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リスト:癒し系の洋楽 - ニュー・エイジとか [このリストを作ったユーザをamazonでチェック] 15 件あります。 1~10件目を表示中
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Seven Seas
ASIN:B0000065GMMarco Productions(1996-09-24) アーティスト:Marcome/Marcome 売上順位:361097 ¥ 4,483(中古:¥ 1,577) これを買った人が他に買った商品はありません。 |
レビュー総評点:0
The wonderfull vocals of Marcome are here for us after a long wait. Seven Seas is great album. New Marcome is River of Soul now on Marcome official website. Great voices, enchanting music for the soul, relaxing, good energy. River of Life, Meteora, World is Singing and Dawn's Spirit are great songs
全1件のレビューを表示しています。I enjoy Marcome and the new River of Soul. Cannot find it anywhere in japan don't know if will be available. (Magicpowder/2006-09-20) [amazonでレビューを見る][amazonでレビューを書く] 平均点:5.0 はてブコレクション数: |
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ペイント・ザ・スカイ ~ザ・ベスト・オブ・エンヤ
ASIN:B00000IB53ダブリューイーエー・ジャパン(1997-11-10) アーティスト:エンヤ/エンヤ 売上順位:2529 ¥ 1,900(中古:¥ 800) |
レビュー総評点:189
遠く広く高く・・・ |||||||
ひとりの人間が作り出す音が重なることですばらしい広がりを見せる。
「ちょっと音が欲しいなあ」というときにぴったり。 何かをしていてもそれを妨げず、じっくり聴くならそれも良し。 私の結婚式でも使いましたが特別なシーンでも◎。是非おためしあれ。 (santapapa/2004-10-26) どれを購入しようか迷っている人はこれがいいと思う。その理由は3点。
1。4枚のアルバムから選曲され、4枚組ベスト「Only Time」より値段も手ごろ。 2。記載されてないけれど、日本盤にはBonus Track17「Oiche Chiun (Silent Night) 」(きよしこの夜)アイルランド語が入っていました。しかも私のはゴールド色のdiscです。 3。5.オンリー・イフ/12.ペイント・ザ・スカイの2曲は、他のアルバムにはない新曲。 他にたとえようのない心地良い、最良の音楽。あまりに良いので秘密にしたいくらいです。 (ninja_ig/2005-09-19)
星空の下で聞きたい ||||||
エンヤの大ヒット曲を集めたベスト版。POPなものから美しいヴォーカル、センスのあるインストゥルメンタルがもりだくさん。
ここに収録されている「ブック・オブ・デイズ」はゲール語ではなく英語で歌われているもので、大人気。 新曲「オンリー・イフ」はこれでもかというほど多重ヴォイスがつかわれていて、多分エンヤの曲の中で一番元気な曲だろう。 「ペイント・ザ・スカイ」はまさに星空をイメージさせる曲で、鐘のような音が美しく静寂の空間を醸し出している。 エンヤ入門として最適の一品。 (塩谷/2004-06-15) 子供に聴かせるために購入しましたが、さすがエンヤ。デビューアルバムから売れたいい曲が目白押しです。このアルバムに収録されているのがエンヤの全てとは言いませんが、エンヤならではの背中を押してくれる様な曲と、一緒に泣いてくれる様な曲がバランスよく入っています。その静かでいて荘厳な曲調は中世の騎士を連想する事でしょう。歌詞が解らなくても感覚で感じることができる素晴らしい一枚です。癒されたい人、世の中のお母さん、お奨めです。
(ぽんぺけ/2005-02-24)
「ヒーリング(癒し系)」と言われているので、凡庸な「癒し系」のイメージが有りましたが、聴いてみたら全然違っていて良かったです。
普通の「癒し系音楽」はメランコリーな曲調で、聴いていると暗くて悲しくて鬱になって泣き出しそうになる曲ばかりですが、エンヤは寧ろ逆に沈んだ心を浮き上がらせてくれます。身体が浮き上がりそうな幻想的な浮遊感や開放感。 サンプリングや多重音声を駆使した音楽は完成度が高く、いかにもな「ヒーリング」やベタベタコテコテの「ケルト」ではない為、「ワールドミュージック」「ケルト」に興味が無い人や「ヒーリング」に関心を持たない人でも聴き易いです。 フォークのファンにお薦めします。エレクトロニカ/ハウス/テクノのファンでもイケるかもしれません。 シングルやアルバムを全部持っているコアなファンはどう思うかは知りませんが、今回初めて聴いた私は他のアルバムも聴いてみたくなりました。初心者にとっては良い入門編ではないかと思います。 (黒猫嬢/2006-07-13) こんな声がどこから出てくるのかと、いつも不思議に思います。
以前働いていた職場で、何度も彼女の曲を流していたので、とても懐かしい 感じがします。 彼女の歌声を聞いていると、風景が目の前に浮かび上がってきます。 特に冬に聞くときは心から暖まるし、夏では涼しげな感じがします。 そんな彼女の自然な香りをいつまでもなくさないでいて欲しいと思います。 (mitsugi/2006-01-21) 初めて彼女の作品を聴いたとき、「あぁ、こういう形があるのか」と素直に感じました。彼女の声を含めて「1つの作品」もしくは「1つの曲」だと感じました。彼女の歌声は、もはや、音楽を構成する要素の一部であり、ともすれば、人間の歌声を認識しないまま聴き終えてしまうほどでした。
初めて「エンヤ」の作品を体験しようと思う方には、お薦めしたいCDです。何某かの感動を覚えることでしょう。 お試しあれ。 試す価値は十二分にあると思います。 (ろくでなし/2003-02-28) このベスト・アルバムは、単にヒット曲を並べただけでなく曲の構成によって新たなエンヤの魅力を発見することができると思います。私自身、エンヤの新譜はすぐに購入しているので、このアルバムに加えられた新曲以外は持っているのですが、このアルバム構成で聞くと、それはそれで又いいんですね。再構成アルバムといいましょうか、既に発表した曲をもう一度再編集し直すことによって新たな魅力を与えたように思います。聴く者に精神的なゆとりをもたらすのが彼女の音楽だが、このベスト・アルバムでもその魅力は色あせることはなく一段と強くなっているようにも思う。
(街道を行く/2003-05-14)
このアルバムは1997年までのナンバーをセレクトした初のベスト版。
"Shepherd Moons"は夜聴くと効果的ですね。ケルト人の1日は日没と共に始まり、月の周期で1年を数えていると言います。 "Caribbean Blue"は、タイトルだけ見ると海のようですが、これは空を歌った内容ですね。 "Book of Days"は晩秋から冬にかけての風景によく似合います。 "The Memory of Trees"は森林浴をしている気分になります。木に精霊が宿っている感じです。 "China Roses"は聴いていると本当にハーブの香りが漂ってきます。 "Only If..."はマスゲームかシンクロナイズドスイミングに使うと似合いますね。 (WildChild/2006-11-11) 次のオリジナルアルバムはいったいいつ出来上がるのだろう? といつもファンをやきもきさせるくらい,じっくりと曲を作りこむエンヤさんなので,それぞれのアルバムの完成度は非常に高く,ベストアルバムをつくるには,全部の曲を収録するしかないのではないのだろうか,と思っていました。
それだけに,このアルバムに収録された曲は,名曲の中でも特に名曲である,選りすぐりの作品ばかり。これからエンヤさんの曲に触れたいと思っている方に最適なものになっています。 すでにオリジナルアルバムをすべて持っている方にとっても,構成の妙といいましょうか,「Orinoco Flow」にはじまり「Boadicea」に終わる一連の流れによって,オリジナルアルバムで聴くのとはまた異なった楽しみ方ができると思います。余韻を楽しむのもエンヤさんの曲の聴き方。次の曲へ続いていく中,オリジナルアルバムとは違う余韻を楽しむことができると思います。 どこか高原や森など,外に持ち出そうと思うときにも,1枚のアルバムに収まっているというのは,なかなかよいでしょう。もちろん,新曲のタイトル曲「Paint the Sky with Stars」を聴くことができるという点も評価できます。 一般的にいえば,四枚のオリジナルアルバムに対してベストアルバム一枚というのは,最適な頻度だと思います。ただ,最初に記したように,このベストアルバムに収録されているのは,全部の曲を収録してもよいと思えるくらい数多ある名曲のほんの一部です。このアルバムを通じて彼女の魅力に初めて触れたのなら,次は,オリジナルアルバムをぜひ,お聴きください。 (mkuro/2004-02-02) エンヤの初心者にお勧めできるベストです。既にオリジナルアルバムを持っている人にとっては、本作は新たな曲順の生む印象と2つの新曲の5と12でしょう。素晴らしい内容ですが、難点を挙げるとすれば曲順でしょう。ですがCDに曲順に関してけちをつけても意味が無いですし、些細な問題です。曲順を変える事でアルバム全体がまた違った世界になるのでいろいろな楽しみ方が出来ます。想像力を思いきりかきたてられ、慈愛ともいえる優しさと女性的な強さを兼ね備えた曲を揃えたこのベストを多くの人に聞いてもらいたいですね。もちろんオリジナルアルバムやシングルB面曲も。
(四重奏/2001-08-24)
ケルトの大地、空気、風、風景、文化。
アイルランドの空気の中で生まれた、音楽。 私はこれを聴いて、アイルランドに行きたくなりました。 (fem75831/2005-11-17) 銀河のかなたの星のさざめきを思わせるような美しい歌声に魅了されました。
(いっちーご/2004-11-05)
数あるエンヤの曲のなかでもヒットした曲を集めて一枚に収めた作品。
初めてエンヤを聴く人はもちろん、エンヤファンにもたまらない一枚だといってもいいだろう。 エンヤというと、「オリノコ・フロウ」が有名だが、私は4番目に収録されている「エニウェア・イズ」がお気に入りだ。前進していくよう背中を後押ししていくようなメロディーが心に染み渡っていく。 心が疲れたとき、うまくいかないことがあったとき、この一枚をゆっくりと聴くと心の洗濯ができる。 (グリコンブ/2004-07-13) 癒し系の代表としてすっかり定着したけれども、彼女の魅力を
23件のレビューうち参考になった順で15件までを表示しています。たっぷり聞ける作品だと思います。メロディが同じように 聞こえるかもしれないので、じっくり聞くと飽きてしまう人も いるだろうから、何度も聞かないで、思いついたときに、 ふと聞きたいなと思ったときに、きっとそばにあると 「持ってて良かった」といえるものだと思います。 (/2004-01-07) [16件以降をamazonで見る][amazonでレビューを書く] 平均点:5.0 はてブコレクション数: |
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ケルティック・ウーマン
ASIN:B000CSUYJMEMIミュージック・ジャパン(2006-02-01) アーティスト:ケルティック・ウーマン/ケルティック・ウーマン 売上順位:1293 ¥ 1,222(中古:¥ 1,045) これを買った人はこれも買ったよ![一覧で見る] |
トリノ五輪のエキシビションで荒川静香が使った曲「You Raise Me Up」も収録されているアルバム。私が最初に聞いたのは2.3ヶ月前に車のCMで「Harry's Game」が使われていた時。Sara Brightman を好きな私には気になる人だった。ソロだと思っていたのだが5人の女性が歌っているらしく、5人それぞれが柔らかで伸びのある綺麗な声なので聞いていて、とても心地良い。Celtic Woman というタイトルからも分かるようにケルト地方の楽曲を歌い上げているので、バグパイプのリズミカルな音の中に教会の聖歌の荘厳さがあった。この日本版はBonus Live Tracksが2曲入った全20曲。Live Versionなんていいわという方には輸入版。Bonus Live Tracksの2曲と歌詞の対訳ライナーノーツが欲しい方は、輸入版に500円程度プラスしたお値段の日本版。Bonus Trackといっても2曲(しかも、Live Version)なので、お値段とライナーノーツが欲しいかどうかで買う盤を決められてもいいかと思います。堅過ぎず、くだけ過ぎず、伝統音楽の世界を楽しめる1枚。
(flowerbear/2006-02-27)
最近ケルト文化に興味を持っています。ケルトやアイルランドに関するいろいろな本や音楽を探しているとこの『ケルティック・ウーマン』という素晴らしいCDに巡り会いました。
アイルランド出身の女性5人がユニットを結成しており、このCDは、アメリカのヒット・チャートのワールドミュージック部門で30週にわたり1位を獲得したそうで、その音楽的な魅力は十二分に感じました。 クロエ、リサ、メイヴ、オーラの4人による伸びやかで透明感のあるソプラノは、ケルトに伝わる「妖精」のようであり、万人に愛される歌声だと思います。 何曲かゲール語の歌詞で歌われていますし、マレードが演奏するフィドルによって遥か古から脈々と流れるケルト音楽の雰囲気が感じられました。癒しという簡単なフレーズで片付けられないほどの歴史や民俗の奥深さを感じました。 映画「タイタニック」でもケルト風音楽が多用されたこともあり、エンヤの音楽が日本でも愛されていますので、ここに収録されている音楽を耳にするケースも多いと思います。 女子フィギュアの荒川静香選手が、このCDに収録されてある「ユー・レイズ・ミー・アップ」をエキシビションに使用したことは有名ですね。 「ダニー・ボーイ」や「アヴェ・マリア」、「主よ、人の望みの喜びよ[ライヴ]」というお馴染みの曲も聴くことが出来ますので、「ケルト」というキーワードにこだわらず、とても親しみやすいアルバムに仕上がっています。 (sasabon/2006-06-11) 荒川選手のエクシビション、白虎隊のドラマ、それに小雪さんのヴィーガ(であってる?)のCMと、様々な場面で使用されているYou Raise Me Upを聞きたかったのが入手した理由ですけど、やはりYou Raise Me Upには泣かされました…。心の中の汚い感情を洗われるような感覚で、聞くたびに涙が出そうです。
他にもSnowmanでおなじみのWalking in the Air やアヴェ・マリアなど、素晴らしい曲ばっかりです。カバーが気になるという意見もありましたが、個人的には声がオリジナリティ溢れていることもあって逆に味があっていいかな、と思いました。 (ほねっこ/2007-05-23) もんくなしにおすすめの一枚です。
通勤の車の中で聴いています。特に帰るとき暗い夜の道を静かにこのCDを聴いていると、心に染みわたる。無理のない澄んだ声が素晴らしく、何度聞いても飽きることがない。 「ザ・ベスト・オブ・ケルティックウーマン」もとても素晴らしいCDだが、こちらはよりCDとしての統一感がある感じがします。かならずしもアンサンブルではないけれど、全体としてアンサンブルのような統一感があります。また、シンプルな伴奏が曲想にあっていて心の落ち着くいいCDだと思います。 (mutuarashi0501/2006-04-24) ジャケットの女性をはじめてみたときはアニメか
CG作成の架空の女性に見えました。 実は五人のメンバーの合成画像だそうです。 全員があふれる才能と伝えたいものをもち、ケルトの 伝統に根ざしながら斬新で時代に即した素晴らしい 表現能力を発揮しています。 こんなにも美しくこんなにも豊かに輝いている女性 を他に知りません。 大好きな映画「ミッション」のサウンドトラックから 「ガブリエルのオーボエ」も歌詞をつけて歌われており ビックリ、嬉しくなりました。 ここまで「届く」声を持ち、表現できるというのは 何と素晴らしいことでしょう。 日本版ボーナストラックとして2曲追加されていますが ライブの臨場感と盛り上がりっぷりに脱帽です。 実際に生で演奏される場合は絶対会場にいたい、そう 思いました。 (ep9podak1ldghj4!/2006-09-07) 2006年のトリノ・オリンピックで金メダルに輝いた荒川静香がアイス・ショーでイナバウアーを披露する時に流れている曲は何だろう…と思って調べたら、このアルバムの16曲目でした。ですが、実際に買ってみたら、他にも色々と面白い曲が入っていてお買い得感がありました。イントロに続いて聴こえてくるウォーキング・イン・ジ・エアーは「スノーマン」のテーマ曲ですし、エンヤのカバーもかなり面白いと思います。特にエンヤ版が「ロード・オブ・ザ・リング」のテーマ曲になったメイ・イット・ビーは秀逸です。5人の女性ボーカルの中ではクロエの声が一番幻想感が強くて好きでした。
(エイリアン21/2006-04-06)
ここ数年以来の「買ってよかったCDベストの1つです」。超ーおすすめです。荒川選手の選曲した理由(You Raise Me Up)、とても理解できます。どの曲も歌詞が良いですよね。ライブで歌声に感動した経験はありますが、CDで感動したのは初めてです。全曲、澄み切った歌声はまるで天国からの歌声のようです。褒めすぎでもなく、単に癒される以上のCDです。10,000円でもこのCDの価値はあると思います。結婚式でも使える曲もあります。(Ave Mariaとか) 荒川選手がトリノで選ばなければ、知る機会もありませんでした。本当にこのCDに出会って感謝しています。
(REI/2006-04-07)
ご多分に漏れず、トリノオリンピックのエキシビションで聞いてから欲しくなり、買ってしまいました。You Raise Me Up以外ににも美しい曲が多いアルバムです。
5人組のユニットということで、全て5人でうたっているかと思ったら、1人で歌っていたり、2人、3人、4人とバラバラです。しかしながら全体に高いレベルでまとまっています。 アイルランドの音楽は綺麗だな、と改めて思う1枚ですし、何回聞いても飽きることがないのがいいです。 なお、ジャヶットの女性は誰だろと思ったら、5人の顔の合成なんですね。今の技術は凄いです。 (吾輩/2006-09-21) トリノ・オリンピックのエキシビションでの荒川静香さんの素晴しい演技と会場に流れる‘You Raise Me up’の組み合わせに鳥肌が立ちました。
「あなたが励ましてくれるから私は山の頂にも立てる。。。。私はもっと強くなれる。あなたが励ましてくれるから。。。。」歌詞も素晴しいです。 その他、透明で心に響く歌がこのアルバムに入っています。私は、Celtic Woman Vol.1も持っていますが、このアルバムの方が、Vol.1よりも洗練されている感じがします。 (rio-pagi/2006-03-06) 若きアイルランド女性の素晴らしい歌声、音楽の才能に魅了された一枚。ヴォーカルのクロエ、リサ、メイヴ、オーラと、フィドル(ヴァイオリンの仲間みたいな楽器)のマレード、五人のアイルランドの女性たち。ケルト音楽とインターナショナルな楽曲がブレンドされた雰囲気が心地よく、全73分があっという間に感じられました。
彼女たちの競演が楽しめた曲のなかでは、「ユー・レイズ・ミー・アップ」が格別、印象に残りましたね。この曲、歌詞もとっても素敵なんです。 それぞれに魅力的な歌声のなかでも、私は特に、メイヴのくっきりと澄んだ歌声と、リサのしっとりと落ち着いてよく伸びる歌声に惹かれました。リサが歌う「メイ・イット・ビー」と「センド・ミー・ア・ソング」、メイヴが歌う「ダニー・ボーイ」「シー・ムーヴド・スルー・ザ・フェア」「シ・ド・マモーイ」などは、なんて素敵なんだろう。うっとりと聞きほれてしまいました。 収納されている解説書も充実していて、読みごたえがあったなあ。そこに、「マレードのパフォーマンスが衝撃的。ステージ中を駆けめぐり、下半身は見事なケルト・ダンスを披露(後略)」てなことが書いてあったので、これはぜひ見てみたいっ!と、早速、DVDの『ケルティック・ウーマン』を注文してしまいました。 (風/2007-12-24) 私も白虎隊です。ユー・レイズ・ミー・アップにのせてドラマの
予告映像が流れて、彼らの行く末を考えたら予告で泣けてきました。 この曲メインで他は期待してなかったのですが、全部の曲が本当にいいです。 無理に高音を出しているのではなく、本当に澄んだキレイな声で とても聴きやすいです。 (無理な高音は聴いてる方が疲れてしまうので) 個人的に大好きな佐藤浩市さん出演のマークXのCM曲を聴いた時は いろんな意味で感動しました(笑) 何度でも飽きること無く聴けます。 (さぶ/2007-10-04) 荒川静香さんのエキシビション、新撰組とたて続けに「ユー・レイズ・ミー・アップ」を耳にする機会があったので、とても気になっていました。
改めて聴いてみると、彼女たちの天使のような美しい歌声にとても癒やされます。 とは言え、確かにカバー曲が多いので、今後はオリジナルにも期待したいところです。 (夢ふうりん/2007-02-28) 新春ドラマ、白虎隊のEDテーマとして使われていたのを聞いて、初めてケルテイックウーマンを知りました。
ちょっと脱線しますが、ドラマとピッタシでした!特にCMが… 白虎隊マニアとして観たんだけど、この歌を知れてよかったです!すぐに着うたを取りました(o^o^o) 全体的にやっぱり日本人とは違い、こういう綺麗(というか柔らかい)歌なのに、声に力があるのが、またスゴイですね またまた脱線(?)ですが、ユー・レイズ〜って、カバーだったんですね。そっちも聞いてみます! (ごえみょん/2007-01-12) テレビドラマ『白虎隊』のテーマ曲として使われていて、
再び感動しました! 荒川静香さんのエキシビションはもちろん、 最近では結婚式でもよく使われていると聞きます。 いまや「感動のシーンを彩る歌声」NO.1ですね^^ ケルティック・ウーマンのピュアな歌声に今年も 癒されています。 (ロンサム・キャット/2007-01-08) 荒川静香さんが『You Raise Me Up』を演技に使った事で、ケルティック・ウーマンの存在を初めて知り、このCDアルバムを購入しましたが、全て素敵な曲ばかりで大満足です。
43件のレビューうち参考になった順で15件までを表示しています。もともとエンヤなどのアイルランド系の曲が大好きな私なので、ケルティック・ウーマンのアイルランド独特な優しくて美しいメロディー、歌声に心が洗われるようです。 特に、クロエの少女らしい無垢な声が大好きです。16歳なんだそうです。 1曲目の『Walking in The Air』は以前にティッシュか何かのCMで使われていたような…。スノーマンのイメージがあります。他にもよく耳にする曲がたくさんあって、個人的には大満足の作品です。 クリスマスシーズンにもピッタリかも☆ (ハルハル/2006-11-09) [16件以降をamazonで見る][amazonでレビューを書く] 平均点:4.5 はてブコレクション数: |
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アマランタイン~プレミアム・ウィンター・エディション~
ASIN:B000JLSVISワーナーミュージック・ジャパン(2006-11-22) アーティスト:エンヤ/エンヤ 売上順位:1999 ¥ 2,608(中古:¥ 2,190) |
レビュー総評点:152
良いと思いますよ。 ||||||
癒されている声を聴くと人は眠くなる…はずです。
私は何枚かアルバムを持っていますが、今回のCDも私は好きですよ。 Enyaさんの声は時があいても清澄で変わらないと思います。 聴いてみた方は、おそらく必ず1曲以上はお気に入りの曲があると思いますよ。でも、ケルトという民族的な感じのほうが好きだ。そういうものがたくさん入っている方を聴きたいという方は他のカスタマーさんが述べているようにベスト盤、もしくは昔のCDの方を購入した方が良いかもしれません。 Enyaさんの公式サイトを拝見したのですが、とても素敵なサイトですよ。 昔の曲などのプロモーションビデオなども見られますよ。 最近の曲も素敵な声色を奏でていますが、以前の方が曲などは初めて聴く時の驚きは大きいかなと思います。 (ひこばえ/2006-12-10) TVのコマーシャルソングでお馴染のアマランタインとスミレグサを含むエンヤの大ヒットアルバム。相変わらずトレードマークとも言える美しくもブ厚いコーラスを聴かせてくれます。エンヤの歌声って、美しい女神が民衆のために歌って聴かせている歌声ってイメージがあるんですけど、皆さんはどう感じるのでしょうか。いずれにせよ、リスナーを至福の時に導いてくれるのは間違いありませんので、ぜひ聴いてみてください。
(メタルマニア/2006-09-01)
これまでの作品に比べると自然や人間の心を超越した崇高さが感じられます。
"The River Sings"は激しい感じで躍動感があります。滝のイメージがします。 "Long Long Journey"は豪華客船に乗ってのんびりと船旅をしている感じですね。 フィギュアスケートのテーマソングに使われていましたね。 "Sumiregusa"は初め、まさか日本語とは思っていませんでした。 J-Popのような言葉が分かりすぎる煩わしさが全く感じられませんでしたから。 前にPanasonicのVIERAのCMに出てきたときよりも一層厚みを増しましたね。 エンヤとしてはあのままではちょっと物足りないと思ったので、あの後手直ししたのでしょう。 "Amid The Falling Snow"は冬に聴くとピッタリですね。心が温まります。 今回はゲール語の曲はありませんでしたが、ローマが考えた架空の言語"Loxian"の歌が何曲か入っていました。 トールキンのエルフ語の影響を受けて作ったのです。 (WildChild/2006-01-24) enyaの音楽は、決して刺激的ではなく、心の中に染みいってくる。
新作もまさにその通りだ。 足もとを流れる深い川は、その力強さを表面には決して見せない。その中に入ってこそ、流れの強さを感じることが出来る。 enyaを聞くために、システムをグレードアップする人が多い。天から降り注ぐ音の粒子を前進に浴びながら、その独特な世界に浸かりきりたい。 (yass/2005-11-24) 2005年に出たアルバムAmarantineを冊子と3枚のカードを赤い箱に入れて発売したものです。
CD自体に新しいものはなく、本と3枚のカードと箱が以前のアルバムと違う点です。よく 確認せずに買ってしまったのですが、一言ホームページに説明をしてほしかった。私は2005 年のCDは持っているので...。。。 (noble_ia/2007-06-06) エンヤのファンとしては、既に「アマランタイン」を持っていても欲しくなる1枚でしょう。本作はクリスマス・ソングを収録したDisc2が目玉ですが、毎年この時期クリスマス・ソングの洪水に飽き飽きとし、クリスマス嫌いになっていた私としては、今年は心静かに穏やかな気持ちでクリスマスを迎えることができそうです。耳タコのWe wish you a Merry Chrismasもエンヤらしさを失わないアレンジで、清々しい気持ちでこの曲を聴くことができます。それにしても、日本では何故アマランタインとカップリングしてこの素晴しいクリスマス・ソング4曲を販売することにしたのでしょうか。4曲だけのEPで十分ではなかったのではと思います。
(ともぱぱ/2006-12-08)
5年空けてのアルバムで期待して購入しました。私の心境の変化なのか、実際そうなのかは分かりませんが、無機的・無感情な音になってきたように感じます。あまり心にしみこんでこない。私を取り巻く世界の変化なのか私の変化なのか曲そのものの変化なのか、全てなのか・・・・よく分かりません。
(kick/2006-04-11)
元々エンヤを聞くと心が和みました。皆さんもそうでしょうが、今回のバージョンも絶対おすすめです。アマランタインをすでにお持ちの方もいるでしょうが、ボーナス版もかなり魅力的です。クリスマスまで充分に楽しめます。車の中で聞けば、スピード控えめ、ちょっとのことでも腹が立たないと思いますよ。
(かんちゃん/2006-11-28)
エンヤは特にクリスマスや冬のイメージが強いですね。
エンヤのクリスマスソングといえば、1988年にもゲール語で歌った「きよしこの夜」がありましたが、今回の新曲もとても素晴らしかったです。 賛美歌はともかく、オリジナル曲も荘厳な雰囲気でした。 (WildChild/2006-11-24)
原点回帰的姿勢 ||
アイルランド出身の歌姫の、’05年発表の5th。
前作も、まさしくENYAといった良作ではあったが、少々手堅過ぎて、やや単調に感じられなくもなかった。 ところが本作は一転して、実験的な部分も存分に盛り込まれ、大胆さが光っている。 その好例が、日本語や造語の歌詞に挑戦した曲だ。それも複数あるのが凄い。 サウンド面では、何ともエキセントリックでユニークな5が印象的だ。アクセントの効果は勿論、とにかく実験的かつ意欲的な姿勢が、ダイレクトに伝わってくる。 その後に続く、哀愁のあるメロディを、ピアノを中心にシンプルながらも力強い6が、より際立って存在感を放っている。 レコーディング技術の進歩により類似的な作品が次から次と現れ、もはやケルト・ミュージックというカテゴリーや、重厚なサウンドのみでは、アイデンティティを示すのは難しいであろう。 しかし、本作ではっきりと打ち出されている意欲と実験精神は、鮮烈だったデビュー当時を彷彿とさせ、原点回帰的な斬新さを生み出しているように聴こえるのだ。 (honyonyo/2006-12-21) enyaのホーム・ページでニュー・シングル、amarantineを聴いた。ワールド・ミュージック・ブームの火付け役であるenyaでは在ったが、メジャーになるにつれrockとして扱うレコード会社が増え、寂しい限りだ。しかし、この新曲は、世界を驚愕と興奮の渦に巻き込んだ1988年の火種orinoco flowを初めて耳にした時のショックに匹敵する衝撃、新鮮さ、勢い、クオリティ、浮遊感に溢れていて仰天した。しかも、orinoco‾に続く、スマッシュ・ヒット曲、anywhere is、only if、only time他々に比べて、この新曲は少しも、その曲想は似ていないのだ。確かに、バックで刻むベースのリズム、ジャッ、ジャッという音は、同じであるがメロディ、盛り上がり方は、オリジナリティに溢れ、全く類似性が感じられない。全く新しいenyaの境地を開いている。これだけのクオリティを持った曲に仕立て上げる為、アルバムの発表を遅らせたenyaというアーティストは実に真摯で良心的だ。
(ベサメムーチョ美純/2005-11-17)
2005年11月23日リリース。勤労感謝の日にリリースなんて癒し系の彼女にピッタリだな。(●^o^●)
7曲目に初めて日本語で歌った曲『菫草(SUMIREGUSA)』を収録しているのが最も売りだろう。(この曲は松尾芭蕉の「野ざらし紀行」をモチーフにしているようだ)をバナソニックの『ビエラ』のCMソングとして挿入されている。日本人にはエンヤの『癒し』は不可欠のようだ。(●^o^●)それ以外の曲も秀逸で僕は3・5・7曲目が気に入った。もうひとつ追加されたエンヤ・ワールドはファンに再び新たな力を与えてくれる。常にレベルが劣化しない音空間に脱帽である。 (voodootalk/2005-11-26) 点から降り注ぐ音の粒子たちは、まるで雪の結晶のように静かに舞い降りてくる。
enyaの音は重厚でありながら、さりげなく浸透してくる。 クリスマスだ。彼女の声はクリスマスの夜によく似合う。賛美歌もトラディッショナルもその世界で包んでくれる。ボーナス盤が目的だけれども、ジャケットもなかなか素敵なのだ。 (yass/2006-11-22) Enya is great and I love it. I was looking for other suggestion and I find a new artist Marcome with 2 great cds Seven Seas and River of Soul. Can only find at Marcome official website.
This is as good as Amarantine, a bit same style, nice voices, smooth. Good to discover. (Magicpowder/2006-09-21) ベストアルバムの次に買うなら、これがいいでしょう。
21件のレビューうち参考になった順で15件までを表示しています。その理由は、まず安い。そして新作が聴きやすいという点。CMに起用されているだけあってとても親しみやすい。 歌詞カードには英語、アイルランド語、Sumiregusaのみ日本語の歌詞がローマ字で掲載されている。 (ninja_ig/2006-04-06) [16件以降をamazonで見る][amazonでレビューを書く] 平均点:4.5 はてブコレクション数:この商品をリストに入れている人:
癒し音楽 New Age music ニュー・エイジ・ミュージック 癒し系の洋楽 - ニュー・エイジとか Music ワールドのクリスマス特集 HAVE FUN 掲載作品一覧 |
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オンリー・タイム(リミックス)
ASIN:B00005S0ENワーナーミュージック・ジャパン(2001-12-19) アーティスト:エンヤ/その他:ロマ・ライアン/その他:ニッキー・ライアン/エンヤ 売上順位:173662 ¥ 1,260(中古:¥ 5,798) |
レビュー総評点:3
この曲は、よく結婚式などで使われています。(仕事上よく耳にします)エンヤの曲は他にも「チャイナローゼズ」や「ブックオブデイズ」「ワイルドチャイルド」など、よく使われている様です。人生で最良の時を演出するのには、エンヤの曲はぴったりです。何とも崇高で涙があふれてきます。先日「オンリーチャイルド」をBGMにダンサーが男女の愛を表現されていて、ホント感動しました。
(珠紀/2002-08-28)
エンヤの曲のリミックスというと、実は「on my way home」のシングル版が先例ですがそちらは高音域強調のミックスでダブはされてません。本シングル表題曲はまさにそのダブもなされた世間一般の人が想像する所のリミックスがされてます。リズムセクションやシンセが新たに加わり今までの彼女の音楽にない感じの音世界が展開されてます。オリジナルに慣れ親しんだ人にはビックリの内容です。随分と陽気で(?!)賑やかで南国気分の(!!)感じになってます。ややアップテンポです。おそらく彼女の、新しい方向性模索の為の実験の意味合いもあるでしょう。らしくないという理由で嫌われる可能性もあります。2はベストアルバムに、3はシングルB面などに収録です。
全2件のレビューを表示しています。(四重奏/2001-12-19) [amazonでレビューを見る][amazonでレビューを書く] 平均点:4.5 はてブコレクション数: |
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Only Time/Oiche Chiun
ASIN:B00005S8MEReprise / Wea(2001-11-20) アーティスト:Enya/Enya 売上順位:41900 ¥ 228(中古:¥ 465) |
レビュー総評点:14
彼女の透き通るような声。
誰が聞いても、ファンになると思います。 今回初めて、 エンヤのCDを買いましたが、聴けば聞くほど彼女の世界にのめり込むほどです。 是非、 あなたも、実感してみてください。 (latina/2002-02-13) エンヤさんの曲は、なんかサラっとしてて教会の音楽みたいできれい。それがきっかけで好きになりました。このオンリータイムは、シングルではダンス風にアレンジしてますが、原曲の方はまるで、神秘的な場所にいるようで、思わず感動して涙してしまいました。それぐらいエンヤさんの曲はすごいんで、おすすめですね。
(/2002-01-20)
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May It Be
ASIN:B00005UE4BWea International(2002-03-19) アーティスト:Enya/Enya 売上順位:54425 ¥ 768(中古:¥ 768) |
レビュー総評点:66
映画「the Lord of the Rings」からの雄大な2曲。 |||||||||||||||||||
本シングルは映画「the Lord of the Rings」のサントラに収録されているエンヤの曲を2作品収録しています。この2曲についての詳細は同サントラ(非常に素晴らしい内容なので映画ファンでなくても必聴)の解説を参照して下さい。ここではエンヤファンとして、彼女の過去の曲との比較と言う意味での簡単な解説をしたいと思います(肝心の映画が本レヴュー執筆時には未公開なので映画を切り離しての評価になります)。1はサントラでは最後を締めくくっています。映画の元になった「指輪物語」原作者トールキン創作の、エルフ族の話す言語が歌詞に織り込まれています。映画サントラ特有のドラマティックで豊潤なストリングが印象的で、彼女の音世界が今までより色彩豊かになった絶品です。アルバム「watermarks」と「the Celts」の良さをどことなく混ぜたような感じを抱かせるクラシカルな重厚さと清涼感が光り、彼女の美声は以前より凛とした魅力が出てます。2はサントラの10曲目で、1と同様にエルフの言葉(ただし1のとは別言語)が使われてます。何と全ての歌詞が(タイトルも!)その言葉で歌われてます。彼女のゲール語の曲みたいな幽玄さが楽しめます。抽象度は、英語を含む1よりも高いのでより「トリップ」しやすいでしょう。本シングルは、サントラは欲しくないけどエンヤの曲は聴きたいという人にお勧めです。ですがサントラの収録曲として聴く方がより味わい深くなる事は知っておいた方がいいでしょう。エンヤの新たな音世界の魅力を是非体験して下さい。
(四重奏/2002-02-15)
"May It Be"は映画「ロード・オブ・ザ・リング」第1部のエンディングテーマです。
エンヤは昔からこの物語のファンでした。 1991年のアルバム"Shepherd Moons"の中にも"Lothlorien"という曲が入っていることからも分かりますね。 エンヤは祖父からケルトの神話や伝承物語を聴いて育ったために、妖精物語への関心が深く、映画製作の話があった時にすぐ引き受けてこの曲を製作しました。 "Isobella"はアルバム"A Day Without Rain"の日本盤に収録されているボーナストラック。 ライナーノートによると、妖精の名であることが分かりますが、いったいどんな物語があるのでしょうか。 "The First Of Autumn"は上記のUK盤に収録されているボーナストラック。チェロを思わせるようなシンセサイザーのサウンドとエコーするヴォーカルが魅力的です。 (WildChild/2007-01-02) これは、映画「ロード・オブ・ザ・リング」に提供された曲です。
もともとこの物語の大ファンだったというエンヤたっての希望が叶ったものです。 この曲も素晴らしいですが、映画のサウンドトラックも素晴らしい曲ばかりですので、聴いてみては? (狭也/2002-06-22) 映画で最後につい聴き入って、ボーっとしちゃいました。心が安らぐ曲です。歌詞も切ない感じで好きです!ぜひ聴いてみてください!
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映画の1シーンというよりは“ロードオブザリング”の全シーンがよみがえってくる曲です。リピートを設定して数回聞くことが私の日常になりました。エンヤの曲はアイルランド、ニュージーランドの風景を映し出し、心の洗濯をしているようです。おすすめの1品です。
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私は正直、エンヤにあまり興味がなかったのですが、映画「ロード・オブ・ザ・リング」を観てこの曲はいいなと感じました。
全6件のレビューを表示しています。曲が映画にぴったりでした。癒されます。(笑) 是非、これで癒されてください。 (/) [amazonでレビューを見る][amazonでレビューを書く] 平均点:5.0 はてブコレクション数: |
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アンシェント・ミューズ~古代(いにしえ)の女神
ASIN:B000JLPKQYインディーズ・メーカー(2006-11-22) アーティスト:ロリーナ・マッケニット/その他:サー・ウォルター・スコット/ロリーナ・マッケニット 売上順位:20579 ¥ 2,003(中古:¥ 1,598) これを買った人はこれも買ったよ![一覧で見る] |
レビュー総評点:4
婚約者と肉親の事故死のショックから音楽活動を休止していたロリーナが、悲しみを乗り越えて作り上げた新作です。
全1件のレビューを表示しています。かなり期待して購入したのですが評価は星4つ。 歌声は透明感あふれ、美しく、メロディもきれいです。何より、音楽活動を再開したその精神力には星5つが相応しいと思います。 が、今ひとつ新味が感じられなかったのです。はっきり言うと、1、2曲ではありますが、過去のアルバムに同じではないけれどかなり似た感じの曲があって、聞いたことある、という感覚をぬぐえず、それが減点要因。 とはいえ、心やすらぐ美しいアルバムであることは確かです。今後のさらなる発展を待ち望んでいます。 (みふゆ/2006-12-03) [amazonでレビューを見る][amazonでレビューを書く] 平均点:4.0 はてブコレクション数: |
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ケルティック・サークル
ASIN:B00013F62IBMG JAPAN(2004-01-28) アーティスト:オムニバス/アーティスト:スティーヴ・ハウ/アーティスト:ナイトウィッシュ/アーティスト:アニー・エブレル/アーティスト:ケイト・ブッシュ/アーティスト:クラナド/アーティスト:アラン・スティーヴェル/アーティスト:ライアン&レイチェル・オドネル/アーティスト:ロリーナ・マッケニット/演奏:ジョン・ウィリアムズ/演奏:ジェームズ・ホーナー/オムニバス 売上順位:23706 ¥ 1,598(中古:¥ 980) |
レビュー総評点:2
大好き。 |
映画のテーマ曲は、文句なくイイ。
ゲール語(アイルランドのケルト語)とブレイズ語(ブルターニュ地方のケルト語)で歌われている Brian Boru や、U2のボノとクラナドのコラボナンバー In A Lifetime は必聴です!! 各曲の解説、原語歌詞、対訳が収録されたブックレットも充実しています。 2枚組みでこの値段は驚異的です。 余談ですが、メタル好きとしてナイトウィッシュが入っているのがポイント高いです(笑) (速水竜輝/2006-03-02) う~ん、どうなんでしょうか。
月並みですが好き嫌い分かれる、と言った感じなのでしょうか? オムニバス系のCDはたくさん持ってる。 だから今回も凄く興味があって買ったんだけど一曲一曲に当たり外れが多すぎる!正直な所ディスク一枚に対して5曲前後くらいが当たりでその他は並、もしくは並以下の感じでしたぞ。 ケルト民族の音楽はなんとも言えないハープ音やヴァイオリンのノスタルジックな音色で、かなり好きなのですがこの出来では少し残念でした。 まあ、ケルトに興味ある方や「指輪物語」に関心がある方にはお勧めできます。 でも、単にオムニバス好きや興味本意で買う方にはお勧めできないです。 音楽ジャンルとしてはかなりハイレベルな内容のCDで、後者の方には多分理解できずにつまらないものに感じてしまうと思うからです。 (賛美歌/2004-02-16) ウィスキーの発祥の地は?スコットランドではありません。アイルランドです。
全3件のレビューを表示しています。アイリッシュ・ウィスキー好きとして、またケイト・ブッシュファンとして買いました。 お買い得です。2枚組みでしっかりアイリッシュの世界にひたれます。 アイルランドは言葉の国。そして音楽好きの国。21世紀の今でも吟遊詩人がいるそうです。 歌詞と対訳をじっくり読んで、あとはひたってください。アイリッシュ・ウィスキーをオンザロックで飲みながら。 (蘇冬/2006-05-12) [amazonでレビューを見る][amazonでレビューを書く] 平均点:4.5 はてブコレクション数: |
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ランドマーク
ASIN:B0001E3DAOBMG JAPAN(2004-03-24) アーティスト:クラナド/クラナド 売上順位:205714 ¥ 2,363(中古:¥ 1,800) |
レビュー総評点:10
OF THIS LANDは不朽の名曲!! ||||
クラナドは私にとってモイア・ブレナンの妖精のような歌声のイメージが強かったのですが、このアルバムからは、アイルランドという土地をちから強く生きているリアルが感じられます。特にお勧めなのが4曲目のOF THIS LAND。切なくも力強い旋律にのせて歌われる歌詞の語感も美しくて、気が付いたらそらでうたっていました。美しいアイルランドの自然のもとで生まれた名曲です。ぜひ聴いてみてください。
(たま/2005-07-02)
郷愁 |||
アイルランドの一見冷たく荒涼としながらも、素朴でどこか温もりのある風景。
全2件のレビューを表示しています。この作品を聴くと特に、その中の「温もり」のイメージが浮かび、不思議な懐かしさを感じて胸に何かがこみ上げてくる様な気持ちになりました。 4曲目の「OF THIS LAND」や7曲目の「THE BRIGE OF TEARS」の様なしっとりとしてエモーショナルな曲も好きですが、 個人的に最もお気に入りは6曲目の「THE GOLDEN BALL」。解説によるとこれは製作スタッフが 仕事帰りに息抜きしていたパブなどがある地名が、そのままタイトルになっているというインスト楽曲ですが、 聴いてるとリラックス出来て、穏やかな気分になれます。 (ボンじい/2007-06-04) [amazonでレビューを見る][amazonでレビューを書く] 平均点:4.5 はてブコレクション数: |
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