマノのロード系リアディレイラー(105)では,取り付けや固定に問題はありません。他方,スラムのMTB系リアディレイラー(3.0)の場合は,取り付けに難がありますし,一度固定しても外れやすいです。 (SoerneK/2006-05-07)
毎日使う人には不向きか ||||
ヒョイっと乗せるだけ、というのを勝手にイメージして買ったんですが、
ワンタッチというほど装着が簡単ではないです(難しいわけではないですが)。 通勤通学等に毎日自転車を使う人が室内保管用に、というには若干面倒だと思われます。 そういうわけで、私は同社のDS-510を買いなおしましたが こちらはフレームをフックに引っ掛けるだけのタイプなので 「立てる」ことが目的の場合はこちらのほうがよいかもしれません。 マイナス点を書きましたが、 価格の割にはしっかり保持してくれますし、ワンタッチで畳めるので嵩張りません。 複数台所有している人、たまにしか乗らない人、 軽いメンテナンス用のスタンドがほしい人は十分満足できる商品だと思います。 (mojimoji00/2008-09-13)
値段相応、だが無いと有るとじゃ大違い ||||
ちょっと本気で自転車に乗り出すと毎度の空気入れや、空気圧チェック、
チェーンメンテなど何かと作業は発生しますが、 こういう物が有るのと無いのとじゃ作業の効率が大きく変わってきます。 値段なりの品質ですがこの手のスタンド持ってないなら買って損はないかと。 もちろんもう少しお金出していい物買うのも有りですけど。 後々いい物に買い換えるにしても、こいつは軽さを生かして外出時用に車に 積んでおくのもいいし、予備にしてもいいと思うので とりあえずこれ買ってスタンドのありがたさを知るというのもいいんじゃない? (ガンズ/2008-07-01) 一本足スタンドとは安定度が段違いに違うから、出発前の空気入れが楽々になりました。
…じつは、一本足スタンドだけで空気入れをした時に、自転車本体にぶつかって倒してしまった事がありまして…。 この時はタイヤのバルブコアを損壊してしまい、チューブ交換が確定してしまいました。ほとんど新品のチューブだったのに…。 上記の「泣きたいトラブル」の後、即買いしました。 評価は、安価ながらも基本的十分な機能を備えているので、星5つとさせていただきます。 なお、ほかの人のレビューにもありますが、もっと本格的なメンテナンスをする方は、トピークなどのハイレベルなスタンドの方が良いでしょう。丈夫さも値段相応ですので。 (偽プログラマーひろぽん! /2008-05-19) この値段でとても重宝しています。
我が家では玄関ホールに置いていましたが、以前は壁に傷や汚れがつきましたが、 現在はこのスタンドで解消され、妻もにっこりです。 当初はスタンドをハブに取り付けるのに苦労しましたが、今は慣れたせいもあり スムーズに取り外し、取り付けが出来るようになりました。お奨めです!! (ひらら/2006-12-29) ロード自転車を購入しこのスタンドを購入しました。
所有の自転車の構造上、クイックリリースのレバーがじゃまでそのままでは使えませんでした。ハブ受けの樹脂を削って何とか使える ようになりました。値段相応といった感じですので強度的には期待しない方がいいです。 (naohey/2007-07-21)
ミノウラですしね! |||
あくまでディスプレイ用スタンドだけど、ミノウラ製で品質には問題ないです。これをディスプレイ用以外に使おうとすると確かに強度がどうのっていう問題がありますが、製品説明にはあくまで[ディスプレイ用」と明記されています。
そこを間違えなければ、安いし、とりつけも工具いらないですしね。GTのMTBには何の問題も無く取り付く事ができました。 (feeddesign/2007-12-01) メンテ台に使おうと思い買いました、いいですね、リヤディレイラーをいじるのはしにくいですが変速テスト等もできたりと。値段も大してしませんし買いだと思います。
(BOX/2006-09-05)
軽くて簡単装着 ^-^ ||
商品説明のとおり角度により高さの調節可能ですが、ロードの700Cサイズのタイヤでは角度が広いつまり低い方ではタイヤサイズのほうが大きくなり使用不可です。
取り扱いは非常に簡単 ちょっと開いてディレーラー側のナット部分を挿入しておいてクイックのレバー側は切り込みに挿入するという簡単な構造です。 ちょっと慣れれば、非常に簡単に装着できます。 簡単な構造ゆえかもしれませんが取説が入っていませんでした。図解で詳しい説明書があった方が親切かもしれませんね。 非常に軽いパイプ構造です。 とくに乗ってペダルをまわしたりだとか、負荷をかけるような整備をしたいのであればおすすめできません。 自転車の保管のみだったら全く問題なく使用できてますよ。 良いアイテムです。 (じてんしゃ小僧/2008-04-19)
コストパフォーマンス ||
シンプルで手軽に持ち運べます。
そして、値段が安いのが一番の魅力。 たいていのものは、もっともっと値がはりますが 1000円ちょっとで購入できるコストパフォーマンスに星5。 (はましょう/2008-03-28) 使ってみての感想ですが、あまり安定はしませんし、装着もしにくいです。
使っているうちに広がってきてずれ落ちるということも・・・ 悪いところばかりあげてしまいましたが、持ち運びのしやすさや価格からみれば☆5つです。 (TёяRА/2008-03-14) あ!!俺の自転車には合わないのかっ!?
20件のレビューうち参考になった順で15件までを表示しています。と、最初は少し焦っちゃいました。 このスタンド、自転車の後輪をスタンドに「掛ける」のではなく 自転車の後輪を、スタンドで挟み込み、それからスタンドを 床に回し込む…そういう使い方なんですね?? 当方の自転車はGTi-drive4でしたがバッチリでした。 部屋置きのスタンドとしては これで充分だと感じます。 天井と床の間に突っ張り棒を使うディスプレイ風スタンドも気になっているのですが そちらは14.000円なので、当分はコレで間に合わせておくつもりです。 (彦っち/2008-12-11) [16件以降をamazonで見る][amazonでレビューを書く] 平均点:4.0 はてブコレクション数: |
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キャットアイ(CAT EYE) TL-LD130-R 3モードフラッシングライト レッド TL-LD130-R
ASIN:B000H5ULUCキャットアイ(CAT EYE)() 売上順位:6 ¥ 830 これを買った人はこれも買ったよ![一覧で見る] |
通勤でクロスバイクに乗っていますが、車幅の狭い道を夜間走行することになるため購入しました。
注意喚起のためなので、ランダムモードで点滅させていますが、大粒の光が動き回ってよく目立っています。 私は車がポジションランプを点ける程度のやや暗くなってきたときでもこれを点灯する様にしています。 この時間帯は車もライトを照らさないのでリフレクターでは効果がないため、やはりこういった自己発光タイプのものが必要だと思います。 電池も長持ちで、しかも単4型なのでエネループが使えて経済的です。買ってから一月以上使っていますがまだ一度も充電していません。 取り付けに関しては私はスタイルも気に入っています。ただ余分なバンドを切る仕様になっていることと、取り外しがやや固いのが気になりました。どちらも普段の使用ではほとんど関係ありませんが。あと使ってませんがベルトなどに引っ掛けられるクリップタイプのアタッチメントも付属していて便利そうです。 操作はボタンひとつで行い、モードの切り替えと点灯がボタンの普通押しで、消灯が長押しです。消灯前のモードを記憶しているので、同じモードで使う場合には1回押すだけで済みます。 値段も手頃だし、買って損はないと思います。 (SugarMountain/2007-07-24)
絶対フロントにはつけないで下さい ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
電池のもちが非常によく、明るく目立ちやすいフラッシングライトです。
私はサンヨーのエネループ電池を入れて、毎日30分程度半年使っていますが、まだまだ電池がもちそうです。 サス付きシートポストのゴムのジャバラの上から取り付けていますが、簡単にセットすることができました。夜間走るときに、後ろから追突されないための保険がわりにしています。 ところで、時々これやその他の赤色ライトを自転車のフロントにつけている人がいますが、絶対にやめてほしいです。赤色灯は尾灯というのが万国共通のルールです。対向車からみると、同じ方向で走っていると思ったら、猛スピードの相対速度で近づいて通り過ぎることになるので、大変危険です。その上、本来後ろにつけるべきものを前につけているなんて、己の間抜けさを晒すようなものですので、絶対やめてください。 (motorov/2007-05-15) これ、かなりいけてます
自分はサドルポストにリフレクターとあわせて付けたんですけど、サイズが小さいので二段重ねで付けても邪魔にならずに取り付けられました また、スイッチを切る際にモードを記憶してくれるので次に点灯する時に手間がかからなくて楽ちんです まぁ、記憶してくれなくてもスイッチで切り替えるだけだからいいじゃないかと思うかもしれないですけど、ヘッドライトと違ってあまりモードの切り替えを頻繁にするようなものでもないのでこの機構は便利です 肝心の明るさですけど、昼間でもはっきり見えるくらい明るくて、夜だと後方を照らすくらいの明るさになります どのモードでも問題ない視認性なので、好きなモードを選んで使えるところもお気に入りの理由です また、折りたたみのマウンテンバイクなんかだとフェンダーにシートポストが隠れてしまう場合もあるかもしれないですけど、その場合はシートステーにも付けられますし、クリップも付いているのでリュックに取り付けたりなどユーザーの使いやすさを考えた付属品のおかげでどのような場合でも使えると思います (たけ/2006-09-17)
水没 |||||||||
購入したまに使っていたのですが
そんな強くない雨の中走行でも内部に水が入ってしまいました。 パッキンが弱かったのかもしれません。 機能的には値段のわりには明るくよくできていると思います。 (カール・ビィンソン/2007-10-03)
かなり良いです ||||||||
でもクリップ式で使っていると時々段差で落下します。
僕はサドルバッグのライトホルダーにクリップ式で付けていますがクリップにキリで穴を開け、針金のようなものを通して絶対に振動で落ちないようにしています。 (wakachan/2008-01-22) サドルバックのフックにつけて使っています。自分のクロスバイクの取り付け位置としては、一番干渉せずにベストでした。これを付けると後ろからの認識が劇的に向上します。後ろから車が来てもかなり前から余裕を持ってよけてくれます。夜間の怖い思いがだいぶ減ること請け合いです。フロントライトは当たり前なのですが、リアには気が回らない人も多いはず。この価格で十分元がとれると思います。
(ぶい/2007-02-03)
安いけれどいいですね ||||||
値段はお安いのですが、単四電池二個装着といった設計。
しっかりした警告灯が遠方からでも確認可能(同僚いわく)です。 点滅パターン二つ、常時点灯一つ。まあ当たり前かもしれませんが 三つのLEDがランダムに点滅するパターンは車からでも視認が容易らしいです。 (権兵衛/2007-10-12) 発光部分が大きいので、後方からの視認性は極めて高いです。
点滅モードが3パターンあるので、好みで選べます。 取り付けはポストにバンドをまわして、ダイヤルで締め付けて固定するタイプ。 工具不要なので、調整や着脱はすぐ出来ます。 取り付けで注意するのは、ダイヤルが意外と大きくてでっぱるので、 取り付け位置によっては足に干渉する場合があります。 特にロードバイクなどサドルサイズが小さい場合は、接触しやすいかもしれません。 それ以外は、価格、作動時間、明るさなどどれも十分満足です。 (Lite/2007-04-03)
スイッチ部分が残念 ||||
明るさ、電池の持ち、値段、取り付けやすさのバランスは完璧です。
もう少し小さければなおよいとおもいますが、値段を考えれば我慢できるレベル 改善されればと思うのが、スイッチ部分。 on offが長押し 点滅モード切り替えが普通に押すのですが 強度に難ありで、おそらくここが最初に壊れるだろうなの予想どうり 週3回ほどの使用で1年ほどで壊れました せめて3年位持つようにしていただきたい 不良品というほどではないにしても よくあるスライド式のスイッチなら もっと長持ちしそうなのになあ おそらく負担をかけるのは on offの操作の長押しだとおもいます もしかしたら自分だけかもしれないので みんなもチャレンジしていただきたい (いっこう/2008-08-30)
よく落下します。 ||||
サドルバックにつけて使用していますが、段差でよく落下します。交差点で落下して、後続車にひかれて・・・・。サドルバック等に取り付けるには、何か工夫が必要かも!また買おうか悩んでいます。
(JAKE/2008-04-30)
【好きな点】
3種類の点灯モードが選べる。 気分によって縦にも横にも付け換え可能。 サイズが大きいため認識性が良い。 電池の持ちが良い。 金額も良心的。 【嫌いな点】 バンド部分のプラスチックのダイヤルがボリュームたっぷりなので、シートポストに取り付けた場合、脚に当たり非常に痛い。 ライトとしての性能は良いが、蟹股でペダリングすると遅いし、格好悪いので、今は外しています。 (競争うさぎ/2006-12-18)
購入2ヵ月後に落下、紛失 |||
サドルバックにクリップで装着していました。ある日、30km走行後、パン屋で休憩時、無くなっているに気づきました。振動で落ちたか、クリップの破損が考えられます。そして、本日再度同じ製品を注文しました。後方のライト装着の必要性を認識し、製品的には満足していたためです。今のところ、考えている対策は以下の通りです。
1、他のレビューにも書かれていたように、クリップと本体を針金を通して固定する。 2、赤色カバーがはずれないようにテープで固定。 3、折れてもすぐに落下しないように、クリップ根本をあらかじめガムテープで補強。 見た目が心配です。でも夜は見えないからいいのか? 再度紛失したら、報告します。 (自転車愛好整形外科医/2008-12-20)
夜間走行の安全にお勧め。 |||
自転車乗りなので他人の自転車が気になるんですが、自動車で出かけた時に暗い道路で結構遠くから確認できるロードバイクさんのテールランプに関心して購入しました。
取り扱いは大変簡単です。 気分によって点灯モードを変更できるのがいいですね。 16インチ自転車の大型のサドルバックのさらに下へ取り付けて確認してもらいましたが、よく確認できるとのことでしたよ。 調子がいいのでロードバイク用にも追加購入しました。 かっこ良くて安全。お気に入りの一つです。 (じてんしゃ小僧/2008-02-28) キャットアイのライト類(特にテールライト)は取り付けのバンドにいろんな種類がある。本体をバンドに取り付ける部分は統一化されつつあるが、バンドはワンタッチのレバータイプやホースバンドを模したプラスティックのダイヤル付き(フレックスタイトブラケットという)のものなど年々取り付けやすさの改善が見られる。TL-LD270も同じダイヤル式のバンドタイプだが、工具類を必要としないアイデアはかなりイケテルとおもう。ただ工具を使うタイプのほうが固定力には優れるが、工具なしで取り付け取り外しができるというメリットは意外にも大きい。
肝心のテールライトとしての性能だが、サイドにはそれほど目立たないが、LED3つでも後方にはかなり効果が期待できる。スイッチの機構もすこし変わっていて、長押しすることで消灯する仕組みなのでただ押すだけではモード切り替えにしかならない。これを走行中後ろに手を回し手探りでできるほどゴムでカバーされたスイッチは大きくはない。押すにも斜めに力が逃げるとスイッチが効かなかったりする。 ただ、バンドを一度取り付けてあれば明るいタイプのTL-LD1000や、TL-LD600などに本体だけ挿げ替えることは可能でこういうバンドの統一性は大歓迎である。 本製品は軽量であるし強力なクリップも付属しているのでバックパックやランドセルに取り付けるなど、自転車用よりも徒歩用に向いているとおもう。 (sonojordan/2006-10-09) サドルの下に付けられる方は、是非付けてください。
41件のレビューうち参考になった順で15件までを表示しています。目立ちますよ。 カッコいい自転車持っている方はもっと目立ちます。 なんか知らないけど、よく車がスピードを落としてくれますね。 赤の点滅は威力発揮です。最高です! ※既出ですが、間違ってもフロントにはつけないでください。 (入笠の北/2007-11-09) [16件以降をamazonで見る][amazonでレビューを書く] 平均点:4.0 はてブコレクション数: |
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キャットアイ(CAT EYE) LEDライト HL-EL520 HL-EL520
ASIN:B000N6SS9Qキャットアイ(CAT EYE)() 売上順位:14 ¥ 3,386 これを買った人はこれも買ったよ![一覧で見る] |
自転車用には、2連装か、510併用が吉 |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
以前の三つのレビューで概ね言い尽くされております。
それを承知で蛇足をちょっと。 メーカーさんに問い合わせたところ、ポイントは次の2点。 (カッコ内は、510と520とを並べてみた私のコメント) 1.HL-EL520は、HL-EL510よりも若干明るく、 配光も若干広くなっております。 (でも、実際に並べて比べてみると、 逆に510の方がビーム幅が広く、 この520は狭い範囲に集光しただけ明るいに過ぎません。) 2.HL-EL510で光量不足でしたら、 より明るいHL-EL710RC、HL-EL700RCをお薦め致します。 (しかしながら、以前のレビューにあったように、 510,520のいずれかを連装、または混成で連装の方が 安上がりです。) で、私の結論とはいえば… スポーツバイクで夜乗りなさる方は、 思い切って510(or520)の二連装、 または510+520(夕刻は点滅で存在をアピール) とするのが良いと思います。 これで街灯がなくてもかなり見えるようになることは、 先ほど実走試験で確認して参りました。 路上の障害物を見落とすと大事故になりかねませんから、 ライトやその電池をケチらないことをおすすめします。 私は以前、それで落車骨折したとがありますので。 (マジ/2007-06-04) 1500円位のLEDライトを使用していましたが、車がこっちの存在に気づいてないっぽいので、
最近HL-EL520を購入しみました。以下、気づいた点を述べます。 <明るさ> 1500円のLEDライトを2つ買って使用するよりも、これ一個の方がもっと明るい。 特に中心に照射される直径30〜40cmの集中光がすごい明るい。地面に移った集中光は、車のライトで照らされても認識できるほど! ただ、そのまわりの範囲も広く配光されてはいるが、明るさは落ち、暗い夜道では普通に確認できるが、街灯のある道では認識しずらい明るさとなる。(集中光に費やしてる明るさをもう少しこっちに回したほうがいいのでは?) しかし、自転車のライトということを考えれば明るさは十分かも。 <電池> 結構電池のもちはいいようです。結構明るい道では常灯ではなく、点滅で節電してます。 本体背面にあるボタンを押すたびに簡単に切り替わるので便利です。 ただ、バッグとかに収容しているとき、ボタンが自然に押されて知らない間つけっぱなしということが多々ありました。私は自作で蓋を作って防止しています。 <他者からの認識性> 高輝度LEDは非常に明るいので、車のドライバーにも気づいてもらえることが多いです。 対向自転車から見ると非常にまぶしいので、要注意。私は自作でつばを付け上方に行く光を下に反射させてます(イメージ的には信号機のランプについてる日除け)。 <取り付け> ブラケットは少し特殊な付け方で、取り付け方自体は簡単です。 どんなに固く締めても手で向きを変えられてしまいますが、走行中の衝撃(30cmの段差からMTBで降下)ではまったく向きは変わりませんでした。 ブラケットへのライトの取り付け・取り外しはスムーズでワンタッチです。 <その他> 本体はそんなに大きくないと私は思います。(電気シェーバーの方が大きい) 重さも携帯2個分ぐらい。 デザインは私は好きですね。 非常に明るい懐中電灯としても使えて便利です。 (forest/2007-11-23) CATEYEの海外サイトではHL―ELシリーズのバッテリーモデルの中では最強と位置づけられているにも関わらずなぜか日本では未だ発売されないHL-EL530と本機を約1ヶ月使用の上比較してみました。デザイン面・・・・520の方がスマート&コンパクトで、取り付け部位のクリアランスでは520に軍配が上がります。カタログでは野暮ったく見える530も、520と並べてみると特にデザインで劣っているとは感じませんでした。好みの問題かと思います。肝腎の照射性能について・・・・まず、ユーザーはお気づきでしょうが海外サイトでは本機は1200キャンドルパワー(530が1500キャンドルパワー)とされ、日本のページでは本機が1500キャンドルパワーとされています。一体どうなっているのやら。私は、530と日本で購入した520を使用していますが、全体的な光量には差を感じません。体感する違いとしては、530の方が狭い範囲に光束が集中しているため「より鋭い光」と感じること、壁に映る520の光の外縁がやや不整形というかガタガタで、レンズの質が少し落ちるのかな?と思うことぐらいです。要はどっこいどっこいで、個人的には「(CATEYEのバッテリー式の中では)トップモデルとされる530が手に入らない!!」とギリギリする必要は全くないと思います。街中を走る私の結論・・・どちらのモデルも照射範囲が狭いので、520を2連装し、左右に光を散らしたり、一つは手前、もう一つは先の方を照らすなどすると安心感/使い勝手がぐんと上がる、というのが最も幸せな使い方ではないかと思いました。(バッテリー別体・充電式・ウン万円のモデルは使用したことはありませんが。)
(Blue Impulse/2007-10-02)
明るいですよ |||||||||
以前使っていた猫目のライトが壊れてしまったので買い替えです。
今回は夜間走行、雨天走行時に光量の不足を感じましたので この大型ライトにしてみました。 装着して思ったのが、とにかく明るい。 前を走っている自転車がばっちり闇に浮かび上がります 勿論地面向きにして15m先位を照らすようにしても かなりいい感じです。 後は防水性能ですが説明に後でよく拭けば大丈夫とありますね。 (権兵衛/2007-12-16)
単3使用としては明るい |||||||||
充電式のと比べたら勝負になりませんが、乾電池、しかも単3としては同一メーカー、他メーカー共に比較してかなり明るいです。前から見るとまぶしくて文句を言いたくなるぐらい。しかしながら、使用している本人から見ると、街灯が無い場所ではぎりぎり何とか走れる、というレベルです。配光パターンは真ん中がスポット的に明るくて、周辺がぼんやり明るいかんじ。真ん中の明るい部分が狭すぎて路面の把握はこんなんです。LEDライト全般に言えますがまぶしい割に路面状況の把握ができません。あと、横に細いスリットが開いていますが、ほとんど光がもれないので、横方向からの視認性はほとんどありません。別の対策がひつようです。単3乾電池4本使う割にはコンパクトで質感も悪くないと思いますし、ブラケットも振動でずれたりしないのはいいです。総じて、街乗りに使用するには、歩行者にも車にもアピールできていいでしょう。
(zzash/2007-11-21)
エネループも使えるし、明るいです。 |||||||
今まで豆球のライトを使っていてとても暗かったでしたが、コイツに換えて正解です。とても明るく今までとは比べ物になりません!
また、エネループも難なく使えますし、夜とても自転車に乗るのが楽しくなりました。あくまでも晴れた日ですけど・・・ (BA635/2008-06-17) これまでEL-710RCをメインに、サブにはEL-400を据えて走行していましたが、EL-400の力不足を
覚え、こちらを購入し使用してみました。照射範囲は中心部分が明るく、周囲にもほんのりと 明るさが拡がるイメージです。照射距離ですが、直線距離で30M位は届いている印象で、伸びの ある直線型です。その為、真っ暗な道路の場合はそれなりに使えますが、街灯のある道路を走る 場合、パワー不足と感じました(これは、私が710RCの明るさに慣れすぎたせいかも知れません。 ただし、明るさについて、オフィシャルサイトでは☆が3.5となっていますが、☆4.5のEL-710RCと 比べると、☆の数以上に差は歴然です)。 照射パワーを上げる為、仮にこれを2つ取り付けた場合、それなりに明るくはなると思いますが、 それでも☆4つにも及ばないと思います。また、サイズが大きく、電池を含めた重量も結構なもの ですので、複数の取り付けは現実的ではありません。ただし、価格と電池の持ち時間を考慮した 場合、サブ以上メイン以下で検討する余地はあると思います。 点滅モードの搭載については、この明るさでも非常に迷惑かと思います。ハンドルに取り付ける 場合は、点灯でも点滅でも照射角度をかなり下向きにして周囲に気を配る必要があります。 似たようなサイズと価格帯の「Panasonic NL-841」と比較した場合、近距離レンジではワイド配光 のNL-841に軍勢が上がりました。ですが、遠距離の場合はEL-520のほうが先程述べたような直線光 で遠くまで照らし使い勝手が良いです。 最後に、フレックス・タイトなる取り付けベルトですが、取り付けし易い一方、強く押したり するとグラグラ揺れて、毎回角度調整が必要になります(私はH-32/H-31を使用しています)。 (mu-cha/2007-02-26) いつも通いなれた道路で、路面状況を事前に分かっているなら良いが、初めての道で街頭がなく、辺りは真っ暗の状況では、このライトだけでは暗く不安になる。
アルカリ電池のみで、オキシライド電池や充電式の電池は不対応と取説にあるので、少しがっかりです。(試してないので本当かは?) 全長は比較的コンパクトで、単三電池4本の重量が気にはなるが、前後のバランスが良いので 走っている時も、シェイクするような光軸の振れや、本体がお辞儀したり、上向きになることは無い様だ。取り付けバンドが良いと思う。 (ちゅん/2007-05-03) 皆様の薦めに従って2連装でロードバイクにつけて使い始めました。通勤に使っています。以前は存在をを示すだけの小型LEDだったので、なんとかしなきゃ、と思っていたところです。実装した感じは、想像より、ごっつくて、最初違和感がありましたが慣れました。夜のことなので、そんなにペダルを踏むことはありません。それなりの注意を払って、走行するという事を前提にすれば、安全性は確保できると考えます
よい点 1.ハンドルへの固定は、附属の取り付け具で十分 2.取り付けてから、左右、前後の微調整は簡単に出来るのでよい 3.明るい もう少しな点 1.やっぱりちょっと大きいかも(慣れの問題かもしれませんが) 2.もっと明るくしたい(これも、上を言えば切りがありませんが) (norie3/2008-03-28) ロードレーサーで使用しています。HL-EL520(公称約1500カンデラ)とHL-EL500(公称約1000カンデラ)を併用していますが、なぜかHL-EL500の方がかなり明るいのです。おそらくは、日本発売が見送られた同型で最強のHL-EL530に、いつかの時点で中身がかわったのではないかと推定しています。
そのため道路の明るさに応じ、EL520点滅>EL520全点灯>EL520+EL500全点灯と使い分けています。こうすればHL-EL500で云々されるフルパワー持続時間の短さも問題になりません。 もう一つ、新設計のとめ具は堅く締めにくくはずしにくいので、問題があります。 (gkrsnama/2008-03-15) 他のレビュアーの方の指摘に従い2連装した。
結果、照らす範囲が原付バイクを凌駕し、 自動二輪並みとなったので満足している。 また、単三電池が付属しているが、 充電池エネループを挿入することに何とか成功。 ただし、無理をすると壊れそうなのでご注意を。 (dejima2001/2008-06-27) ハンドルにHL-EL500と2個取り付けて、EL500の補助灯として使用しています。
照射距離は約8mです。ブラケットは別売りのH-32を使っています。 市街地や住宅街では、EL500+EL520(点滅)で使用し、市街地を結ぶ郊外の道路や堤防など街灯(外灯)のない道路では、 EL520を点灯して遠方の障害物の発見に使用しています。(イメージ的にはEL520が車のハイビームで、EL500がロービームです) 集光部は円形(使用時は縦長楕円)をしていますが範囲はかなり狭いです。 集光部は明るく、スポット的で30m以上届きますが実用的には10mぐらいでしょうか。 また集光部以外は暗く実用的ではなく、ヘッドライトとしては物足りない照射範囲です。 光色は白で、1500カンデラの明るさとなっていますが、1000カンデラのEL500と変わりません。 照射範囲が狭く路面のデコボコや段差の発見がしにくいので、他のライトと併用をお勧めします。 使用時間は約60時間となっていますが、実用的には半分の30時間程度です。 充電式の電池(エネループ)で使用していますが、問題なく使用できます。 ブラケットの取り付けは簡単ですが、しっかり固定するにはちょっと力が必要で女性の方や握力の弱い人は難しいかもしれません。 別売りのブラケット(H-32)の購入をお勧めします。 LEDライトの中では明るく、遠方を照らすことができるので満足しています。 (ピーマウス/2008-10-10) EL-510を既に持っていますが、EL-510と違って点滅モードがあるのは便利です。明るいと言っても暗闇ではもう一つ欲しくなります。三洋電機のエネループを入れてみましたがなぜか使用できませんでした。(点灯しませんでした、寸法の問題でしょうか)充電式電池も使用可能にして欲しいです。
(Nishijin/2008-06-02) ■全てのレビューは、私個人としてのキャリア上での個人的意見です■
以前まで同メーカーのHL-500Uだったはず… その機種を久し振りに使おうとした所、内部が錆びてて… 今回、自転車を新調したのでLEDライトを初購入してみました。 オレンジ色のハロゲン球に比べると、感じ方は様々かと思いますが 決して明るいという感じがしなかったのが正直な感想。 「こんなもんなんだぁ〜」っていうような感じでした。 ただ、以前の機種には無かった「点滅モード」は便利かも。 前方を歩く歩行者に対しての注意喚起は抜群。 「なんだ?」っていう感じで気付いてくれます。 全く照らしてないつもりの、何Mも上の標識も照らしているようで 照射範囲は思っている以上に広いかと思われます。 真っ暗な農道のような場所では試していませんが、そういう状況なら 物足りない感じ半分、必要最低限な感じ半分かと。 好みの問題ですが、照射スポットの範囲が狭いと思うのです。 中心だけ明るいよりも、その明るさを少し下げても良いから も少し広範囲だったらなぁ〜って、そういう思いですねぇ。 購入価格と点滅モードの便利さや操作性を考えれば、3.5点。 (彦っち/2008-12-10) 自転車専用のライトの中では、かなり明るい部類で、街中で使用する分には問題ないでしょう。
20件のレビューうち参考になった順で15件までを表示しています。しかし、夜の荒川や山道で使うには、ものたりないです。 その際は、L2Dというライトがおすすめです。3倍以上明るいです。 また取り付けもストラップ?に巻きぐせが付くまでは、路面の段差等で、すぐに向きがかわってしまいます。 (ワンダー/2008-08-10) [16件以降をamazonで見る][amazonでレビューを書く] 平均点:4.0 はてブコレクション数: |
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ロードバイクの科学―明解にして実用!そうだったのか! 理屈がわかれば、ロードバイクはさらに面白い! (SJセレクトムック No. 66)
ASIN:4789961656スキージャーナル(2008-03) ふじい のりあき 売上順位:559 ¥ 1,470(中古:¥ 1,140) これを買った人はこれも買ったよ![一覧で見る] |
レビュー総評点:234
優秀な人というのは人に説明するのが非常に上手く、また理論を実証(検証)することが出来るという事が良く分かる。
裏づけのある数値を示しながら実用について説明しているため説得力がある。 他の雑誌、本が広告塔たる著者が書いているため経験則、コーチングの受け売り、裏付けの無い持論ばかりの情報の中でこの本は秀逸である。 また、各検証の実験の工夫の仕方や身を張って大真面目にやっているところが遊び心満点で読んでいて随所で笑ってしまった。とてもお茶目な人物であると思う。 コラムにあったスタンディングスティルは今まであまり興味が無かったが、時々練習して出来るようになってみたいと思った。 コンテンツが満載なので紹介はしきれないが、ロードバイク乗りならば誰もが面白いと思う一冊だろう。 (Lookfar/2008-05-05) なぜロードバイクが今のような形状になっているのか。
また、なぜこのような高いサドルで漕いでいるのか。 ケイデンスが重視されるのはなぜなのか? (どれだけカロリー消費したら体重がどれだけへるのか…など) 自転車に乗っていると感覚でわかってくることだけれども、 実験を伴った具体的な数値を含んだ知識を知るのはおもしろいことだと思います。 自転車に乗り始めた人には、下手な入門本を読むより役に立つ本だと思います。 (bz/2008-04-01)
これまでにないロードバイク解説書 ||||||||
これまでのロードバイクに関する本はメンテナンスやトレーニングの仕方に関するものがほとんどでしたが、本書は”ロードバイクのなぜ”を科学的、論理的に解説した珍しい本です。
ロードバイクに乗っている人なら当然知っているノウハウを、感覚的ではなく論理的に解説しているので初心者から中級者まで楽しめると思います。 それと、私が一番楽しめたのは巻末のホイールの組み方に関する解説です。 多くの人がやってみたいと思っていたであろう様々な組み方を実践し、それらのデータと客観的に考察されているのでとても参考になりました。 また、ロードバイクに関する解説書としても素晴らしいですが、読み物としても結構楽しめると思います。 (へだま/2008-09-07) 学校で習ったものの、本棚(やごく一部は頭の中にも?)に並べてあるだけの知識を、
普段の何気ない生活の中でどう生かし人生を面白くしていくかを教わった気がします。 一見とっつきにくい理屈の部分もコラムを初め補足・フォローをしている上 出典やソースも隠すことない姿勢は、自転車文化を広めていきたいというメッセージが 単なる言葉ではなくスタイルとして伝わってきます。 中身の情報も、空気抵抗、各パーツの効果対費用等定量的な指標で比較しており これまでの感覚論ばかりの雑誌に物足りなさを感じていた私としては衝撃的でした。 なによりこれらのデータを一個人が本業の傍らデータを収集した情熱と、 検証方法を初めユニークなアイデアに敬意を払いたいと思います。 (本で見ればたった一言にすぎない数字の裏に隠された検証作業や裏づけ、計算等を推し量ると感動すら感じます。) 私もエンジニアの端くれですが、 「仕事」だけではなくライフスタイルとしてエンジニアリングして行きたいと感じました。 (坂バカ/2008-09-26) 発売直後にネットで話題になり、あっという間に品切れになってしまったムックだが、内容を確認してみて納得である。
これは凄い。理系ならではの論旨明快かつ無駄を省いた簡潔な文章。関係文献を渉猟した上で、自分で実験してみるという科学的態度。しかも本業はホンダのエンジニアということで、実験をする場合でも問題とする変数以外は条件一定という基本を忠実に守っているし、実験の妥当性についても自身で的確に評価し、さらには「追試・科学的批判大歓迎」と後書きにも明記されているではないか。 申し訳ないが、早川円蔵の本とは比較するのが失礼な名著である。唯一問題があるとすれば、書かれていることや論じられている諸概念がそれなりに高度なものなので、高校までの物理の内容をきちんと理解している(履修して単位を取っただけでは難しいかも)人間でないと、ちんぷんかんぷんになるかもしれないということであろう。 まあ、そういう方には早川円蔵さんが居るわけで、これも一つの適材適所である。 (498円/2008-05-23) ホンダの技術者にしてロードバイク好き。些細なことでも地道に実験を繰り返し、データをきちんととっていく態度。それも自分の身を犠牲にして。頭が下がります。この内容でこの値段。私も含めてなのですが、普段軽量パーツにお金を惜しまずに投入されいている方にとって、この一冊はかなりのコストパフォーマンスではないでしょうか。
物理が苦手な方には少々読みにくいところもあるかもしれませんが、ロードバイクが好きで1秒でもタイムアップをと日夜努力されている方にとっては、貴重な情報源となると思います。 (オラノ名ハのらダス/2008-05-16) ・ロードバイクは持っていませんが購入検討中の自転車初心者です。
エンジニアがロードバイクに関する疑問にズバズバ応えてくれる理想的な理論書だと思います。 ・Q1.ロードバイクとMTB、なぜロードバイクが速いのか? →素人の私は「タイヤの摩擦抵抗の大きさと重量が一番大きいのではないか」と思っていたのですが、さにあらず。本書には、例え、同じ重さにしてもロードバイクの方が速いと書かれています。 →タイヤの細さ(=転がり抵抗)& 自転車走行の大部分は空気抵抗である、ということで。ロードバイクの前傾ポジション(エアロポジション)が抵抗を少なくしていると。 ・Q2.それから ロードバイクの重さって値段に反比例しますが、そんなに軽いバイクが普通に街で乗る場合どの程度、何に意味があるのか?についても →重さは坂で効く、と明確に書かれています。(ということは別にそれほど高低の差がない街乗り用であれば滅茶苦茶高いフルカーボン買う必要は別に無いということですね。) ・Q3.ママチャリをロードバイク風にするには何をどう変えたら良いのか? →にも明確にヒントがかかれています。 著者曰くは「まずサドルを細身のスポーツタイプのものにすると良い」と。ママチャリの大きなサドルでは太ももの後面がひっかかって漕ぎにくい為とのこと。 などなど、以前から疑問に思っていた色々なことに明確な回答が得られました。 またそれ以外にもエアロポジション、ブレーキのかけ方など始めて知ることが多く、非常に勉強になりました。扱っている範囲も非常に広いです。安全運転の仕方まで。 ・著者のようなスペシャリストが趣味の領域をこのような形で整理してくれるとホント有り難い限りです。 (Pt/2008-11-18) 第一印象は、わかりにくい。こういうロードバイクの理論を、我々一般人に説明するのは、極めて難しいと思うが、この本が理解しにくい最大の原因は、文章構成力、表現力のなさだと思う。その証として、ロードバイクの理論ではなく、筆者自身の日頃感じたことやコラムなども、説明があちらこちらに飛び、全くまとまりがい。ジャンルは違うが、エンゾと較べると、文章構成力、表現力は著しく劣る。特別な予備知識がないままにこの本を最初から最後まで一気に読み通すには、相当の忍耐力とエネルギーを要すると思う。
全8件のレビューを表示しています。批判ばかりしてきたが、このような発想の本は今までになかったと思うし、カタログ的な機材の説明は全くないのも好感がもてる。ただ、高校時に物理2まで勉強した私でさえもわかりにくいし、読むのに疲れる。この本のネタはとてもいいんだが、作者に表現力がないために単なる駄作となってしまっている。作者に問いかけたい。もう一度、この本を作者自身が読んで、多くの人が理解できるかどうか検証していただきたい。現状では、優秀な人ではなく、単に周囲をバランスよく見ることのできない人が書いた本である。 これから、この本の購入を検討している人は、ほかの人が言っていることに惑わされずに、まず、本屋さんでじっくり立ち読みしていただきたい。理解できそうなら購入すればいいと思う。 (いえちゃん/2008-05-14) [amazonでレビューを見る][amazonでレビューを書く] 平均点:5.0 はてブコレクション数:この商品をリストに入れている人:
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パナレーサー(Panaracer) デュアルヘッド・デジタルゲージ
ASIN:B000BDOII6パナレーサー(Panaracer)() 売上順位:110 ¥ 2,000 これを買った人はこれも買ったよ![一覧で見る] |
レビュー総評点:141
最後の確認に必ず使っています。 |||||||||||||||||||||||||||||||||
空気圧計にはアナログとデジタルの2種類がありますが、私は絶対にこのデジタル方式をお勧めします。単位の変換をせずに済むことと結果を記憶しておくことができる点で、使い勝手が大幅に異なるからです。それと好みの空気圧がこれなら的確に見つけられるし、再現が容易だという点もあります。個人的にはスピード重視で固めが好みなので、規定値ギリギリに入れるのに重宝してます。 電池の持ちはどうかと心配する方もおられますが、放っておけば警告音が鳴って勝ってにOFFになることもあって、1年以上変えてません(電池はCR2032が1つ)。確かに最初はとっつきにくい製品ではありますが、私はこのゲージでの調整無しではロードには乗りません。20Cとか23Cの細いタイヤでも、きちんと空気圧を調整するようになってパンクがなくなりました。特に仏式バルブの高圧タイプでは1週間でも結構圧力が下がります。モードは2種類あります。測定モードは空気圧が記録されるモード。調整モードは徐々に空気を抜いて行って最適値にするモードです。私は最初に結構空気を多めにいれてから調整モードで規定値まで減圧するやり方で調整しています。地味ですが、信頼できる良い製品だと思います。穴が2つありますのでアダプター不要で仏式・米式バルブ対応です。
(ぶい/2007-03-17)
結構使えます |||||||||||||||
これで空気圧をチェックするようになってパンクの心配が減りました。
多少コツがありますが何回か使えばすぐに慣れます。 今は出かける前に空気圧をチェックしないと怖いです。 (iijima/2007-06-17)
買ってよかった。 ||||||||||||
自分が所有している自転車(フレンチバルブ)とバイクと車の全部に使えて便利。機能も良く考えられていると思う。大満足。
(不二零縁/2008-01-12)
初心者にこそ必要な一品! ||||||
Escape R3(2008モデル)に使用しています(購入時のチューブ)
空気入れ付属のエアゲージで、少し多めに空気を入れた後に これの調整モードで、少しずつ空気を抜きながら好みの値に調節します。 片手でエアゲージを固定し、もう片方の手で空気を抜くボタンを押していますが どちらにも特に力がいるということもなく、楽々調節できます! 私のような、タイヤの固さだけでは空気圧がよくわからない初心者には必須の一品です! ママチャリの感覚で空気を入れていると、ずいぶんと低い空気圧で走る羽目になりかねません。 2200円でパンク防止・心地よい走行感覚・常に正確な空気圧が全部手に入ります! ちなみに製品重量は75g(電池含む)程度です。 パンク時のために持ち歩くことも可能な軽さではないでしょうか。 (ちょこむーす/2008-07-24)
良くできています ||||
米仏バルブ両対応なので複数の自転車持ちにはありがたいです。
デジタル式で様々な空気圧力単位に簡単に変換可能ですので、面倒がありません。 調整モードにすると一定量の減圧でブザーが鳴る為、圧力調整は大変しやすいです。 電池は充分持ちますし、入手も容易です。 ボタンが2個しかない割に意外と高機能ですので、操作はボタンの長押しでの モード変更などが必要になります。 なので、取扱説明書を紛失すると久々に使うときなどに戸惑うかもしれません。 液晶バックライトは優秀ですが、バルブを照らすLEDは暗い上に照射範囲も狭く、 余り意味がないように思えます。 多少のウィークポイントはあれど、これから空気圧計を買うのであれば、 これを選べば困ることはないと思います。オススメです。 (一心理学徒/2008-08-14)
非常に便利 ||||
ポンプについているゲージではアバウトすぎるのでこのゲージを購入。
操作も簡単で申し分ない。挿し口がヘッドごと回転し、英・仏バルブを切り替えるのだが、 これが非常に嬉しい機構。よく考えられていると思う。 値段が手ごろということで購入したが、これは値段以上に使えます。 ボディも小さいですし、携帯用として一台持っていても損はないと思います。 (まつ/2008-04-27)
非常によい ||||
計測が簡単。使いやすい。
よく考えて作られています。 買ってよかったと思います。 迷っている方は是非お試しを。 (あた/2008-04-27)
なかなかイイよ! |
使い易い。ライトもついてて暗い所もOK.
電源自動OFFもいい。フレンチも米式も。形もいいしさ。 さっき来たばかりなんだけど、もうコイツにメロメロさ(^。^)y-.。o○ 使い方はバルブにズブリとイチモツを突き刺すだけさ。 コツはいるけどね。今日から俺の大事な相棒さ。 (ジュンヤ/2008-11-30) 英式以外に慣れている人であればこの製品もすぐに使いこなさせるのかもしれませんが、スポーツ自転車初心者であればこの製品を使い始めてすぐは、多少使いにくさを感じるかもしれません。また、チューブによってはうまく値が出ないということもあるようです。
しかし、問題なくこの製品が使用できるチューブを使用していて、また一度使い方に慣れてしまえば寝起きでも使えるくらいに簡単に空気圧が測定できます。 空気圧調整モードも慣れが必要ですが、慣れてしまうととても便利です。 安いポンプのメーターはあまり信用できませんし、信頼できるポンプを利用していても非常に小さいサイズのこのゲージだけで空気圧を確認できるという利便性は約2000円の価値は十分あると思います。 (カスタマー/2008-08-14) 米、仏両対応で指定気圧までエアを抜くことも出来るエアゲージです。
高機能なのはいいけど、操作方法がわかりずらいです。 完璧に憶えるまで説明書が手放せません。 米式バルブで使ってみましたが、バルブに押し当てるのにコツがいるのか、なかなか上手く測定できませんでした。 (zzash/2006-11-22) 写真で見るよりも小型(片手にしっくりサイズ)で、とても便利。
全11件のレビューを表示しています。だと思う。 実は、自分の自転車が英式で、圧力ゲージが使用できないタイプとは知らずに購入してしまった。ので、実際の使用経験がなく星3つにしました。 皆さん、英式はムシゴムを使っていて、圧力ゲージは使えません。(常識なんでしょうね) 圧力メータがついたポンプを買いましょう。 (Y.L.PAPA/2006-09-28) [amazonでレビューを見る][amazonでレビューを書く] 平均点:4.0 はてブコレクション数:この商品をリストに入れている人:
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シュワルベ チューブ 700x18-28C 仏式バルブロング 15
ASIN:B000AQQVF2シュワルベ() 売上順位:32 ¥ 756 これを買った人はこれも買ったよ![一覧で見る] |
レビュー総評点:54
良い商品です ||||||||||||||||||
Panracerのチューブに絶望して、こちらに乗り換えました。
(PanaracerのExtraliteを買ったら、はじめから穴が空いているという意味不明なことがあったため) 細いタイヤなので、よくパンクするのは仕方ないのかな、と思ってたのですが、これに替えてからは、だいぶパンクが減ったように感じています。 また、空気口をカバーするキャップが透明で、仏式バルブのねじを締めたかが一目でわかるのも良い感じでした。 (あそびにん/2008-06-09)
パナレーサーより150円ほど高いけど、信頼度が違う |||||||||
パナよりチューブの質はこちらのほうが高い。一度もはずれが無かった。ロングバルブで空気も入れやすく、キャップも透明で閉め忘れ防止なる。150円ほど高いけど保険だと思って納得している。
(中仙道の黒豹/2008-09-01)
全2件のレビューを表示しています。[amazonでレビューを見る][amazonでレビューを書く] 平均点:5.0 はてブコレクション数:この商品をリストに入れている人:
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